『影武者』(1980)予告篇 /【東宝名画座】で本編配信中

『影武者』(1980)予告篇 /【東宝名画座】で本編配信中



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■『影武者』(1980年)

<キャスト>
仲代達矢/山崎努/萩原健一/倍賞美津子/桃井かおり/大滝秀治/根津甚八/油井昌由樹
<スタッフ>
原作:黒澤明/田中友幸
脚本:黒澤明/井手雅人
監督:黒澤明

Ⓒ1980 TOHO CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

View Comments (33)
  1. 武田信玄は死んでいるのに..それを
    隠す為..影武者を立てて敵陣を欺く😂
    昭和の映画は面白かったです💕

  2. 降板した(させられた)勝新太郎はコッポラの自宅に詫びを入れに行ったがコッポラへの手土産は鎧兜だった。😂

  3. この映画の予告編を映画館でみた記憶があります。映像はほとんど動かない。白黒写真が数枚。主人公は交代前の勝新太郎でした。あの予告編映像は、今現存しているのかが、気になっています。

  4. 1980年公開当時にいち早く試写会で観たのを思い出す。
    カラー映画なのに色彩感がまるで無い映像だったのを思い出す。黒澤はカラーの色彩感が欠如しているように思った。この映画は仮に白黒で撮影されたとしても違和感なく観れる映画だと思う。

  5. 「国を盗む大泥棒に盗人呼ばわりされる覚えはねぇ!」
    序盤からして面白すぎるこの映画は。
    正体バレるまでハラハラドキドキの展開が続く。

  6. 当時はこんなにも馬を乗りこなせるだけの人や馬を集められたんだな。
    今ではほぼ不可能なのでは。。。

  7. この短い映像だけでも駄作ということが判る。海外の映像関係者の言を真に受けてワイドショーで自分の手柄の様に発言した鈴木紗理奈は大変愚かである。黒澤を自殺未遂に追い込んだ東映太秦の関係者は正しい。

  8. 壮大なスケールで描いた映画「影武者」だっただけに主演は勝新太郎さんであって欲しかった。勝新太郎が演じていたら黒澤明監督の映画の中でも名作になっていたと思います。それだけに誠に残念でならない。

  9. 勝新降板で代役仲代という構造自体が影武者そのものだから、エネルギーが乗っていたともとれる。スピ的解釈だけど。

  10. それぞれのショットが絵画のよう。人間や馬の配置とか計算されてる感じ。当時友人でもあった勝新の代わりを仲代さんは最初は断ったらしいね。元々勝新をイメージした役だったし、いざ引き受けたものの、自分の演技が無意識的に勝新ぽくなっていくのに苦労したと語ってました。

  11. いまだに勝がどうこうっていう人がいるけど多分本編は見ていない人だろうね。勝はいい俳優だけど黒澤映画では難しいって。

  12. 悪いけど、黒澤明は大した監督だとは思えない。影武者も今見ると低レベルだ。人と馬の大量動員だけはすごいが、それ以外はぜんぜんダメ。コッポラとルーカスの名前まで借りてやっとこれ。勝慎太郎でやっていればもっと名作になっていただろう。仲代では力不足というかインテリっぽい。彼は信玄より毛利元就っぽい。ていうか、本当なら三船敏郎を使いたかったんだろうが、三船側はもう黒澤監督に辟易していたようだ。この映画で一番演技がうまかったのは、あの子役だろう。信長、家康、勝頼のキーマンがとにかくカスぞろい。蘭丸君も、お遊戯レベルでした。黒澤は評価が高すぎる。ピークはモノクロ映画時代で終わってた。

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