元シブがき隊・本木雅弘が、坊主になりまわしを締めた理由

元シブがき隊・本木雅弘が、坊主になりまわしを締めた理由



『スシ食いねェ!』でも知られたシブがき隊の本木雅弘。

解散直後に出演した『ファンシイダンス』ではスキンヘッドに。
その後、周防正行監督の『シコふんじゃった。』では、まわし姿に。

アイドルの顔を残すのではなく、坊主とまわしで俳優として見られていった本木雅弘の実話です。

音声:青山龍星(VOICEVOX)
※映像・音声の一部は解説目的で引用しています。

#本木雅弘 #シブがき隊 #ファンシイダンス #シコふんじゃった #周防正行 #スシ食いねェ #実はな実話

View Comments (20)
  1. 当時のモックンを知っている方
    坊主やまわし姿を見た時、
    まだ「アイドルのモックン」に見えましたか?
    それとも俳優・本木雅弘と感じましたか?

  2. シコふんじゃったはとても面白かった記憶があります。竹中直人さんを知った作品だったと思う

  3. 両方とも大好きな作品です。
    ファンシーダンスはプリプリの主題歌が良かったな。あと田口浩正さんも面白かった😊

  4. 20代に読んだ小説を演じたい演じたいと思って。それが『おくりびと』だから、なんというか、スペシャルですよ本木さん。

  5. あの2本の映画で、俳優本木雅弘の立ち位置を確定させたよね
    シブがき隊のもっくんに興味がなかった層も、超絶イケメンで尚且つ本格派の俳優として認識したんだよね
    実際、あの頃の本木雅弘ってゾッとするくらいに美しくて色気があって、たかがアイドルって下に見てた層も目を離せない存在になったと思う

  6. この二本すごく面白かったな。三池監督の『中国の鳥人』もドラマとモックンの演技が絶妙で面白いです。

  7. ファンシー・ダンスは当時の友人が原作の漫画貸してくれて読んで面白かったので映画を見たら主人公のフザケた所と格好良い所がぴったりで面白かったです😊

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