●2025年8月20日、光文社新書より「田舎の思考を知らずして、地方を語ることなかれ~過疎地域から考える日本の未来」刊行
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【製作者略歴】 花房尚作、1970年生まれ。
放送大学大学院文化科学研究科修士課程修了。人類学者、作家、演出家、1級FP技能士 、宅地建物取引士、管理業務主任者、マンション管理士。
米国(ボストン)での2年間の就労を経て、海外40カ国・180都市を周遊。専門は「田舎の研究」と「多様性の研究」。
また、山崎銀之丞に師事し、劇団主宰など多彩な活動経歴を持つ。いろいろやっていて、まとまりがないのが売り。
著書に、『田舎の思考を知らずして、地方を語ることなかれ 過疎地域から考える日本の未来(2025年光文社)『田舎はいやらしい 地域活性化は本当に必要か?(2022年光文社新書)』『価値観の多様性はなぜ認められないのか(2019年日本橋出版)』がある。
ホームページ:https://sho39.com/
【音源】 嶋田ミュージック所有
嶋田茂は日本で数少ない「マンドリン製作家」であり、「マンドローネ奏者」である。日本におけるマンドリン文化の推進に努め、多くの楽曲を手掛けている。
演奏:「ELECTRIC CHAIR」及び「E田橋クレージーズ」
場所: 東京都千代田区飯田橋3-6-7 ミハルビル2F
企業が長年に渡って作り出してきたお金になる生き方が「善」とされて、お金になりにくい生き方が「悪」とされている世の中に嫌気が差している若い世代(ミレニアル世代、Z世代)からしたら、ローカル線は存続させたいと考えますよ。
今じゃ価値観の多様化とAIの時代で、エモい風景と生活に必要な物が揃っていれば田舎暮らしでも上等だと感じている。