スピッツ草野マサムネの壮絶な人生を12分で解説

スピッツ草野マサムネの壮絶な人生を12分で解説



1990年代から現在まで、
日本中を魅了し続けるハイトーン。

スピッツ
その中心にいるのがボーカル
草野マサムネ

「ロビンソン」「チェリー」「楓」
誰もが一度は耳にした名曲の数々。

しかし、その声の持ち主は
ずっと自分の声を嫌っていました。

祖父との経験で耳を塞いでいた少年時代。
ベストアルバム強行による解散危機。
10年以上続いたストーカー被害。
震災で歌えなくなった夜。

それでも彼は
歌うことをやめませんでした。

この動画では、
・幼少期に刻まれた恐怖と音楽の原点
・THE BLUE HEARTS に打ちのめされた青春
・「ロビンソン」「空も飛べるはず」「チェリー」誕生の裏側
・アルバム「フェイクファー」と精神崩壊寸前の制作現場
・ベスト盤「RECYCLE」強行発売による解散危機
・214万枚を超えた皮肉な最大ヒットの真実
・10年以上続いたストーカー被害の実態
・東日本大震災で歌えなくなった絶望
・「ハヤブサ」「三日月ロック」「小さな生き物」での再生
・「美しい鰭」に至るまでの現在進行形の進化

まで、草野マサムネが歩んだ
栄光と崩壊、そして復活のすべてを辿ります。

なぜ彼は、
自分の声を嫌いながらも
歌い続けることができたのか。

そしてなぜその声は、
時代を超えて人の心を震わせるのか。

この動画では、その理由に迫ります。

あなたのスピッツの思い出や
好きな曲をぜひコメントで教えてください。

View Comments (7)
  1. 素晴らしい動画でした😢
    スピッツを、マサムネさんをより大好きになりました❤️カラオケで2個下げないと歌えませんがもっと心を込めて歌います😅

  2. だいぶ事実と違う気がする。売れなくて落ち込んだのはクリスピーからだとインタビュー集にあるし、フェイクファーの音にそんな悪い感情持ってるなんて言ったことあったっけ⋯? でもまとめてくれて感謝

コメントを残す