出演:伊藤淳史
東京地区で展開したキャンペーン。無関心&無干渉。そんな都会生活の暗黙のルールに対抗するのが、今回の東京地域キャンペーンの主旨です。知らない人同士が住む都会にこそ、人と人のつながりが大切。地震等の災害時はもちろん、万一の事故や毎日の防犯にも、いちばん頼りになるのは、隣人たちによる助け合いです。『日頃からの人と人のつながり=もしものときのライフライン』という考えが、このキャンペーンの骨格になっています。
(ACジャパン 公式ホームページ より)
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2006年、この時公共広告機構が初めて東京地区専用のcmが初登場した
最初はエレベーター、名前の知らない隣人に何か助けたい気持ちに応えるために、まず会話からのイメージ
(ちなみにラジオCMでは、街頭からの質問女性編、または男性編もある)
(入山凛年・大野胡桃による不快コメントお断り)
エレベーターは商業施設や駅構内、公共施設など多くに設置されている。一緒に乗ってきた人との思いやりと助け合い、これは大事だな。