SHOGUN将軍で主演した真田 広之さんの『たそがれ清兵衛』が海外で話題になっていたので紹介してます。
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【紹介した作品】
『たそがれ清兵衛』
使用音源
「VOICEVOX:四国めたん」
「VOICEVOX:ずんだもん」
「COEIROINK:つくよみちゃん」
「COEIROINK:AI声優-青葉」
「COEIROINK:松曄りすく」
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#海外の反応 #ニュース #たそがれ清兵衛
少しズレますが ラストサムライの場面で
渡辺謙さんの鎧姿での歩き方を
違う・武士を理解していない・あれでは盗賊か野党の親方の動きだ!と
苦言を言っていた人がいました 映画評論家ピーコさんでした
今見直すとよくわかる場面が数多く理解できます
真田さんはそれを踏まえてSHOGUN将軍を作られたのだと思います^^
「叩かれた犬は吠えない」そう英訳されてたのか… そのシーンたしか「負け犬は自分から喋らんだろう」だったかな 「叩かれた犬は吠えない」こんな諺あったかなと調べても出てこないね 素晴らしい英訳だと思ったね… やっぱり傑作はどこいっても傑作なんだね 自分もこの作品は傑作だと思う これは大杉漣さんと立ち合うシーンに着目した感想が主になっているけれど この作品はやっぱりラストの真剣勝負と 相手役の田中泯さんの演技が相まって 文句なしの傑作になったと思う
あのラストの二人きりになってからの雰囲気というか空気感? 観てるこっちまで心拍数が上がるような…というか本当に緊張しましたからね… ちょっとまた観たくなってきたな…
主人公の幼い娘が寺子屋の縁側からよじ登るシーンが好きだね。
(よじ登ってる娘の回想がこの映画の物語)
おそらく海坂藩のモデルは会津・長岡と並ぶ明治維新の朝敵庄内藩
私は旧賊軍県出身者なので、清兵衛が藩命を果たして禄も上がって宮沢りえと幸福に暮らせただろうに、明治維新でおジャンになった後日談が感慨深かった
「木の棒で殴る」あのなぁ。柔道を貶めた連中に、負けるつもりはねぇぞ?
真田広之さんの演技ももちろん素晴らしいのだが、山田監督、そして、藤澤先生の素晴らしさ。
宮沢リエの演技。
当時まだそこまで名がしれてなかった田中泯さんの狂気。
すべてが素晴らしい。
世の中の、私と同じような40代の男に見てほしい。
幕末の海坂藩という架空の藩の、時代のうねりに翻弄されながらも、小さな、小さな、二人の娘の幸せと、初恋を、まもりそして儚く死んだ、清兵衛の生き方に、涙してほしい。
太平記も見てほしい
本当に名作よ
緒形拳、高嶋政伸も真田広之演じる尊氏の父と弟で出ていて良い演技するんだわ…
トワイライト・セイヴァー
たそがれもいいけど鬼の爪も鳥刺しもいいんだよなぁ
鳥刺しは吉川晃司も最高なんよなぁ
私は、清兵衛が決闘をしたこの場所を絵に描いて居ました。
その絵は長野県のとある町の駅近くのとんかつ屋に進呈したのでその店に有るやもしれません。
土蔵の蔵の窓はガラスなのが分かりますね。
もし、決闘の場所を知りたければとんかつ屋に聞いてください。
つまらぬ種明かしをしてしなったかな。
9:09
それは子供じゃないんすけどね・・・。
田中泯さんを初めて知ったのはこの映画でした
真田さんと田中さんの決闘は迫力があり、また陰影も活かされて素晴らしい時代劇だと思いました
後の高校教師である。
いやいや💦岸恵子のナレーションは非常に重要なのだ‼️たぶん…オリジンを見つけられない孫に向けた言葉‼️それが観る者の多くに刺さる姿なんだと思います
資本主義に洗われだした長州侍、同じく官僚武闘さつま侍にくらべ、真田さんは戦国末期の時代の侍という感じだね。
幼少の頃から空手の千葉慎一の指導を受けて、千葉主宰のジャパンアクションクラブで腕を磨いた下積みがあった。全て叩き込まれたその結果で、比類の俳優。
たそがれ清兵衛は良かった。内容が良かった。真田広之はアクション俳優出なのに、翳りがあるから深みが増す
「雨あがる」もそうなんですけど、ついつい何度も見てしまう。
でも、何が面白いのかって言われると難しい。答えられない。
こういうの楽しめる外国人は真の日本マスターだと思う。
今の映画界に嘗ての様な狂気じみた熱意を求めるのは間違っている
傷病人命世間の目、人は自由であるが為に自由を縛る
だから嘗ての様な無茶な撮影やドッキリの様な手法を用いた強引な画角は撮れないだろう
その上で訊きたい
クロサワをなぞる気はあるのかと
「七人の侍、撮ってみる気ない?」と
あれはあれで完成された作品だ、だが個人的には多少でも作品内に今だからこっそり出来る現代の職人の意地を感じたい
タイムオーバーは意外と早そうだ
宮沢りえも美しい
たそがれ清兵衛は、ぜひぜひ見て下さい🎉
道頓堀川をもっと評価して欲しい。
今回、真田さんの快挙に対して、山田監督さんからお祝いのメッセージが新聞に載せられておりましたね…その中で初めて知ったのですが、真田さん、あの田中泯さんとの決闘シーンが終わり、監督さんの「カット」の声を聞いたら、涙をはらはらと流していたと…これは初めて知りました…彼が人前で涙を流す姿は見た記憶がなかったので…作品を作る際、監督さんは、主役は真田さん、と決めていたそうで、彼に全幅の信頼を持っていたのがわかります…ですから真田さんは、監督の期待に応えたいと一生懸命だったと思います🙏✨✨
初めて演技をする田中さんに手取り足取り指導しておりましたね(メイキングより)しかしながら、流石の真田さんも、演技をするのも、ましてや刀を持つのも初めて、という方との決闘シーンは、かなりの緊張と恐怖心もあった事と思います…なので監督さんの「カット」の声に涙が零れたのではないかと感じました…下手をすれば大怪我をするリスクもあった中、立派にやり遂げた真田さんを心から尊敬致します🙏❇️❇️
藤沢周平さんのこの映画の元になった作品「祝い人助八」「たそがれ清兵衛」「竹光始末」を読んでみてほしい。
主筋は「祝い人助八」なので、できたら、この作品だけでも。
映画と比べると、山田監督が、原作の何を捨てて、何を追加したかがわかって興味深い。
真田広之さん、沢山の賞を授賞されましたが、今回、「生涯功労賞」を授賞されたと✨✨
ほんとうにおめでとうございます🙏❇️❇️
これまでの長い長い努力が報われて、とても嬉しく思います🙏❇️❇️
たそがれ清兵衛ですが、巴さんと結ばれた後が、岸恵子さんのナレ死(ナレーションだけで、死んだと伝える事)なのは、ちょっと納得行かないと言うか、残念でした。
少しは戦いの場面もあって、鉄砲で撃たれて死んだ所も見たかったですが、時間的にも、予算的にも無理だったんでしょうね。
ハリウッドに行っても、なかなか主役になれなくて、やっぱり、日本の時代劇をハリウッドで作るしかないかもしれないと思っていたら、44年前の『将軍』をリメイクするなんて、もう奇跡としか言えません。
しかも、三船敏郎さんが演じた役を、真田さんが演じるなんて、これこそ運命ですよね。
真田さんの本領発揮じゃないですか。プロデューサーも兼ねる事が出来て良かったです。西岡德馬さん、浅野忠信君、平岳大さん、二階堂ふみちゃんなどの役者も揃えられたし、日本の時代劇に関わる、プロのスタッフさん達を呼べたのも大きかったですよね。
それに、日本語が7割なんですよね。もう、鬼に金棒ですよ~。何かの賞は受賞出来ると信じていましたよ🎉❤
命を懸けた戦いに赴く男の髪を整え、その帰りをじっと待つ女の姿を演じる宮沢りえこそ評価して欲しい。
良い映画だったな。清兵衛の生き様と宮沢が自宅に残っていたラストが印象的だった。
オスカーあげときゃよかったって今思ってるよ。笑
決闘シーンの善衛門の足の動きが凄い
最初、小説「たそがれ清兵衛」の実写化だと思って見始めたら、いきなり奥さんが死んだシーンで始まって、はてなマークが10個くらい浮かんでしまいました。その違和感のまま観続けたので、1回目の視聴では全然ハマりませんでした。
でも、「たそがれ」はタイトルを拝借した程度で、実際の原作は「祝い人助八」(最後の勝負は「竹光始末」)なんですよね。
そこで、まったく別作品だと思って再視聴したら、非常に感動しました。殺陣もかっこいい!
この映画は
最高傑作になります
映画にして良かったと言えます
宮沢りえが良かった
藤沢修平さんの作品は武家社会の華麗な勇ましい世界を描くのでなく武士という無情な世界を写し出してくれるから好きです。さぶを初めたそがれも武士の一文にしても
田中泯さんも凄いんだよな。
あれは、ほんとに良い映画。
真田広之は当然最高。
真田広之は出てないけど「たそがれ清兵衛」が好きな外国人なら「山桜」も気にいるんじゃないかな?
テレビの時代劇放映を録画したものを何度も繰り返し観ています。NHKの大河ドラマなんてあまりに低質で見られたものではありません。昔はそこそこ上質なものもあったんですけどね、その劣化は目を覆うばかりです。
藤沢周平 山田洋二 真田広之 ですもんね
ささやかな幸せと緊張感と・・・
先日TVでやっていて、また泣かされました
藤沢周平作品を「江戸のおとぎ噺」と評した人がいる。
それほど読み込んだわけではないが、
”泣くな、けい”を読むとよく眠れる。
東洋!?😠 日本だろうが!😠
藤沢周平の小説は秀逸だと思います。
藤沢周平の原作を2~3切り貼りして作っている。題名とは似ても似つかない作品になっている。原作を尊しとする私には到底評価出来ない作品。
持っている物が、竹刀や木刀ではない日本刀に魅せる腰の入った殺陣ができる役者さんが少なくなりましたね。それを含めたアクションスターと呼べる最後の人。