『七つの会議 』:中堅メーカー・東京建電を舞台に、一人のぐうたら社員への不可解な人事処分をきっかけとして、会社の奥深くに隠された巨大な秘密が浮かび上がる。
営業成績も振るわず、上司に反抗的な八角民夫。しかし、あるパワハラ問題を境に社内の空気は一変し、関係者たちは次々と追い詰められていく。やがて、その背後には企業の存続を揺るがす重大な不正が隠されていることが明らかになる。
組織への忠誠か、真実の告発か――。会社という巨大な歯車の中で揺れる人々の葛藤を描いた、緊張感あふれる企業サスペンス。
#ドラマ #映画 #movie #野村萬斎 #職場ドラマ #香川照之
俺はピザデブなんだが
食い物を粗末にする奴は許せんのだ
この場面がきっかけで役だと分かっていても一時期鹿賀丈史さんが少し嫌いになったことがある
まじでこの梨田さん腹立つんよね。俳優ってすごい、、、😂
いいじゃないいじゃないいじゃない〜♪
って歌い出しそうな顔してるな
ベンゼン星人…ここでも暗躍しているとは…。
梨田の言いなりだった人がなんか言ってます
子供みたいな嫌がらせだな。子供でもやらないか。小さい男
そのドーナツは作り物かな?😮撮影後に拾って誰かがちゃんと食べたのかな?😊
ミスドバイトの友人がこのシーン見てブチギレてたな…
良い靴だけど使い込んでるなぁ
昔は金があったけど、今は・・・って感じを表現してる
鹿賀さんてこういう悪そうな役あるのかな?他に
最近木村家の人びと久し振りに観て面白かった😊
梨田の野郎
「外回りの手土産にちょうどいいや」
これでバレたのか
そりゃ藤森も万引するだけあるもんな
途中で梨田がこの後のキーキャラって気づいて慌ててアップしてるやんw
この時、八角はドアに挟まれた程度でバラバラになったドーナツを見て、ドーナツに使われている砂糖の強度不足に気がついた。20年間ひたすらドーナツを作り続けたドーナツ職人北川は既にドーナツの強度不足には気がついていたが、常連さんである梨田には逆らえず、強度不足を知りながらも20万個のドーナツを作らされるというこの映画の一番核心の部分です
嫌な奴だな。こんな奴が仕事で尊敬されるわけがない。人間として最低。
ゴルベーザのやろう!
ドーナツ見るたびに"おせーよ"のトラウマ
この場面然り梨田やってる事エグいからなぁ…
それ相応の報いは受けたわけではあるが
傍から見るとひまわり学級の子なんかなと思う。
ひまわり生徒「ドーナツドーナツ!アウアウアウアウ!」先生「ハイ、ドーナツよ!」ひまわり生徒「アーアーアー!」
どうしよもない理由もなく食べ物を粗末にする奴はどんなに偉くても屑だわ…ましてや嫌がらせで粗末にする奴なんて…
鬼の北川がドーナツを食って「中々イケるな」って言うシーンはなんかほっこりしてしまった。この映画の束の間の休息に感じたわ
グータラの八角さんだけど
机に足乗せてる時、靴の裏がめちゃくちゃ
すり減ってるから裏ではめちゃくちゃ会社の
ために動いてるんだろうなって伺える👞
ドーナツがもったいなさ過ぎる、、
鹿賀丈史に一番お似合いの役だね😊
北川が八角の足を退けるシーン同期としての関係性が見えて好き
無意味すぎる。個人にとっては威厳保てるけど日本の経済成長止めてる一因。これに憧れるうちはガキだろ
夜神総一郎がこんな嫌な奴だったなんて
マジでコイツがいなきゃみんなハッピー
照之への当たり強過ぎね?って思ってたらそーゆー関係性だったのね😢😢😢
鹿賀さんどこで見たことあるんだろうなー思い出せない