大人なのに学校へ行きたくない…。大人なのに反抗期中…。親から自立できない“子供部屋おばさん”の中学教師・えりこ(鈴木愛理)は、母・百合子(大塚寧々)との二人暮らし。
今回の本編映像では、そんなえりこが、勤務先の中学校から帰宅したところから始まります。
母・百合子は、ごはんの支度も、部屋の掃除も母まかせの えりこ に対し“しっかりしなさい”と注意をするも、えりこはマイペースに聞き流します。
そんな娘の姿を見て、世間では“子供部屋おばさん”と言うらしいと揶揄するも、全く響いていない様子。
えりこは、自分の部屋へ直行し、ビールを飲みながら、大量に買った大好きなBL漫画を満喫しています。
母と娘の二人暮らし、この二人の、どこか微笑ましくて、クスっとしてしまう“日常”を切り取ったシーンが、解禁となります。
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[作品情報]
タイトル:ただいまって言える場所
出演:
鈴木愛理
川口真奈 伊藤歩 山中崇
六角慎司 吉田ウーロン太 高山璃子 桜まゆみ
酒井敏也 尾美としのり
大塚寧々
監督:塚本連平
脚本:伊藤彰汰
音楽:haruka nakamura
主題歌:「ただいまの魔法」(UP-FRONT WORKS)
作詞:鈴木愛理/作曲・編曲:清塚信也
©2026「ほつい」
配給:ホリプロ TK事業開発研究所
漫画のにおいを嗅ぐところがなんともヲタクっぽくってよいですね!
えりこが「ご苦労さまでした」っていう時の指先!ちょっとミュージカル入ってる?
いつもの愛理ちゃんらしく、コミカルとシリアスを上手に演じ分けてる感じ。
冷蔵庫とか部屋の感じが昭和っぽい!
この映画楽しみ。
貴重なNGシーンありがとうございます🤭黒板に書かれてある言葉もキーになってくるのですね、このへんにも注目してたくさん受け取りたいです!
貴重なNGシーンありがとうございましす🤭黒板に書かれてある言葉もキーになってくるのですね、そのあたりにも注目してたくさん受け取りたいです!
川口春奈