【弁護士の解説】文春VS新潮 新たな新事実 佐藤二朗はハラスメントに該当しない!?暴露メールとは?

【弁護士の解説】文春VS新潮 新たな新事実 佐藤二朗はハラスメントに該当しない!?暴露メールとは?



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芸能エンタメ弁護士(レイ法律事務所 統括パートナー)

【メディア出演歴】
ひるおび!(TBS系列)
news every.(日本テレビ系列)
めざましテレビ(FNN系列)
犯人に告ぐ!盗聴盗撮 怒りの追跡バスターズ!!(TBS系列)
ビートたけしのTVタックル(テレビ朝日系列)
グッド!モーニング(テレビ朝日系列)
NHKニュース7

【書籍】
清く楽しく美しい推し活 ~推しから愛される術 2022/2/7(東京法令出版)

【経歴】
2003年 – 千葉国際高等学校卒業
2011年 – 早稲田大学人間科学部卒業
2013年 – 早稲田大学大学院法務研究科修了。新司法試験合格[9]
2014年 – 東京弁護士会弁護士登録
2015年 – 都内法律事務所勤務後、レイ法律事務所へ移籍
2016年 – レイ法律事務所パートナー就任
2017年 – 日本エンターテイナーライツ協会 共同代表理事就任
2019年 – レイミュージックエンターテインメント代表就任

View Comments (46)
  1. フジテレビ側の弁護士による佐藤さんに対する人権侵害……
    リーガルハラスメントについてどう思われますか?

  2. フジ弁護士について言及して欲しい。
    佐藤に大勢の場では橋本に普通に接しろとか言ったのは佐藤に対する自由の剥奪行為にならないの?
    弁護士資格乱用にならないの?

  3. 俳優の名前とハラスメントという言葉がタイトルにあると、たとえ完全に白であるという内容でも全部視聴しない人にとっては、『その俳優がなんかハラスメントしたらしい』と受け取るでしょうね。タイトルが週刊誌レベル。

  4. 7:44 事実誤認してない?当初橋本側は「日常的な身体接触は問題ない」とフジに伝え、それを元にフジPが佐藤側のマネージャへ伝えたところ、それであれば佐藤氏へあえて伝える必要はないと判断をしたのであって、重大なトラウマや日常的な身体接触自体がNGなどとは聞いていない上にフジPもそれに同意している点

  5. それは一般論ではなく一方的な女性への寄り添いですわ
    中居の時と一緒
    フェミみたいな考え方

  6. フジテレビ声明文では橋本さんへのオファーのさいキスシーンやベットシーンのある場合には事前に相談・・・

    日常動作での接触は問題ないと説明を受けたとなっている。

    佐藤さんの言い分

    チームプロデューサーは橋本さん事務所に振り回されているように見えました。

    チームプロデューサーは橋本さんサイドは撮影前の段階ではラブシーンなど接触の制限が必要になってきます。

    日常的の場面のお芝居では接触制限は気にしなくていいと佐藤さんに伝えている。

    当初橋本サイドは日常的シーンでの接触はOKにしていたのもかかわらず指が顎に触れてしまった事が問題視された。

    佐藤さんはプロデューサーにどのへんがだめなのが確認を取っていいるが曖昧な回答だった。(聞いている話と違うから回答できないってことですよね)

    なので佐藤さんは直接橋本さんに話を聞きに行った。

    オファー段階では橋本さん事務所からフジテレビも日常シーンでの想定できる接触は問題ないと説明を受けている。

    ラブシーンなどないし日常シーンでの接触が問題ないのであれば佐藤さんに伝えななかったっていうのは理解できる。

  7. 佐藤次郎氏の夏帆さんに行ったモラハラ映像やセクハラ映像がXで拡散されてから流れが変わった🤣

  8. 佐藤さんが3人の方にメールで話したのかどうかの事実を聞きたいですよね
    Xでいろいろ投稿してるしインタビューも受けてるから、その辺りも話してくれたらいいのに(野次馬根性であることは重々承知の上で🙇‍♀️)

  9. 「トラウマが有って夫婦役を演じるなら先に相手に共有すべきである」ことは、先の佐藤側事務所の声明でも出ていましたよ。
    今回の新潮の内容とはほぼ同じ意味になりますね。

  10. 文春も「語るに落ちた」ね。もう「メディア媒体(フジ・文春等々)」については誹謗中傷・損害賠償請求は50臆倍にしないとダメですよ。
    そもそも「ちゃんとした責任」は誰だったんでしょう?それが「無責任」の現われですな。

  11. 今回、降板騒動フジはハラスメント部分問題にしてるのではなく 佐藤の双方の事務所とフジのどの制動無視して改めず 友人に漏洩したりなどがコンプライアンス違反問題にしてる。ハラスメントにしても佐藤側はパワハラだがフジ側はパワハラは関係ないハラスメントのすれ違い

  12. その前段階とやらの言葉があっても ハラスメントでしかないわいな。
    続けるべきじゃない、なんて そんなん言っちゃいかんよ。
    相談されたわけでもないのに 大きなお世話。そもそも伝えていたからねマネージャーに。

  13. フジ側弁護士のパワハラ大した問題か?佐藤側専門家がパワハラでないとの見解なんだから(フジ側もパワハラは問題だいにしてない)ハラスメントと言ってるだけ。佐藤側専門家なり弁護士なりを立ててフジ側に申し入れすれば良かっただけ。佐藤側事務所が卑怯でダメすぎ

  14. 最大の疑問。単独で訪れたが正しいと認識した理由。
    普通に考えると、佐藤氏が単独で来たとしたら、橋本氏は入室を許さないと思われるんですけど

  15. まぁ弁護士なんてそんなもんよ
    金さえ貰えばヤクザの弁護だろうが殺人鬼の弁護だろうがする、弁護するのは依頼人からの仕事だし権利だから構わないよただ無茶苦茶な無罪主張とか反吐が出る

  16. 今は先輩の助言や意見もハラスメントとされるのかな。私はハラスメントって、長期に渡る「嫌がらせ」だという認識だけど。

  17. 此処はフジテレビが一番嫌がるハラスメントかどうか最高裁まで裁判しましょうそのうちフジテレビが泣きついくるでしょう多分局長はこれを恐れてるからしかったとか何とか言って濁してる

  18. コメントで弁護士への言及を求めるものがあるが、無理でしょう
    この手の脅しは警察・検察が当たり前のように使っている手法であるし、おそらく弁護士も私たちがその実務を目にしていないだけで同様のように思われる
    交通違反の調書で事実と異なる箇所があったのでサインできないと言ったら、こっちは忙しいとか認めないと返せないとか違う箇所を指摘しているだけなのに強引にサインを強要された経験はないだろうか?
    詐欺などでは細かく文章をチェックしろと言うくせに、自分たちの調書のことになると急かして脅してサインさせようとする
    弁護士の仕事も実際はそこまで法や理屈だけで進められるものではないということ

  19. 相手のトラウマを気にしてメイクさん衣装さんに席を外させる配慮するなら、そもそも大男と2人きり密室にさせたんなよ。そういうところがチグハグだから信用ねーんだよ🤪

  20. フジ側の弁護士が、強迫性障害を持っている佐藤氏に対して「このままならあなた(佐藤氏)の役者キャリアは終わるわよ!」と発言したとのこと。この発言自体はハラスメントにはならないのでしょうか?(トラウマを持っている橋下氏への佐藤氏の行動が問題になるのなら、強迫性障害を持っている佐藤氏に対しての発言はもどうようにハラスメントになると思うのですが、弁護士であるならハラスメント的なことも許されるのか?)そこらへんの解説も聞きたいです。

  21. ・二人の時は会話をするな・みなでいるときは自然に会話をしろ、からの一切会話をしなかったら、呼び出されて挨拶は忘れるな!は昔のドリフターズのコントのようですが、ここまで指示をするのは弁護士としてあたりまえのことなのか知りたいです

  22. 「役者は続けるべきではないと僕個人は思います」という発言の「前提条件と、僕個人の考えという部分」が切り取られて問題視されていることついて。
    佐藤さんはセリフを覚えることのプロフェッショナルであるし、強迫性障害の方の特性からいっても、「発言の細かい部分まで覚えているのは、それだけ真剣に考えた上でこの話をしていたからです」という説明は、十分説得力がある。

    録音が無いから、言わなかった可能性がある、というのであれば、言った可能性も否定すべきではない。

  23. 新潮での佐藤氏の発言と、それ以外での発言で、ハラスメントになるかどうかの違いが発生する理由が分かりません。
    佐藤氏は、全てにおいて、「俳優を続けるべきではない」と発言しています。
    これは、どのような前提で発言したとしても、佐藤氏が橋本氏に対して発言する内容として適切でないと思います。
    なぜなら、佐藤氏と橋本氏は、役者としての子弟関係もなければ、このドラマ撮影後も共演する間柄でもないため、
    佐藤氏が、橋本氏への今後の俳優活動に対して、指導や助言を行う権限やメリットがないためです。
    双方にメリットがなく、相手の嫌がる行為をしている。この時点で、程度の差があれど、ハラスメント行為には該当すると思います。

  24. 弁護士の理念として、佐藤さん側を弁護する人がない中でのハラスメント認定する構造についての見解がほしいですね

  25. まずは、フジテレビ、橋本愛側の事務所、が佐藤さんに何も知らせなかった事を詫びるべきだったろう。
    佐藤さんに迷惑をかけてるんだから。
    それを せずに どうこう言い出すのは人として間違ってると思いますよ。

  26. 佐藤氏の言動がハラスメントか否かは問題の本質ではなくそういう言動をせざるを得なくなるほど佐藤氏を追い詰めたマネジメントの問題
    一つは日常的な接触は問題ないといっておきながら少し顔に触れただけで問題提起する橋本事務所
    もう一つは弁護士による佐藤氏の人権を無視したハラスメントともいえる指示
    以上報道ベースから判断する限り佐藤氏は被害者以外の何者でもないと思う
    ついでに言うとこの件は文春による高市首相の中傷動画捏造疑惑の矛先ずらしだと思われる

  27. 録音がないと分からない。正にその通り。
    しかし仮に物証がないとするならば、弁護士はハラスメントと認定するとは全く考えられん。

  28. 結局今回の件は ちょっとしたトラブルを フジテレビの左翼弁護士がぐちゃぐちゃに引っ掻き回して、全員を不幸のどん底へ落とした………って事でokなのかな? 解説お願いします

  29. 「日常動作に伴う接触は問題ない」と橋本側は説明していた。「距離感… 触れる時は事前に」は完全に後出し。これがすべての元凶。「トラウマ配慮」を優先しすぎてフジは基本の対応間違った。契約関連なのだから橋本側に話が違うと抗議すべき場面で「配慮」ではなく「優遇」してしまいそのツケが全て佐藤に…。

  30. 河西弁護士は江黒弁護士を「外部弁護士」と認識しているわけね。佐藤氏は江黒弁護士を「フジのコンプライアンス担当弁護士」と紹介されたらしい。局長の「江黒弁護士を叱っておいた」との発言からも「顧問弁護士」と想像できる。局長がフジの「人権」「コンプライアンス」担当者ならともかく(まあないが)。顧問なら「依頼人の代理人」としての行動はうなづける。「顧問」と「外部」では立場や発言は大違い。弁護士ならそこは詰めて発言すべきでは?

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