『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』
劇場公開日:2026年3月27日
◆「アイデン&ティティ」の監督・田口トモロヲと脚本家・宮藤官九郎が再タッグを組んだ青春音楽映画。
「インディーズ」「自主レーベル」「オール・スタンディング」「ロック・フェス・スタイル」等を生み出した伝説的ムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家・地引雄一の自伝的エッセイ「ストリート・キングダム」を原作に描いた。
【監督】田口トモロヲ(アイデン&ティティ、色即ぜねれいしょん)
【主演】峯田和伸、若葉竜也、吉岡里帆、仲野太賀、間宮祥太朗、大森南朋、中村獅童
#町山智浩 #たまむすび #アメリカ流れ者
町山智浩 映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』2026.03.24
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キャナルの映画館満員でした。おもしろかったな!ヘイルメアリー
3:59 「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」 (3/27 公開)
0:19 「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の感想
この映画の予告に初遭遇した時
当時の町山さんが活躍していた界隈の話なんだろうなとか思った。
やっぱ取り上げた!
もうずーっと泣きっぱなし❣️hail meary cry cry cry❣️two of us❣️
IMAX で「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を観ました。朝1回目8時第の上映のせいかあんまりお客が入ってませんでした。町山智浩さんがおっしゃっるようにアニメばかりに客が盗られるのは悲しいです😢。
バンドブームの頃宝島読んでました。その頃も町山さんはいたのでしょうか?
モーリーさんのファンでした。とても残念。話題にしてもらってありがとう。
この番組でスターリンを聴くとは😂
初期フリクションのドラマーはチコ・ヒゲさんですかね。マジでカッコいい。
よのなかは進歩して洗練されてよくなっていくので頭が良くってセンス抜群でカッコイイですになんなきゃいけないと思いがちですがどっこい違っててときどき思いっ切り真っ直ぐな道に戻さなきゃいけません。いつまでたっても思春期が終わらないのか遅れてやってきたのかわかんない人たちが一定数いて時々そういう人たちがビッビっと集まっちゃうことがある、というかなかなかそういうのが始まんないととっくにそういうのとは縁が切れたのにしびれを切らして騒ぎたくなるおっちゃんおばちゃんたちも一定数いるってことですね。いまなんか始まんなきゃヤバいですよね。
日本語で叫ぶ。これぞロック!さすが銀杏BOYZ!
まさか町山氏からギルマンの話が出るとは思わなかったな。そうか、町山さんバークレー在住だったか。当時はGreen Day よりもOP IVYだったな。
宝島はVOWが人気のマニアックな情報誌だったが、バンドブームになるとバンド雑誌になり、バンドブームが終わるとヘアヌード専門のエロ本になった。カメレオンみたいな存在だった。
いやぁ、映画って本当にいいもんですね
当時20代のバンドマンたちの話なのに出てる俳優が40代のおじさんと30代のおばさんばっかりでイマイチ観る気が起きない
東京ロッカーズを含む当時のムーブメントをリアルタイムで体現したかったです。
様々なカルチャーに、未だ影響を与え続けるパンクロック、ニューウェーブ。
すげー!!
特に当時のザ スターリン、生で観てみたかった!
紹介してくださった映画ではありませんが(ごめんなさい)昔、紹介してくださった映画2本の事、言わせて下さい!「アシスタント」ユーチューブ(無料)、「コール・ジェーン」アマプラ(無料)で鑑賞出来ます!両方共、素晴らしいので、私と同様に映画館鑑賞で見逃した方、是非、鑑賞して下さい!!😊
銀杏BOYZ『MajiでKoiする5秒前』(パンクバージョン)がアメリカで大好評なのが意外で面白いね。
ナゴムレーベルの音もこんな感じだったな
初めにモーリー(ロバートソン)のバンド、ストイックスが流れて泣きそうになった🥺
東京ロッカーズの発祥は1978年から1979年がコアなムーブメントで
田口トモロヲさんもクドカンさんも年代的にかすってもいません
つまり捏造です
フリクションやLIZARDの当時の音源が現代に発掘されるのは
良いことだと思います
でも東京ロッカーズなんか元々何も資料が残っていないマイナーなものです
この映画は全部捏造です
感動しました。町山さんの話し。私もクドカン同様、当時の宝島、DOLLは毎回勝ってました😂