#342【「お疲れ様でした」から始まる物語】有田が『レインメーカーショック』後の新日本プロレスを語る!!【迷言が名言へ】

#342【「お疲れ様でした」から始まる物語】有田が『レインメーカーショック』後の新日本プロレスを語る!!【迷言が名言へ】



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第342回は有田哲平のプロレスレーダーチャート【レインメーカーショック】後編!若手だったオカダ・カズチカが棚橋弘至に挑戦を表明した時のやり取りの裏には、棚橋がアントニオ猪木から引き継いだ“ある言葉”があるという。一体どんな言葉なのか!?「レインメーカーショック」から本格的にエースの道を歩み始めたオカダと、それを受け止めた棚橋の物語を、有田の視点でレーダーチャートに落とし込む!新日本プロレスの2人のエースの生きる道とは!?
※前編はコチラ▷https://youtu.be/A4e9oVCFC4Y

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有田さんに『聞きたいこと』『相談したいこと』『語ってほしいこと』『やってほしいこと』などなど、ぜひお気軽にこちらのフォームからお送りください!
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■この動画で有田さんがお話した大会(出来事)・触れた大会(出来事)
▶2012.1.4 新日本プロレス 東京ドーム
「レッスルキングダムⅥ in 東京ドーム」
(岡田かずちか vs 吉橋 伸雄|オカダ・カズチカ&YOSHI-HASHI 凱旋帰国試合)
(棚橋弘至 vs 鈴木みのる|IWGPヘビー級選手権試合)
▶2012.2.12 新日本プロレス 大阪府立体育会館
「THE NEW BEGINNING」
(棚橋弘至 vs オカダ・カズチカ|IWGPヘビー級選手権試合)
▶2012.6.16 新日本プロレス 大阪府立体育会館
「DOMINION 6.16」
(オカダ・カズチカ vs 棚橋弘至|IWGPヘビー級選手権試合)

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

#有田哲平
#プロレス
#オマエ有田だろ
#福田充徳
#新日本プロレス
#njpw
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#オカダカズチカ

OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

View Comments (37)
  1. 棚橋引退時の「疲れた〜」はあちこちオードリー出演時に若林(西加奈子に猪木の自伝本を勧められてから新日ファンになった)が軽いノリで提案したのを「いいすね〜」と採用したっぽい

  2. いきさつはともかく、今後も忘れられることのない名言でしたね。そういう意味でも逸材でした。
    マット界の名言はズンドコ系も多いのは確かですが笑

  3. インテリの棚橋社長も猪木さんのリスペクトやカッコよさからの「俺は一回も疲れた事が無い」がこんな伝わり方になるとは草…

  4. 後追いファンだと疲れた事ないんだよはかっこいい名言だったんだけど、当時はそんなことなかったのかな😢

  5. あの問答があったからこそV字回復の原動力担ったと思う。あとブシロードになってプロモーションに力をいれたこと。
    といってもみんな結果論
    当時会場にいたけど、ポカーンというより、棚橋選手らしい返しだなーって思いました。まあ、まさかこんなポッと出の若造に負けるはず無いだろうと信じて疑いませんでした。
    それから壮大な物語が始まるんだから面白いねえ。

  6. んーー、んー?
    疲れたことがない、は、別に滑ってないと思うんだよなあ。
    その後14年間へ続くいい返しだったと思う。

    でまあ、棚橋はここで一発で負けたけど、その後しつこくオカダから取り返したりドームでは何年もオカダ退けたり、しっかりオカダ(や下の世代)と向き合ってバトンタッチして色々伝えていきましたよね、好きなタイプのレスラーではないけど素晴らしいと思います。

  7. そういや高校鉄拳伝タフにて
    藤原組長モデルのキャラが
    試合後に「お疲れさまでした」って若手に言われて
    「疲れてねえよ!」ってブチギレてド突かれる理不尽なシーンが有った記憶
    アレは実力は有るけども映えないから
    負け役に徹しているレスラーの悲哀を
    「全然スタミナ消費してねえし!」的観点から理不尽にキレたっぽいけども

  8. レインメーカーショックは棚橋絶対王者時代の終焉の象徴であると共に、スターダストジーニアスの終焉の序章でもあった
    つまりそれは同時にL.I.J.誕生の萌芽を意味するわけで、2次元的な転換点ではなくもっと立体的な変化を新日に及ぼしたから凄いんですよね

  9. 「俺疲れた事ないんだよ」って棚橋のキャラに合った名言だと思ってたんだが、会場ではそんなに失笑だったのか?

  10. 本来「お疲れさま」は目上の者が部下や年下の者を労うために使う挨拶だから、正しい日本語としても最高のタイミングでの使い方

  11. どちらかと言えば棚橋さんはアントニオ猪木にちょっと否定的な人だったのかな〜って思ってたから、あの名言が猪木さん由来って言うのはかなり熱い話だと思う。

  12. あの発言から引退まで疲れなかった棚橋さん、毎年17歳の誕生日を祝う声優さんみたいだったなぁ。

  13. この棚橋の返しも棚橋らしさが出てて好きだし、それが最後の「疲れた」で回収されるんだから、プロレスって何があるかわからないなーって思う

  14. 棚橋が自身のポッドキャストで、
    「疲れたことがないって言ったら、なんかスタッフが真に受けちゃって
     仕事いっぱい入れちゃうんですよ笑」
    って言ってて、すごい笑いました

  15. レインメーカーショックって棚橋と抗争を続けて、二人が出会えて良かったね?みたいなイメージだったっけ?総合路線の脱却、大量離脱、リストラを越えた先に棚橋ってカリスマが生まれて、棚橋とプロレスができる(中邑は格闘技寄りでちょっと異種格闘技っぽい)次世代の若いカリスマが生まれた瞬間だった。みたいなイメージ。オカダが帰国した頃が強かったかはともかく……苦笑

  16. 誰が見ても凡人なのに逸材といい続け、誰が見ても疲れてるの疲れてないと言い続ける
    その滑稽さがかっこよかった
    凄い人間だよ
    棚橋は

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