娘の携帯から届いた“底なしの悪意”|奈良小1女児殺害事件

娘の携帯から届いた“底なしの悪意”|奈良小1女児殺害事件



2004年、奈良県。

下校中の少女が、新聞配達員の男・小林薫に連れ去られた。

そして犯行後。
男は少女の携帯を使い、母親に「次は、●だ」と
異常なメッセージを送り続けた。

金でも、脅迫でもない。
ただ“絶望する姿を見たい”という、歪んだ欲望のために。

小林薫は、最期まで遺族を嘲笑い続けた。

#心理の深淵 #奈良小1女児殺害事件 #小林薫

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