コメント失礼します罪の声もおすすめですをモデルはグリコ 森永試験を主に元にしていて、テーラーを営む曽根という男が母の病院見舞いに家のものを整理しているととあるカセットテープを見つけるんです。冒頭は普通の日常風景の音声テープだったのですが、長い間テープを聴いていると少年の声が聞こえてくるんです。曽根はそのテープの内容どこかで聞いた記憶があって…はたまた新聞社に勤める阿久津という男性は昭和の未解決事件の真相を突き止めるという企画でとある事件を調べることになります。どうやら、曽根の見つけたテープは阿久津の調べている事件と関係があるようで……という話です。実写映画化もされていて、小説の文章も読みやすいのでお勧めです。長文失礼しました。
【この動画で紹介した小説】
1.『彼女は頭が悪いから』
2.『つみびと』
3.『ケモノの城』
著者は知ってても…
ここにはないけど、「友罪」もオススメ!
トルーマンカポーティの 冷血 。ちなみにカポーティはティファニーで朝食を を書いた方ですが、冷血で精魂使い果たしてしまい、冷血 以降良い作品が書けなくなったらしい。
北九州連続殺人事件は消された一家っていう題名で前も紹介してましたね
つみびとはもう、ほんとに読んでて苦しくなる作品。登場人物のどの考え方もわかるからこそ苦しくなる。他人事だとは思えなかった。
ケモノの城は衝撃を受けました。
確かに女性は特に気をつけて読んで欲しいかな、と思う。人の恐ろしさ、心理が刺さる。
コメント失礼します罪の声もおすすめですをモデルはグリコ 森永試験を主に元にしていて、テーラーを営む曽根という男が母の病院見舞いに家のものを整理しているととあるカセットテープを見つけるんです。冒頭は普通の日常風景の音声テープだったのですが、長い間テープを聴いていると少年の声が聞こえてくるんです。曽根はそのテープの内容どこかで聞いた記憶があって…はたまた新聞社に勤める阿久津という男性は昭和の未解決事件の真相を突き止めるという企画でとある事件を調べることになります。どうやら、曽根の見つけたテープは阿久津の調べている事件と関係があるようで……という話です。実写映画化もされていて、小説の文章も読みやすいのでお勧めです。
長文失礼しました。
3冊目の事件は知ってる
北九州とかコンクリとか忘れちゃいけない事件はこの世の中山ほどあって、1番怖いのは人間だということをいつも教えてくれる。
どの作品も読むのに覚悟がいりますね
学生の時に絶対にカバンの中に入れてカバーがボロボロになるまで読み倒した作家さんの知らない本が出てきたー!
山田詠美さん!!明日書店にいき探したいです。
ケモノの城見てみたい
大阪二死放置死事件は、映画化もされてる 「子宮に沈めて」 予告を見るだけどもきつい。
「ケモノの城」、北九州一家監禁殺人事件を知った上で読んでいるから、一人のサイコパスによって洗脳される一家の姿が怖かったです。
姫野カオルコさんの作品は、人の醜さを見事に描いていましたね。
「ケモノの城」二度と読みたくない😥
読み進みたくないのに読んでしまう誉田哲也先生の凄さ
でもやっぱり二度と読みたくない
月も紹介してもらえませんか
映画化もしましたよ
あのやまゆり園のやつ
北九州のやつは読んだ後ほんとに病んだ
物語というか事件そのものだけど尼崎事件を題材とした『家族喰い』も是非とも
北九州と違って作者すら混乱するような事件内容
罪人は映画観たよ😢落ち込みました😥
私の大好きなオリエント急行殺人事件も元になった事件があると知り…ゾッとした。こんな事があっていいのか…と思ってしまった。
「枯葉色グッバイ」もね。
子宮に沈めるかな。
観たいけどいまだに観れてない作品です
誉田さんは実際の事件から作っているから解像度が高く、生々しいから面白いんですよね
ゴールデンスランバー
猟奇事件をモデルにした作品って大体モデルの事件よりマイルドに描かれてて事実は小説より奇なりってなるよね
ケモノの城は題材そのものもだけど表現力がずば抜けていてある描写を読んだ後トイレで吐きました
斜陽Tシャツ良いですね
自分は今「府中三億円事件を計画・実行したのは私です」を読んでます!めちゃ面白い
東大の事件って女性が逃げたのを追っかけていって、捕まる前に警察に保護されてたからいいけど、殺されてたかもしれないよね。
ありがとうございます!
北九州・連続監禁殺人事件なら「消された一家」もおすすめ
「実際に起こった」←これがいちばん怖い
『ケモノの城』は、読んでいて吐きそうになりました。
「つみびと」は、帯のキャッチコピーである"本当のつみびとは誰なのか"が秀逸。この一言が全て。
風は西から も是非
つみびと家にあるのよ。読めないのよ。怖くて
最後のやつ昔仰天ニュースでフィクションドラマ化されてた記憶がある
殺人犯はそこにいるも著者の方がすごく熱量で描かれてるからすごくおもしろい