【配信期間】
2026/6/24(水)13:00~2026/7/1(水)12:59
【解説】
1969年5月5日~8月11日にかけて放送された
救急指定病院を舞台に、秘められた過去を持つ
クールな正義感の青年外科部長と
患者との心温まる交流や病院内に渦まく権力争い、
葛藤などを描いた医療ヒューマンドラマ。
【第11話「雨の日のできごと」あらすじ】
隅田会病院に睡眠薬自殺を図った
新人歌手の小山道子(美波節子)が運ばれてくる。
田村内科部長(成瀬昌彦)の処置で
一命は取り留めたが、
ある日、道子のマネージャーの村瀬(高津住男)が
道子が自殺しようとしたのは病院側に責任があり、
裁判沙汰にすると浜院長(笠智衆)に息巻いてくる。
浜院長は、処置をした田村や岩下(加藤剛)、
看護師の雪江(十朱幸代)や三井(草間靖子)たちを
集めて事情を聞くと、
各々の証言に食い違いがあった・・・。
【スタッフ・キャスト】
脚本/石井龍雄 監督/神谷吉彦
主な出演/加藤剛、十朱幸代、笠智衆、
草間靖子、高津住男、美波節子
1969年放送 50分 モノクロ・スタンダード
<孤独のメス コレクターズDVD>
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#加藤剛
#十朱幸代
#孤独のメス
ひえー 注射の刺し方が〜
ขอบคฺณค่ะ รอพบคฺณทฺกวันพฺธ
30:25江村奈美看護婦さん。検査室内で。
抗生物質の適応反応は必須ですよねというお話。
今回は医療事故がテーマで面白かった💉
加藤剛は、本当に素敵です。他の作品も、放映してください。
面白かった。潔く去る終わり方もよかった。
今回の脚本は身につまされる問題の上に、話が二転三転してバラバラドキドキする内容で本当に最高でした🎉
第11話ありがとうございました。残りあと3話、次回第12話「おいらの父ちゃん」もよろしくお願いします。
アパートの大家さんが電話の呼び出しに来て、玄関ドアのカギ穴から室内が覗ける‥時代を感じますねえ
サチュレーション、現在のようなパルスオキシメーターが普及する以前、患者さんの唇とか爪とでチアノーゼ観察して判断していたのよね。すごいと思う。
ホント 加藤剛さん イケメン かっこいい🥰大岡越前も良かったけれど お医者さんも良い❤
輪転機の映像に浮かび上がる新聞の見出し。そして回転する展望レストラン。これぞ昭和ですね
筋肉注射?
高津住男さんがサングラスしてると蜂女が出てくるんじゃないかと思ってしまう😆
脚本も俳優の演技もかっこよさも 今のドラマより良くないですか?
真屋順子さんの旦那さんですよね。
阿部百合子さん、
美人だった、
今もステキなおばあさん。
結果オーライで済まされないのが医療現場。裁判沙汰にならなかっただけで良かったのに、田村先生、辛かったんだろうな。
いゃー。いい。昭和のドラマ最高。
良くできたドラマでした。毎回楽しみです。田村部長、悪役かと思ってたら、いい人でした。
昭和は最高‼️
そう思わせてくれるドラマ、内容も👍😄
高津さん国際放映のケンちゃんシリーズにも出ていらした
羅生門 十二人の怒れる男
面白いです。またお願いします。
川合伸旺さん 悪代官じゃないか〜
マネージャー真屋順子さんのご主人ですよね?
1960年代後半ってきちんとしていていい時代ですね。
毎回このドラマを楽しみに拝見させていただいています。
医師や看護師がいつの時代もどれだけ大変な仕事かが計り知れます。
今までもそうでしたがこのドラマを見て益々そう思うようになりました。
良い医者、悪い医者、ホントという画一的なキャラクター造形では無い所こそ人間を描くという本物のドラマの作り方ですね。