■番組詳細
毒舌M-1王者とろサーモン久保田&ウエストランド井口が
本音で斬り込む、赤裸々音声バラエティー!
この番組は「文は人なり」をコンセプトに、
芸人やタレントなど、あらゆる人が書いた文章を音声化します。
悩み、葛藤、怒り…
生々しい本音を耳の穴かっぽじって聞いてください!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
各番組の厳選切り抜き動画もチェック👀👀
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
#久保田かずのぶ #とろサーモン #井口浩之 #ウエストランド
ニューヨーク
久保田顔でかすぎやろww
上沼さんが大好きなさや香
わたしも上沼さんが好き
笑いの機会損失
できないんじゃなくてやらないだけー
知能がアホな中学生と同じ😅
さやかちょっと和牛コース行きかけてる気がする😢
M-1はまだあんまりテレビに出れてない人が掴むチャンスっていうイメージもあるけどダントツでハイレベルなお笑いコンテストでもあって欲しいから難しいなぁ
なんでとろサーモンがM−1優勝したんや?
さや香は出れば間違いなく優勝候補の筆頭
ただ、仕事が増えていく中でM1出続けるのはしんどい側面もあるよね。忙しくてネタの精度は上がりにくいがファンは勝ち残って当たり前みたいに見てくる。周りの芸人はM1に命を賭けてぶつかってくるし。
どーでもいい
別にでたくない美人がいても良いだろ。その例えは筋違いだな。
さやかでてたけど、微妙やったやん
でてくれ
M-1だけが舞台じゃないしね。
芸歴制限設けた紳助の考えはダラダラやらずに芸人諦めさせる為とかなんとか言ってた気がするな。
創設時と大会の理念がズレつつあるのかな。
それくらいM-1の価値が高まったということなのかも知れないが
M1みたく若手や無名ベテランが成り上がるのも良いけど、ダウンタウン含めて全ての漫才師のグランドバトル的な大会の一位決めてほしい。ツービートや紳助、さんまが成しえてこなかったカルチャーが唯一それだからね。それやらなきゃお笑いで天下とは言えないやろ。
それのせいでウエストランドとかマジラブ、とろサーモンとか優勝してしまってるもんな
単独でお金稼げるなら出なくてもいい。好きにすればいい。
おれは真空ジェシカまだまだ見たい
出て欲しいですね!
とろサはめちゃ頑張ったもん
たいして
おもしろないけどな
全く理解できん
客(一般人)が面白いと思っている芸人でも、審査するのが客(一般人)じゃないなら、そこにあまり意味は無いと思うけどな。
もう売れてる人が出て、仮に面白くないって言われたら本業に実害あるし
面白くて当たり前だと思われてる人からしたらハイリスクローリターンだよね
でもこれをW杯とかに置き換えたら一流のプレイヤーは全員出ろっていう気持ちもわかる
もう何年も挑み続けて新鮮味もネタも無くなってる芸人がラストイヤーとかで決勝に舞い戻るみたいなのは好きよ。今年で言ったらミキとか敗者復活戦にギリギリ生き残ってるし、そーゆう芸人が見たい。ばってりぃずは飽きないようにするための戦略かもしれないけど、マユリカとかさや香はM-1で見たいって気持ちの方が強い。
正直今の賞レースって面白さだけが審査対象?
賞レースよりTHE MANZAIの方が死ぬほど面白い
最後かわいいw
また別でm-1決勝2回以上行ってる人で大会するの見たい
M-1は、面白いものを見るってだけじゃなくて、テレビで売れるための”チケット"のような役割もあると思う。
だから、それをまだ世に知られていない芸人たちにあげるためにも、面白い人だから全員出ようは違うと思う。
ノブレスオブリージュだね
面白い芸人、実力ある芸人は別の人を笑顔にできる場所を各々持ってるからなぁ
からあげとか見せ算とか、尖り100%のネタもいいけど、ガチで勝ちに行くネタでスパッと優勝してほしい。
これは久保田さんに同意やなぁ最近の芸人はテレビが目標になってて技術もクソもないわ
さや香はテレビでネタあんましないからな
権威を必要とせず認められたんならその方がずっと気楽でええと思うけどな
M-1はあくまでも有名になるためのツールに思うわ
お笑いノブレスオブリージュや
美人の例えわかりやすい!!
ほんっとにほんっとにそう思う
いや出たい人が出るんじゃなくて出る義務あるくらいの美人は出てくれって思う
本人の意思無視なのはその人の気持ちになったらあれなんだけども
遠近法で久保田がボブルヘッド人形みたいになってる
そう。出てほしい。最近のM1は無名のコンビばかり出てて本当につまらなくなってる
有名な人の漫才見たいならYouTubeで見ればいいじゃん。劇場とか単独行けばいいじゃん。m1って若手を世に出すために始めたって側面もあるし、面白い人たちを知るきっかけにもなる。
酔っ払って審査員に陰口叩くクズに言われてもな。お前が一番M-1と漫才の価値を貶めてるよ。優勝すべきではなかった