第26話 祭りのあとにさすらいの日々を
貴子に建設にからむ不正が発覚し逮捕状が出たが、いち早く察知して辰巳ともども姿をくらましてしまった。貴子の持ち物だったペントハウスもとりこわされることになり、居場所がなくなった修はあてもなく夜の街を歩いていたが。貴子と以前関係のあった所を探したが仲々手がかりがつかめない。途方にくれていた修のところに突然貴子の秘書だった京子から連絡があり、貴子は横浜から船でヨーロッパへ逃げることにっており、修だけをつれて行きたいので至急横浜へ来いというのだった。
木暮修 (萩原健一 さん)
乾亨(水谷豊 さん)
綾部貴子(岸田今日子さん)
井上(岸田森さん)
浅川京子 (ホーン・ユキ さん)
海津警部 (西村晃 さん)
#傷だらけの天使
#萩原健一
#水谷豊
#昭和ドラマ
見いってしまうねw
当時の終末ブームを物語の“テコ”にしてたのですね 無様でもしぶとく生き延びてやる宣言!ですね。