自分のことがわからない。【太田上田#540限定①】

自分のことがわからない。【太田上田#540限定①】



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  1. 父が太田さんに近い人でした。父とは大人になっても折り合えず、結局早くに亡くしましたが、太田さんの解説ぐらい分かりやすくスッと心に響いていたら、もっと父を理解出来ていたのかな?と思いました。

  2. そこまで悩みぬいて考えた結果大人になったらそれもいい思い出とか糧になってるだろうけど
    そこまでもいかない。太田でもなく田中でもない自分が一番中途半端でつまんねえ人間だなって思ったりはする

  3. 俺もピーちゃんタイプで繊細過ぎるから色々考えてしまうんだよなー
    確かにウーチャカやら上田みたいな鈍感タイプが羨ましくなる時はよくある。

  4. 太田上田ファンはほとんど太田さん側のような?ならやっぱり、上田や田中さんのようなタイプと出会った方がいいのかも。

  5. ぴーさんの気持ちよくわかるょ自分自身もこのくらいの年頃に悩んでた😊だから太田さんのお話の過去話もよくわかるし上田さんが相槌しながらもツッコミを入れるなんだかお悩み相談的な会話にわたくしも相槌してた
    ピーさんの気持ちをわかってくれる方がきっときっと現れると信じています😊

  6. 高校くらいのときは考えても仕方のないことをグルグル考えるよなぁ
    自分もそっち側の人間だからよくわかる
    結局「考えても仕方ねぇな」ってなるんだけど、そこに行きつくまでが大変なんだ

  7. いつの回か失念してしまいましたが、「誰かを好きだっていうのは、誰かを好きな自分を好きになることだ」というようなお話をされていましたが、今回のお答えにも通ずるものがありますね。

  8. 太田さんがピカソ展を見て心が晴れたように、自分も会田誠の作品展を見た時に太田さんと同じような気持ちになった。

  9. 理由を作らなければ自分を肯定する事もできない、事実そういう人はいるわけで。世間一般的に言えば、かっこつけてるとか気取ってると捉えられかねない様な話も太田さんはいつも真っすぐ話してくれるので、すごく勇気づけられます。
    冷笑系、という言葉がある現代でここまでストレートに自分の感じた事や経験を、熱量をもって話せる太田さんには本当に、一方的にではありますが感謝を感じます。

  10. めっちゃ分かる
    爆笑問題しかり、ピーちゃんと上田としかり、正反対同士だから猛烈に惹かれ合ってるお互いに深みが増すんですよね

  11. 上田さんは、黙って聞く部分と、ちゃんと突っ込む部分の区別が出来る事が、MCとして、凄いと言われる理由なんだろうなぁ🤔
    問題は、その場限りで、中身をろくに覚えて無いことだけど・・・😅

  12. ほんと、こういう話してる時の太田さんは尊敬する
    自分はひと回りもふた回りも年下だけど、「えーっとあれは誰だったっけ」
    「えーっとあれはいつだっけ、ドコだったっけ」
    ってなっちゃう

  13. 太田さんがする「感受性」についての話、大好きです!
    たらればの世界が見られるなら、太田さんが多感な時期にロックンロール(ジョン・レノンとか)に傾倒した世界も見てみたいななんて夢想しています。そっちはそっちでまた金字塔を打ち立てているような気がしてなりません。

  14. 芸人として、人間として、なんと分厚いことか。
    いい意味で軽いウーチャカの存在が、救いになってるんだろうな。

  15. 人が生きる意味に理由などなく
    まだ読めてない本の続きに期待すること

    今日の嫌な失敗が明日には塗り替えられるようにと願うこと

    今話している誰かとまた話せたらいいなと思うこと

    たぶんそういうことの積み重ね

  16. それだけ思い悩んだ太田少年が、ビートたけしと立川談志に一席設ける存在になるんだから人生解らない

  17. ここでわたしの永遠のテーマを書く必要性も全くないんだけれども、太田さんの言葉で書きたくなってしまったので、書いてしまう。太田さんの言う”無垢な”人っていう表現とすこし似ているけれども、わたしは”純粋”な人っていうのが羨ましい。それになりたかった。けれど、なれなかった。そしてそれは子どもや生まれつきの、特に病気とされるような人に多くあると感じていて、わたしは彼らが愛しいし世界から彼らを守りたいという気持ちが強い。なぜならこの世界を生きるためには純粋な人間というのは生きられないから。そして同時に、自分が汚れた存在であることを認めて、もうひとりの自分との対立や悲しくなる自分との和解を通して、それでもやっぱり生きたい、にたどり着いた。太田さんの語ったピカソのエピソードで、泣く女はどうしてキュービズムと呼ばれ、自由な発想として生まれたのかを理解できた気がした、いや、自分なりの理解をしたつもり。あんなにも上手い人がどうしてこんな”下手な”絵を描くのか、と。そもそもわたしたちにはなにが上手くてなにが下手なのかという理屈が、実はよくわかっていない、にも関わらず手法ひとつでころころ評価を変えてしまう。実に愚かだが、とりあえず評価を付けておかないと安心できない自分がいることもたしか、いや、周りの圧だろうか。とりあえず知っているつもりにならないと怖い、あるいは周りからバカにされるといった具合だ。世界にはこれという決まった余白がある。絶対的ではない、ちょっぴり許されるやさしい世界だ。その中にはかの有名なサンタクロースさんだっている。われわれはその余白の中で、たまに息継ぎをしている。絶対的な決まった空間だけだと息が詰まるからだ。けれども、その用意された余白にだって限りがある。そういうときに、だれにも言えないけれど、自分だけの余白をこの世界に作ることができたら、どんなに素晴らしいことだろうと、太田さんの話を聴きながら思っていた。この世界のことや自分のこと、この世のありとあらゆる疑問やそれを感じさせてくるすべてのものをゴミ箱に放り投げていいような自分だけの秘密の余白があってもいいじゃないか、と夢の国のネズミマウスと話がしたいです。

  18. 今まさに、このお便りと同じ悩みを抱えてました。
    でも僕にとっての泣く女は太田上田かもしれない。このおじさん2人みたいに自由に気楽にダラダラ生きてていいのかな。

  19. 16歳といえば、学校帰り上田が有田に「さき行ってっかんなー!」と言い残して橋の下で野💩してた頃か・・・

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