昨年スタートしたAERAの「やさしくなりたい」プロジェクト。
多様な立場や違いを知り、やさしい想像力を広げていくため、さまざまな企画を展開しています。
今回は、俳優の松山ケンイチさんと、「世界ゆるスポーツ協会」代表理事の澤田智洋さん、社会調律家の加藤さくらさんが「ゆるスポーツ」を体験しながら語り合い、「障害」の概念をアップデート。その先に広がる新しい社会のかたちに迫りました。
まずは松山さん、加藤さんが「フェイスマッチ」「フライングエッグ」「コツコツ!点字ブロックリレー」の3競技にチャレンジ! 初体験の松山さんの結果は果たして・・・?
年齢や障害の有無に関係なく、誰もが楽しめる「ゆるスポーツ」の体験は、どんな気づきをもたらし、人と人との関係や価値観をどう変えていくのでしょうか。
多様性を受け入れるだけでなく、楽しみながら広げていくためのヒントが詰まった対話です。新しい社会の可能性を、ぜひ一緒に感じてください。
【記事ページ】
■松山ケンイチ×澤田智洋×加藤さくら 誰もが楽しめる「ゆるスポーツ」体験で感じた「新しい社会」とは
https://dot.asahi.com/articles/-/279049
■松山ケンイチ「障害があるとかないとか関係なく、人間はみんな表現者だ」 その言葉の背景にある思い
https://dot.asahi.com/articles/-/279050
【やさしくなりたい特設ページ】
https://dot.asahi.com/dir/yasashikunaritai/
出演 松山ケンイチ(俳優、momijiクリエイティブディレクター)、加藤さくら(社会調律家)、澤田智洋(「世界ゆるスポーツ協会」代表理事)
聞き手 深澤友紀、大川恵実(朝日新聞出版AERA編集部)
撮影・編集 上田泰世、松永卓也、諸星奈津子(朝日新聞出版写真映像部)、佐藤創紀
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「意味のないものはない」良い言葉ですね!(*´ー`*)