これを放送できた番組のPも偉かった。今はキー局は政府広報、上岡龍太郎が引退したのちの鶴瓶さんの元気の無さも顕著だった。上岡龍太郎の舌鋒鋭さを経験しながら大阪は維新の会みたいな愚連隊になぜ大阪の報道は飲まれて平気なのか。
当時20歳の私の父が宇治の陸自補給処にいた時、まさに阪神・淡路大震災が起き 神戸に医薬品食料を三トン半に押し込んで行きました‥ 炊き出しのオニギリを反対派に投げつけられたり送別会をした同期がコタツに潰されグチャグチャで死んでいた‥神戸県知事や総理が自衛隊を拒否したせいですぐイケなかった‥ 米軍輸送機が凄い勢いで物資を運んでいた😢など沢山聞きました。私も予備自衛官(普段 整骨院)になりましたがまたこんな悲劇が起きない事を祈りながら対応できるよう頑張ります。
阪神淡路大震災の被災者です。 テレビが映すと全て芸能になってしまう 上岡さんのこの言葉、まさにその通りです。 今の日本をみていると、危機的な状況なのにテレビが安穏としたことしか報道しないから、国民の大半は「大丈夫じゃん」って思って生活しているんですよね。 大丈夫じゃない、と気づいた時に、備えていなかった人々はどんな行動を取るのでしょうね…
この回(怒りのパペポ)をフルで見たが、上岡龍太郎が最後締めに「結局テレビは芸能なんですよ」と仰ってた。気持ちわかる。いつ頃からかワイドショーやラジオ等で芸能人が政治、時事問題でコメントするとヤフーニュースになるから、結局はテレビは数字(視聴率)稼ぎのためにショーをやってる感じがしてテレビは見る気がしない。そしていつ頃からか夕方から再放送のドラマから世間を誘導するような番組が増えてきて、誤った考えを植えつけてるなぁと感じる。結局テレビは芸能というか面白くない。昔の方が面白かった。
マスコミは今もタカイチ氏がSNSへ大金を遣ってご自分へ賞賛させるユーチューブやプロバイト、進次郎氏やライバル議員をこき下ろすコメントをもの凄い数で雇っていた事を報道しませんね。国会でも取り沙汰されましたが…..。ジャニー氏の時の様に首相の恥は堂々と報道は出来ない雰囲気があるんだろうか??
上岡龍太郎の自衛隊に対するズレっぷりはこの頃からマスゴミ様の「報道しない自由」に侵されたのが原因だな。あと遅れたのは村山が原因だろ。社会党の党内の足の引っ張りもあり身動きも取れなければ災害に対して何をやったらいいのか全く心構えも何も持っていなかった。唯一良かったのは自身は能力がないと認めて責任だけは取るからと有能な人と思われる人物に司令塔として任せたこと。自分の手から離したから党内から離れて自衛隊を活用することが出来た、こういう点は能力がないのに自分は何でもできると勘違いしていて実際は全く何もできないカンチョクトと大きく異なりマシだった。ただ上岡が話している対策会議のやり方とかもズレているし、官房長官が行かないってのも災害現場で落ち着く前に司令塔に近い人間が言っても無駄ってのも理解していないな。まあこれもこの後の東北の震災などの経験を知ったからこその意見になるので上岡がおかしいわけでもないけど。 その他マスゴミは親族が無くなった人に対して兵器に「お気持ちは」を聞いていたしね。そして報道をしないゆうを無茶苦茶発動していた筑紫哲也は「まるで温泉の様です」って言ってみたり、現場でガス管の状況が不明なのにのんきにタバコを吸っていた。あれが左翼報道の権化みたいな人物でマスゴミが偉そうにしていた象徴。
今はみんなの中に情っていうものがあるのはあるけど、少ないって気はする。 自分の世界にすっぽり入ってしまう人は多いって思う。その理由は今はネットがあるからそこで情報がたくさん入って来てるから昔と違ってひとと話してっていうよりそっちの方になってる傾向にあるからそこは問題は気がするけどね
本当にこのお二人の言う通り。何かマスコミは、大震災を視聴率取れるいいものとしか思っていなかったのかと情け無くなります。マスコミは、1番今の状況を分かっているので、震災現場にいる人の役に立つ情報を流すべきだったのに。迷惑かけることしかほとんどしていなかった。
道民です。当時、電力会社勤めだった父は単身赴任で奥尻の対岸の変電所の所長をしていました。単身赴任先の社宅も大変に揺れで、発生時には棚を必死で押さえていたそうです。その後、奥尻の送電線復旧に行ったそうです。対岸の道南も相当な被害があり、地元の湖の周回道路がガタガタに崩壊したと記憶しています。お二人のお話しの中に奥尻の震災が登場したので、当時小学中学年だった時の思い出が浮かび上がりました。今の時代でも、お二人のような率直なお話しを聞きたいと感じました。快刀乱麻を断つといいましょうか。
この震災から建物の耐震強度問題が
浮き彫りになりましたね。
今も昔も学習しないカスメディアほんとムカつくニュースしかやらない(人が食べるだけのグルメ、どこも同じ事言う決まったニュース等々)
これを放送できた番組のPも偉かった。
今はキー局は政府広報、上岡龍太郎が引退したのちの鶴瓶さんの元気の無さも顕著だった。
上岡龍太郎の舌鋒鋭さを経験しながら大阪は維新の会みたいな愚連隊になぜ大阪の報道は飲まれて平気なのか。
大阪でも、人さまへの心ない言葉を言う大人が増えた時代になってます。
上岡さん、2026年、オールドメディアは崩壊しています。
視聴率が取れる映像のみが必要なのがジャーナリズムなのですよ
ジャーナリズムの真髄は視聴率であり真実や正義は建前です
ウソを正義ヅラして大声で喚くだけの移動カメラです
当時20歳の私の父が宇治の陸自補給処にいた時、まさに阪神・淡路大震災が起き 神戸に医薬品食料を三トン半に押し込んで行きました‥ 炊き出しのオニギリを反対派に投げつけられたり送別会をした同期がコタツに潰されグチャグチャで死んでいた‥神戸県知事や総理が自衛隊を拒否したせいですぐイケなかった‥ 米軍輸送機が凄い勢いで物資を運んでいた😢など沢山聞きました。私も予備自衛官(普段 整骨院)になりましたがまたこんな悲劇が起きない事を祈りながら対応できるよう頑張ります。
上岡さんが言うてた。瓦礫の下で助け求めてても報道のヘリの音が、うるさくて、助かる命が助けられない。って言ってた話わかります。本当それです
阪神淡路大震災の被災者です。
テレビが映すと全て芸能になってしまう
上岡さんのこの言葉、まさにその通りです。
今の日本をみていると、危機的な状況なのにテレビが安穏としたことしか報道しないから、国民の大半は「大丈夫じゃん」って思って生活しているんですよね。
大丈夫じゃない、と気づいた時に、備えていなかった人々はどんな行動を取るのでしょうね…
この時の鶴瓶は駿河学として語ってるよね。
政治家もマスコミも
国民の命より金が大好き
この回(怒りのパペポ)をフルで見たが、上岡龍太郎が最後締めに「結局テレビは芸能なんですよ」と仰ってた。気持ちわかる。
いつ頃からかワイドショーやラジオ等で芸能人が政治、時事問題でコメントするとヤフーニュースになるから、結局はテレビは数字(視聴率)稼ぎのためにショーをやってる感じがしてテレビは見る気がしない。そしていつ頃からか夕方から再放送のドラマから世間を誘導するような番組が増えてきて、誤った考えを植えつけてるなぁと感じる。
結局テレビは芸能というか面白くない。昔の方が面白かった。
マスコミは今もタカイチ氏がSNSへ大金を遣ってご自分へ賞賛させるユーチューブやプロバイト、進次郎氏やライバル議員をこき下ろすコメントをもの凄い数で雇っていた事を報道しませんね。国会でも取り沙汰されましたが…..。
ジャニー氏の時の様に首相の恥は堂々と報道は出来ない雰囲気があるんだろうか??
上岡龍太郎の自衛隊に対するズレっぷりはこの頃からマスゴミ様の「報道しない自由」に侵されたのが原因だな。あと遅れたのは村山が原因だろ。社会党の党内の足の引っ張りもあり身動きも取れなければ災害に対して何をやったらいいのか全く心構えも何も持っていなかった。唯一良かったのは自身は能力がないと認めて責任だけは取るからと有能な人と思われる人物に司令塔として任せたこと。自分の手から離したから党内から離れて自衛隊を活用することが出来た、こういう点は能力がないのに自分は何でもできると勘違いしていて実際は全く何もできないカンチョクトと大きく異なりマシだった。
ただ上岡が話している対策会議のやり方とかもズレているし、官房長官が行かないってのも災害現場で落ち着く前に司令塔に近い人間が言っても無駄ってのも理解していないな。まあこれもこの後の東北の震災などの経験を知ったからこその意見になるので上岡がおかしいわけでもないけど。
その他マスゴミは親族が無くなった人に対して兵器に「お気持ちは」を聞いていたしね。そして報道をしないゆうを無茶苦茶発動していた筑紫哲也は「まるで温泉の様です」って言ってみたり、現場でガス管の状況が不明なのにのんきにタバコを吸っていた。あれが左翼報道の権化みたいな人物でマスゴミが偉そうにしていた象徴。
アップをされた方
これは歴史に残る番組なので動画は残して下さい。今後の震災対策を教訓してほしいです。
この頃のメディアはまだメディアの中で文句言っても大丈夫な時代だったのかな
今では芸能人がメディアの文句言ったら速攻で消される
そっか、鶴瓶さんこんなことがあったから麦茶増量してくれていたのか……理由も知らずにただお得という理由でしか飲んでなかったです。本当に感謝です。ありがとう鶴瓶さん
NOWでイラン戦争、ナフサショックを「スタジオの皆さんにクイズです!ナフサでできてる物はなんでしょー?」ニタニタとなんと危機感もない‼️アホかよと思ってます。テレビ終わりすぎ💢
今はみんなの中に情っていうものがあるのはあるけど、少ないって気はする。 自分の世界にすっぽり入ってしまう人は多いって思う。
その理由は今はネットがあるからそこで情報がたくさん入って来てるから昔と違ってひとと話してっていうよりそっちの方になってる傾向にあるからそこは問題は気がするけどね
本当にそーですね、当時情報が薄かった
テレビでテレビを批判するという最高峰の芸だよこれは
本当にこのお二人の言う通り。
何かマスコミは、大震災を視聴率取れるいいものとしか思っていなかったのかと情け無くなります。
マスコミは、1番今の状況を分かっているので、震災現場にいる人の役に立つ情報を流すべきだったのに。
迷惑かけることしかほとんどしていなかった。
マスコミもマスコミだからな 気象予報士などではない
今の芸人の40代にはできない
道民です。当時、電力会社勤めだった父は単身赴任で奥尻の対岸の変電所の所長をしていました。単身赴任先の社宅も大変に揺れで、発生時には棚を必死で押さえていたそうです。その後、奥尻の送電線復旧に行ったそうです。対岸の道南も相当な被害があり、地元の湖の周回道路がガタガタに崩壊したと記憶しています。
お二人のお話しの中に奥尻の震災が登場したので、当時小学中学年だった時の思い出が浮かび上がりました。
今の時代でも、お二人のような率直なお話しを聞きたいと感じました。
快刀乱麻を断つといいましょうか。