西山秀二が語る昔と今のキャッチングの違い

西山秀二が語る昔と今のキャッチングの違い



三井ゴールデン・グラブ賞計20回受賞のレジェンドたちがキャッチャーの極意を伝授!

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  1. 野手も、体じゃなくグラブだけで取ろうとしてエラーイレギュラーは抜けていく。
    誰が教えてんだか

  2. 実際どうなんかね、取りに行くスキルを磨いたら体で止めに行くのとどっちが守備率上がるのかね

  3. ランナーいるときといない時が一番わかりやすいね。
    小中くらいだと基本を覚えさせる意味で体で止めるんだよ、やり方はこうだよってのはするね。

  4. いまBSの徳光さん司会の野球番組でも
    レジェンド達が徳さんも初耳がたくさん⚾️🏏
    もちろんこちらも初耳で
    見ると唸るテレビ📺
    コメントにある様に
    先輩後輩で語り合う姿に
    これからも日本球界が
    レベルUPの兆しが見える⚾️🏏

    相撲も昨年夏に
    テレビ📺をつけたまま寝落ちし
    氣づいたら
    今の親方衆が現役時代の
    秘訣を披露していて
    今の親方衆が元氣なうちに
    角界も巻き返さないと⚠️

    野球も野茂投手始め危機感のあるOBが
    少年少女にアピールや
    チャンスを与えて行かないと
    野球少年が減るしね

    女子野球も私物化したアホが失脚した様に
    プロアマだなんて言葉も日本だけ

    英国ラグビー協会がアマチュアの文字を消し
    プロアマは死後に。

    高野連のクソジジイの既得権益なんか
    吹っ飛ばし
    統一しないと⚠️

  5. 体で止めろ、は技術とは言えないよな…体で止められると技術を追求しなくなるんだ、そりゃ勝負だから技術だけじゃ勝てないけど…

  6. メジャーの捕り方が体で止めるのではなく、逆シングルで捕球するようになっているので、メジャー方式になってきているのだと思います。
    内野守備で日本とメジャーでの違いをNHKで特集していましたよね〜
    岡本のサード守備の変化について。😊

  7. ワンバンは定義が広すぎて
    フォークは身体で
    スライダーはグローブなんじゃないでしょうか?
    フォーク全盛期の90年00年ではなく
    スライダー、スイーパーの時代ってことですかね
    グローブで止めたほうがいい

  8. 道具の進化で片手で取れる様になったと言う事でしょう、
    昔のキャッチャーミットはドーナツ型で土手の部分が深い為に両手で取らないと取れ無かったようなので、両手で取る必要が無くなって来た様ですね

  9. いや手でいく時代も終わるよ
    手で行く利点はフレーミングが出来る事
    どんなクソボールでもストライクに出来る可能性が手でいく捕球にはあった
    しかし今後ABS導入でフレーミングの価値はほぼなくなるから体で行って後逸させない事が大切になる

  10. 全部古田さんのせいです😂
    身体で止めにいって損することはない。
    古田さんはキャッチングがうまかったので
    手でとりにいっていましたがそれを不安がる
    プロの投手は実際に沢山いました。
    特に緊迫した場面で手でとりにいって弾かれたら
    ピッチャーは激怒しますよね😅

  11. 手だけで止めても良いけどそれで後ろ晒して走者本塁帰ってサヨナラで負けても何とも思わんのかね 身体で取れば身体で球を抑えて晒すのを身体で防げる事ができるが手だけで行ってたら晒したら抑えるものがないから走者に塁2つは前に行かれてしまう 塁2つ行かれてしまうのは大き過ぎるミスだと思えるがそうなっても何とも思わんのかね

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