本圀寺の変を描いた第11回。
この回は、ただの戦いではなく「実力と血筋」がぶつかり合う、大きな転換点となる物語でした。
将軍・足利義昭を守るために立ち上がる小一郎と藤吉郎。
1万の大軍を前に、小一郎が見せた機転。
堺では、巨額の矢銭をめぐる緊迫した交渉が展開され、兄弟それぞれの戦い方の違いも際立ちます。
さらに、松永久秀の登場によって、物語は一気に緊張感を増していきます。
そしてラスト——
義昭が放った“ある一言”が、この物語の見え方を大きく変えることになります。
この動画では、
・本圀寺の変の見どころ
・藤吉郎と小一郎、それぞれの戦略の違い
・松永久秀と義昭の駆け引き
・心に残る名シーンの意味
などを、セリフや演出、俳優の演技をもとにわかりやすく解説しています。
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#豊臣兄弟
『大和大納言豊臣秀長公』を世に知らしめた堺屋太一氏が、既に、亡くなられたのは、残念だ‼️🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
頭も柔らかく機転が利いて行動力もある。上手く引き込んでスパイにしようと思ったんでしょうね。
本圀寺の変の、あのものすごい狭い世界で戦ってるせせこましさは、悲しかった。まあ、金がないんだから仕方ないけど。
お市、人質で酷い仕打ちを受けていたが、信長の方が立場が下って事が、変な気がする。
今作、義昭の描き方が斬新だと思います(洞察力凄いけど、実行力はないよね😂)。松永の最期、茶器抱えて爆死する(麒麟が来るではそうでしたが)のか?このドラマでの描き方を注目しています。
また齋藤龍興、今後も登場しそうで楽しみ。ここら辺も新しい展開ですね。
僧侶に化けた小一郎、龍興にばればれなのに?三好三人衆、織田軍が来たと聴いただけで、退路を断たれたらやばいと言って逃げる(退路最初から確保しとけよ)
ツッコミどころ満載でした。
柴田勝家だけでなく浅井長政も可愛いよね。お市様、本当に魅力的な女性だったのですね。
強かな義昭という印象、確かにありますね。通常の大河ドラマで描かれる僧侶あがりの世間知らずの将軍ではない、もっと知的なイメージが感じられます。明らかに見くびっていた松永久秀に義昭を見誤っていたと言わせる場面、鋭いです。ニコニコ笑いながらさり気なく相手を脅す藤吉郎と相手の利益を示しそれを説得材料にして促す小一郎、ドラマでの小芝居でもうまく役割分担していました。小一郎の状況分析の鋭敏さと的確さ、何を相手が最も欲しているかを見抜くシャープな洞察力は、交渉において次へのアクションを促す媒介となれる人物だということを明確に示しています。
今回は見どころが多すぎましたが、やはり“新旧秀吉対面”のシーンは象徴的でしたね。かつて秀吉を演じた竹中直人が今度は久秀として若き秀吉と向き合うことで、「時代が次へ移る瞬間」が画として成立していたのが見事でした。そして義昭の「利用できるか」という一言で、この物語が単なる成り上がりではなく“権力の取り込み合い”であることが一気に明確になったのも印象的でした。
ほんま、史実警察はうるさいからな😂
研究者の解釈や仮説で変わるのに
500年も前の事が正確に分かる訳もないやろ、
当時のデマ情報を記した書も残ってるのに😂
程よい冷酷さと頭の切れ方など、どこかに不気味さが感じます 今回の明智光秀は登場からあえて悪の気配を匂わせる様で筋書分かっているけどこれからの要潤さんが楽しみ、頑張れ元仮面ライダー!!
今回の大河ドラマはおもしろかった。楽しい動画でしたね!これからも沢山の動画を作って下さい🎉❤🎉