【北中米W杯】日本一の分析チームが全面協力!データで見るW杯|FOOT×BRAIN+ #764

【北中米W杯】日本一の分析チームが全面協力!データで見るW杯|FOOT×BRAIN+ #764



【5月7日(木)に放送した「FOOT×BRAIN+」の見逃し配信】

いよいよ北中米ワールドカップ開幕まであと1ヶ月あまり。

FOOT×BRAIN+では分析に長けた筑波大学蹴球部に興味深いデータを持参してもらい、ワールドカップにまつわる様々なデータで、日本と対戦する強豪国を徹底解剖!

出演者:
【MC】勝村政信
【BRAIN】上田一斗(筑波大学蹴球部トップチームアナリスト)、柿谷曜一朗(元日本代表)
【進行】山本倖千恵(テレビ東京アナウンサー)

世界一を目指していく番組のBRAINをお迎えするに相応しい
ソファ「Indsande DAYBED」を旭川家具の匠工芸様からお借りしています。
デンマーク気鋭のデザイナーアンカーバックさんと匠工芸様とのコラボレーション。

Indsande DAYBED

アンカー・バック 

匠工芸

さらに、世界に挑戦している萩原工業株式会社様には番組セットの人工芝をご提供いただきました。
国産で人工芝の糸を製造できる数少ない企業で、 スポーツやレジャーの分野でも幅広く貢献されています。
これまで焼却処理されることの多かった使用済みブルーシートの水平リサイクルに、世界で初めて成功。人工芝のリサイクル実現に向けた挑戦も進めています。
「ハミダセ、アミダセ。」のスローガンのもと、常識にとらわれない発想と独自の技術で新しい価値を生み出し続けています。
https://www.hagihara.co.jp/

まさに日本代表と同じように世界に挑戦する匠工芸様と萩原工業株式会社様の豪華セットとともに、FOOT×BRAINも同じく日本品質で世界を目指して参ります。

【FOOT×BRAIN+|毎週木曜日 深夜2時35分】
2011年4月に始まったFOOT×BRAIN。これまで「日本サッカーが強くなるためにできることのすべて」をコンセプトに14年続いた番組は今年で節目の15周年を迎えます。

そのタイミングで日本代表・遠藤航キャプテンが公言した「ワールドカップ優勝」。この言葉を受け、番組も新たなフェーズへ、リニューアルしてスケールアップします。新たなコンセプトは「日本がW杯で優勝するためにできることのすべて」。

ジャンルを問わない斬新な切り口はそのままに、より深く、より徹底的に掘り下げ、日本サッカーとともに「W杯優勝」に近づける番組を目指していく番組です。

FOOT×BRAIN+ HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/
X:https://x.com/foot_brain
公式 Instagram:https://www.instagram.com/footxbrain
公式 Facebook:https://www.instagram.com/footxbrain

#勝村政信 #上田一斗 #柿谷曜一朗 #山本倖千恵
#FOOTBRAIN #サッカー #FOOTBALL #テレ東 #TVTOKYO

View Comments (47)
  1. 日本代表チームの分析の仕事に関わってる人は、こういうメディアに出て喋らないほうが良いと思う。
    こういうの、他国チームが見て参考にしてしまうよ。マジで。

    相手チームは、勝つ為に情報を必死に探してるから。
    日本人って、こういうところが甘いし隙があるよな。もっとズル賢くなって、全てをシークレットにして欲しい。
    誰がどういう方法で分析してるのかさえも隠し通すべき。

  2. グループCの法則は大学レギュレーションとかトーナメントの仕組みが変わったから何の意味もないデータ

  3. データとそれに対する考えがペラッペラ過ぎて逆に不安になっちゃった笑 ガチの分析は表で出せないんだろうけど、、

  4. 12:02からのオランダの穴の分析のところで、分析データの信頼性が低い。カタールw杯の時と今のメンバーと監督が違うから、戦術も変わってくる。今回のw杯予選のデータならわかるが、このデータは全く参考にならない。

  5. 日本の優勝する確率が昔のグループリーグ突破、ワールドカップ出場と同じ温度感になってるのが凄い…

  6. 筑波大の上田さんは、サッカーをあまり知らないね
    今大会から出場国が拡大され、オランダ代表やチュニジア代表の欧州予選、アフリカ地区予選の対戦相手国のレベルというものを考慮せず、「開始20分で得点を取っている」と評価しても、試合前から相手との優劣が決まっていて、相手が自ら守ってくる入りになるので、強いチームが実力通りにゴールを決めているだけ
    このような無意味なデータをフォーカスするのが科学のレベル

  7. 0.1秒で状況が変わるスポーツ。データなんか何の役にも立たん。求められるのは自分で考えて行動する力。幼稚園の頃から集団行動を叩き込まれる日本においてかなり不利なスポーツです。バスケとかもね。言われた事を全うする能力は日本人は世界一。やることだけやってればいいスポーツは強い。野球とかボクシングとか卓球とかスケートとか。個人戦とかだね。サッカーは1番向いてないんじゃない?

  8. サッカーのdata分析すごくいいですね。客観的に対戦国との比較もできるしテレビ観戦もおもしろくなる。

  9. 優勝国がグループCから誕生しているっていうのは、日程的なアドバンテージが関係ありそうな気がする。後ろのグループは、日程的に不利なイメージがある。

  10. ブラジルには勝ったけど日本はやっぱりヨーロッパ系にはいいけど南米系は苦手なら感じが昔からある気がする

  11. 日本強くなったってうかれてる雰囲気がこわい 親善試合とW杯本番とは全然違うんじゃないかな、、、

  12. 国際親善試合だからなぁ。優勝狙うチームほど本大会前にわざと負ける。
    しかもイングランドなんて全然フルメンバーじゃないし。

    特にW杯前の親善試合では、監督やチームはこんなことを試すことが多い。

    * 普段使わないフォーメーションを試す
    * 若手や控え選手を起用する
    * 主力を無理させない
    * 戦術を隠す
    * 相手に手の内を見せすぎない
    * あえて苦手な状況を経験させる

  13. まじでカタールの時のコスタリカみたいな感じで流石に勝てるやろみたいな感じになってるけどチュニジア普通に強いし4年前日本負けてるし全然怖いぞ

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