マイナー曲だけどトーチの「自動的に空が 転がるように 次々襲いくる "普通の日々"」って歌詞めちゃくちゃ好き。そうなんだよな、どんなに辛くても明日は自動的に来ちゃうんだよ。でもそれが救いになる時がきっと来る。BUMPの歌詞は人間臭いけど人生自体はどうしよもなく機械的で…考えの対比が良いのよ。あとなないろの「失くせない記憶は傘のように鞄の中で出番を待つ」って歌詞も初めて聞いた時は鳥肌が止まらなかったな…辛かった記憶もいつか貴方に降りかかるものから護る傘になると………😢独特な言い回しするのに小難しいこともなくて、むしろ心にスッと馴染むのが本当にすごい。
ユグドラシルは人生で一番聴いたアルバムかもしれない(もしくはリビングデッド) BUMPは聞けば必ず中毒にされる瞬間があるんよな 今の30〜20代のアーティストは殆どが一度BUMPを通ってると思う そのくらい影響が凄いって絵音くんも言うてたしな
Supernovaの「述べられた手を守ったその時に、守りたかったのは自分かもしれない」というある意味打算やエゴのある歌詞が本当好きで、それ故に「誰の存在だって、世界では取るに足らないけど、誰かの世界はそれがあって造られる」というのが打算やエゴで述べた手を受け入れて肯定してくれるように感じて本当好き。 後、魔法の料理〜君から君へ〜の歌詞が本当に好き。「叱られた後にある晩ご飯の秘密」「プラスチックのなんとか剣で引っ掻いたピアノ」とか普遍的な家庭の情景が、自分の子供時代と共鳴してくるし、歳を重ねていくことの儚さと同時に「怖くてもよく見てほしい。これから失くす宝物が、くれたものが今、宝物」という歌詞から、歳を重ねてから出会いや別れから得たものの尊さを唄って肯定してくれてるように感じるから。「楽しみにして、でも覚悟して」とか「宝物のまま、仕舞っておく」とか子どもの頃の宝物はずっとあって、けど形にできるものもできないものもあって、形にできないものも宝物なのだと、選択してきたものやその葛藤や後悔も肯定してくれてるようで、大人になってからより刺さるんよこれ。みんなのうたって大人にも効くんだなぁ。
当時は、ドラゴンアッシュとか浜崎あゆみとかギャル系イケイケブーム普段家で何聴いてるの?「BUMP聴いてる」とか言えば だれ??なんか、分からないけど根暗な感じのマイナー音楽聴いてるんだね、、 って感じだったのに今や、超売れっ子ミュージシャンに。
離婚して別居したBUMP好きの我が子たちに
「父ちゃん家に置いて行ったデッカイくまのプーさんのぬいぐるみ
心臓が始まってないのに嫌なぐらい場所とってんねんけど」
って言うたらウケてたなぁ~
同じドアをくぐれたらって曲知らなかったと思ったけどユグドラシルか。余裕で歌えるわ。BUMPは中2からずっと好きだけど歌詞についてはそんな語れないな
そんな歌詞を二十代で生み出した藤くんはやっぱスゲーよな
ギルドの
その場しのぎで笑って鏡の前で泣いて当たり前だろ隠してるから気付かれないんだよ
で号泣してBUMPにハマったよ
天秤が掲げた方だって
重さが無かったわけじゃないよね
マイナー曲だけどトーチの「自動的に空が 転がるように 次々襲いくる "普通の日々"」って歌詞めちゃくちゃ好き。そうなんだよな、どんなに辛くても明日は自動的に来ちゃうんだよ。でもそれが救いになる時がきっと来る。BUMPの歌詞は人間臭いけど人生自体はどうしよもなく機械的で…考えの対比が良いのよ。
あとなないろの「失くせない記憶は傘のように鞄の中で出番を待つ」って歌詞も初めて聞いた時は鳥肌が止まらなかったな…辛かった記憶もいつか貴方に降りかかるものから護る傘になると………😢独特な言い回しするのに小難しいこともなくて、むしろ心にスッと馴染むのが本当にすごい。
バンプって全ての世代の中高生に刺さってるのほんますごい
でもBUMPって聴けば聴くほど、いろんなタイミングでこの歌詞が1番だなぁってなるからもうわからんのよな
結局全部良い
BUMPファンの私は
全部の曲と歌詞が突き刺さる
選べない…
中3の受験期はずっとスノースマイルとダイヤモンド聴いてたな
藤くんの語彙は本当に国宝レベルだと思う
大好き
ユグドラシルは人生で一番聴いたアルバムかもしれない
(もしくはリビングデッド)
BUMPは聞けば必ず中毒にされる瞬間があるんよな
今の30〜20代のアーティストは殆どが一度BUMPを通ってると思う
そのくらい影響が凄いって絵音くんも言うてたしな
ホームシック衛星2024で北海道まで遠征した、花の名を歌う前に、大勢の中の一人だって思ってんじゃねぇぞ、君に会いにここまで来たんだっ!って言うてくれて、号泣した
酒井美紀さんONE PIECEの劇場版で声優なさった時、エンディングがBUMPでしたね👏✨
BUMPの曲沢山知ってるとあひるの空って漫画楽しめるよ
アルエを初めて聴いた時の衝撃は凄かった
曲で優劣はつけられないけど、歌詞ならfireflyの『1人だけの痛みに耐えて 壊れてもちゃんと立って 諦めたこと 黄金の覚悟』
が一番好き。ほんと助けられた。
熱量が本当にファンのそれ、テレビで紹介してくれて嬉しい!
この女の人のことは知らないが、いま無条件で好きになった
そしてここのコメント欄でBUMPの歌詞語ってる人もな
人間関係でツラい出来事があったとき、ちょうどその頃にリリースされた透明飛行船の「大丈夫じゃなくて当然の社会 貧乏くじ引いた訳じゃないんだよ」って歌詞に救われた。泣きながら聴いてた、帰り道。
「どうでもいいけどさ 水筒って便利だ」/セントエルモの火
なぜここで水筒が出てくるの!?と私の心に何か引っかかったんだよなぁ。
「同じドアくぐれたら」はサビ終わりのギターのフレーズが泣ける😭
ギルド
その場しのぎで笑って
鏡の前で泣いて
当たり前だろう隠してるから気付かれないんだよ
新曲が何十曲出てもギルドが一番好き
良い意味でギルドを超える曲は出ない
セントエルモの火の「靴紐結びがてら少し休むよ どうでもいいけどさ水筒って便利だ 寝転んでみた夜空に 静寂は笑って 月が滲んで揺れる」が、描写ふくめて最高に好き。
サザンクロスの「星を読んで位置を知る様に君の声で僕は進めるんだ」はもう文豪
社会人になってからの「ギルド」
人間という仕事を
与えられてどれくらいだ
相応しいだけの給料
貰った気は少しもしない
普通は掲げた方を選ぶのに天秤はその逆でおもしろいと思った、みたいなことを何かのインタビューで藤くんも言ってたような気がする。記憶違いかもしれないけど…。
ちょっと流れてるけど、この後の「どうか 元気で」が凄い刺さって好き
なないろ好き 😊
酒井美紀と同じ日にBUMPのライブ行った
そしてだてさまがおるw
諦めたこと黄金の覚悟
Supernovaの「述べられた手を守ったその時に、守りたかったのは自分かもしれない」というある意味打算やエゴのある歌詞が本当好きで、それ故に「誰の存在だって、世界では取るに足らないけど、誰かの世界はそれがあって造られる」というのが打算やエゴで述べた手を受け入れて肯定してくれるように感じて本当好き。
後、魔法の料理〜君から君へ〜
の歌詞が本当に好き。
「叱られた後にある晩ご飯の秘密」「プラスチックのなんとか剣で引っ掻いたピアノ」とか普遍的な家庭の情景が、自分の子供時代と共鳴してくるし、歳を重ねていくことの儚さと同時に「怖くてもよく見てほしい。これから失くす宝物が、くれたものが今、宝物」という歌詞から、歳を重ねてから出会いや別れから得たものの尊さを唄って肯定してくれてるように感じるから。「楽しみにして、でも覚悟して」とか「宝物のまま、仕舞っておく」とか子どもの頃の宝物はずっとあって、けど形にできるものもできないものもあって、形にできないものも宝物なのだと、選択してきたものやその葛藤や後悔も肯定してくれてるようで、大人になってからより刺さるんよこれ。
みんなのうたって大人にも効くんだなぁ。
BUMPみんな歌詞ばかりに注目してるけど俺はバンドの演奏力とかグルーヴの方が好きなんだが
岩尾が好きそうなテーマだな
当時は、ドラゴンアッシュとか浜崎あゆみとかギャル系イケイケブーム
普段家で何聴いてるの?「BUMP聴いてる」とか言えば
だれ??
なんか、分からないけど
根暗な感じの
マイナー音楽聴いてるんだね、、
って感じだったのに
今や、超売れっ子ミュージシャンに。