どうしても触れたくない

どうしても触れたくない



新しい職場に初めて出社した日、嶋はエレベーターで二日酔いの男と一緒になる。それが新しい上司・外川との出会いだった。無遠慮で図々しいように見えて、気遣いを忘れない外川に次第に惹かれる嶋だが、傷ついた過去の経験から一歩踏み出せずにいる。一方、忘れることのできない辛い記憶を抱えながらも外川は傷つくことを恐れず、嶋を想う心を隠さない。好きだけど、素直になれない二人。不器用な想いの行方は。。。(C) 2014 ヨネダコウ・大洋図書/「どうしても触れたくない」製作委員会

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  1. 既婚の上司とこんな関係なんだけどさ、、

    ちゃんと別れるからって言ってくれてるけど実際どうなんやろ、、、

  2. また見ました。これで10回目以上です。なんかみんな自然んぽくっていいです。外川さん大好き。素敵な役者さんですね。❤❤❤❤❤❤😊😊😊😊

  3. リアルさがあって入り込みやすい、ゆっくりと確実に心に刻む美しい作品。久しぶりに観れて、嬉しいです!やはり泣けちゃいます…シマくんとトガワさんを支える、富田翔さんの先輩?の存在もステキです。
    「シ~マちゃん!」って呼ぶ所好きです、

  4. 原作が好きな分外川さんにはもうちょい老けてワイルドなイメージと言うか中間管理職の悲哀に満ちたオジサン感があったのですが役者さんには満足しています。
    あとはメガネくんの話しも観たいです。

  5. こんな感じのイケメン上司とロマンチックな恋に落ちたい。そしてこんな感じの関係になりたい。

  6. 当時、小さい映画館で観ました。そんなに実写BL作品があまりない中、この作品はどの作品よりとても素晴らしい出来で、タバコ吸えないけど、同じ銘柄のタバコを買った思い出があります。

  7. 嫌煙だけど好きになるのはそこそこヘビースモーカーwこちらのために辞める言われたらトキメクけど、辞めれた奴はいねぇww

  8. しまくんはなんで初っ端からウジウジしているんですか? エレベーターで外川さんに一目惚れという設定ですか?

  9. boxdvd、さんざん観て書棚に陳列して、何年になるかな。
    谷口賢志、もっともっと見たいなぁ、なんでも熟せそうな役者さんだと思う。
    YouTubeで観られるなんて、取り敢えずテンキュ~❤
    米原クン、エレガントで、しかも可愛い。

  10. 公開当時、大学生の時に観たのを思い出しました。当時のBLモノは嘘っぽいのや無駄に悲劇が多い中、本作は流れる空気や綺麗な映像がとても素敵でした。ゲイのYouTubeが登場してくるのはまだそれから数年後のことで、当時は自分のセクシャリティを少し肯定できる貴重な映画でした。10年ばかりで世の雰囲気も変わりましたね。自分もトガワさんの年齢に近付いて、改めて感じる俳優さんの色気❤

  11. 映画公開時に映画館に行き舞台挨拶も行きました。外川さん(役の俳優さん)が
    「外川が腹筋バキバキに割れているのもおかしいと思って、撮影前にお腹を出すためにいっぱい食べた」というような話をされていたのが凄く印象に残っています。

  12. 数年前に観たはずですっかり忘れてたけど、久しぶりに観ました。良い作品ですね。自分は50代ゲイですが、20代の頃は嶋のように純粋で傷つきやすかったです。
    自分が加齢するにつれ、都度付き合う相手とはどんどん年が離れていって、50代になってからはそれもなくなりました。
    でも恋愛に憧れることは、男も女も、若くても老いていても変わらないですよね。しかもある程度長く安定した関係を持ちたいですし。

  13. うぇ~😭
    映像化されてたの知らなかった!
    ヨネダコウさんドハマリしたなぁ
    原作めっちゃキュンキュンしたなぁ
    小野田さんと出口さんの話もキュンキュンして好きだー!
    外川さん、もちょっとムサくてワイルドな役者さんが良かったなぁ
    こんなに爽やかじゃない🤣

  14. 谷口さんは特撮ワイルド俳優のイメージだったんだけど
    こういう文藝作品も演じられていてびっくりしましたわ

    持ち味の、荒い肌触りの優しい男を演じているので違和感はないけど
    ラストのキャストテロップ見るまで全然気付きませんでした…

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