#映画red #ドラマ #映画 #柳楽優弥 師弟の最後の出会いです

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  1. 切り抜きで見て、本編見て、後半ずーーーっと感動やら切なさやらで泣きっぱなしだった。。
    めっちゃいい映画。こんな経験してきたんだって見方変わった。

  2. 80年代初頭、ツービートおもろいなって思ってテレビ観てた小学生でした。
    漫才ブームの中、たけしさんがピカイチで赤信号みんなで渡れば怖くないはドリフの志村さんのカラスなぜなくのカラスの勝手でしょうと二分する人気ネタでした。
    たけしさんの人生劇場が心に染み渡る良いドラマでした。
    たけしさんはたけちゃんであり、殿でもあり、時には監督だったり。
    でも根っこにあるのは『芸人だよバカヤロー』なんですね。

  3. 走馬灯みたいなアングルだが走馬灯は生前の良い思い出は投影されない。
    人生でやり残した事や後悔してる事しか投影されない。
    良い思い出はエリジウム(天使の総本山)でだけ。
    恐れはパンデモニウム(悪魔の総本山)でだけ。
    後悔はリンボ(煉獄)

  4. 実際今のたけしさんみたいにみんなから北野さんとかたけしさんとか呼ばれるよりもみんなから気軽にタケって呼ばれたいのかなとまで考えちゃうくらい、実際のたけしさんの気持ちもこうなんだろうなって見えてくるから脚本、役者ともに素晴らしい。

  5. この回想シーン、ビートたけしがフランス座の改修工事が決まって改修前に懐かしみながら見て周ったのかなって思った、懐かしい場所って歩いてる数十秒で何年分もの思い出が次から次へと出てくるんだよね

  6. 偉大になる人も必ず育てた人がいるね^ – ^
    どの世界でも…それが人生なんだね〜。
    忘れてはいけないし、感謝もしなければね!タケシさんの芸の基本がここにあるんだね。

  7. 予告の段階で「なんで主題歌が浅草キッドじゃないんだよ」みたいな意見がかなりあったんだけど、そんな人たちも納得する使い方してて劇団ひとりの才能に震えた

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