Forget-me-not / 尾崎豊【儚く美しい ハイトーン女性ボーカル|AI Cover】

Forget-me-not / 尾崎豊【儚く美しい ハイトーン女性ボーカル|AI Cover】



尾崎豊さんの「Forget-me-not」をカバーさせていただきました。
3rdアルバム『壊れた扉から』(1985年)収録。19歳の尾崎さんが10代最後に完成させた、尾崎バラードの中でも最も深い哀しみを宿した一曲です。

Original: Forget-me-not / 尾崎豊 (1985)
Cover & reinterpretation by Afterimage Music.

#Forgetmenot #尾崎豊 #AIカバー #邦楽カバー

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View Comments (28)
  1. 聴いてくれてありがとうございます!

    一言でもいいので、気軽にコメント残していってくださいね😊

    もし気に入ってもらえたら、高評価・チャンネル登録もしてもらえると嬉しいです!

  2. 尾崎豊の真骨頂というか、ほんとに良い曲なんだよね。
    AfterimageMusicの女性ボーカルは声が非常に良くて、勿忘草にも合っている✨

  3. 小さな勿忘草,
    勿忘草の花言葉には 「忘れないで」の他に真実の愛や誠実な愛もあるんですね。
    忘れないでいますよ。🫶🏼

  4. これ実際サビ歌ってみると分かるんだけど大声でシャウトしたくてもギリギリのところでコードとメロがそれをさせてくれない
    その感じが出てて素晴らしい

  5. 上京して専門学校に通っていた時に付き合っていた、都立高校の彼女を想い出します。
    運命的な出会いでしたが、ただ忘れられぬ地元で別れた彼女の影を追っていたのかもしれません。

  6. 何十年も前になるか…。

    昔、尾崎の本(確か緑色カバーだった)読んで、尾崎が東京の光が丘という街で育ったことを知った。
    尾崎の歌詞には「ビル」という単語がよく出てきた。
    自分は東京の大学に合格して、北海道から引越して、「尾崎の見ていた風景はどんなだったろう?」と思い、光が丘に向かった。

    光が丘は、計画的に作られた人口都市だった。
    住んでる人はいるはずなのに、生活感がない。
    尾崎の曲だと、無機質な街が、尾崎の情緒をコントラストとして浮かび上がらせるようなイメージだったが、なんとなくその答え合わせができた。

    ちなみに、今は光が丘に病院通い。
    人が出歩く、普通の街。

  7. 明日になる前に…選曲ありがとうございます。アレンジにすごく愛を感じます。みんな聴いてください、最高です。忘れないよ。

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