将軍を復活させ、幕政を操った“影の天下人”・大内義興。
戦国時代初期、中国地方から北九州にまで勢力を広げた名門・大内氏の当主であり、
将軍を復権させ、幕政を動かしたほどの実力者が、なぜ歴史に名を残せなかったのか?
その知られざる正体と、静かに終わった野望の真相に迫ります。
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【目次】
00:00 イントロダクション
00:48 第1章:百済王子の末裔|異色の名門・大内氏の出自
02:53 第2章:応仁の乱と“細川家”との因縁|父・政弘の遺した火種
05:27 第3章:家中粛清と九州平定|若き義興、乱世を制す
08:40 第4章:将軍復権と傀儡政権の成立|義興、ついに上洛す
12:55 第5章:破綻する共闘と迫り来る脅威|義興の政権が揺らいだ理由
17:24 第6章:毛利元就と義興の“見えざる因縁”|静かなる終焉
21:56 エンディング
【ナレーション】
VOICEVOX:青山龍星
#歴史解説 #日本史解説 #戦国時代
細川俊之さんの義興は貫禄あった。優雅を愛する一方で、策略家の顔ものぞかせて、特に毛利ら国人が京都戦線から逃亡して無断帰国した時の、怒りを露わにした時の表情はマジで怖かった。
大河ドラマを、思い出します。
確か、義尹は将軍に復帰した後に義稙に改名していますね。
室町幕府の将軍は名前を変える人がいたのでややこしいですね。
義隆の武人としての教育をしっかりしておけば😩😩😩
この動画の「俳優」は使い回しだね。男優•女優ともネ。
それも、日本人ではない。との推察から、この動画は日本制作ではない。何らかの意図が感じる。
尼子経久がいなかったら、ずっと大内氏の天下でした。
説明文は素晴らしいですが、装束や建物の表現が残念。日本というより明らかに大陸風だし、時代的な考証がかなり出鱈目。AIに余りに頼り過ぎるのもどうかと・・・。
大内家には陶氏や内藤氏など武や治に優れた家臣はいたものの、家中をまとめ大きなビジョンを提示する参謀や軍師格の人材がおらず当主の才覚一つに頼らざるを得なかったことが中央政権運用や国元の運営を不安定にした原因かもしれません。これは義興だけでなく義隆の治世にも影を落とし大寧寺の変に至ってしまったと思われます。ただこれは大内義興だけでなく武田信虎、織田信秀、斎藤道三など応仁乱後の個人の才覚が有効な時代であったということなのでしょう。そういう意味では大内家は戦国大名というよりも巨大な守護大名だったと言えるのかもしれません。とは言え動画でもご紹介いただいたようにこの後の世代に大きな教訓を残した意味では大内義興が時代を繋ぐ傑物だったことは間違いなさそうです。
毛利元就がまだ、14歳、毛利氏としても、一国人で、この頃は、力も期待する程で、無かったんじゃないかな‼️‼️🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉
大内義興はやっぱり細川俊之さんのイメージが強い‼️(細川俊之さんの声が渋くて格好いい‼️)
信長の野望・蒼天録で正式に初登場したけど、信長クラスの最強武将の一角だったから痺れたね。