【弁護士が徹底解説】佐藤二朗さん「ハラスメント」ではないのか?【文春VS新潮】

【弁護士が徹底解説】佐藤二朗さん「ハラスメント」ではないのか?【文春VS新潮】



佐藤二朗さんと橋本愛さんをめぐる一連の報道について、フジテレビの発表の事実関係をもとにすれば佐藤二朗さんの行為がハラスメントにあたる可能性はあるのか、弁護士に詳しく分析してもらいました。

このチャンネルでは、話題のニュースや社会問題について、弁護士の視点から分かりやすく解説しています。

「結局どういうこと?」「何が問題なの?」といった疑問を、専門家の解説で丁寧に紐解いていきます。

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View Comments (39)
  1. 橋本側が途中でゴールポスト動かすのが悪いんだよ
    当初は、日常的接触は問題ないって言ってた
    だから佐藤には黙っていたのに
    後になって、それにも制約を設けるって、言う事変えるんだもんな

  2. フジのハラスメント担当の弁護士について触れてください。
    弁護士って佐藤さんをあんなに精神的に追い込む権利あるんですか?

  3. ちょっと違うと思う、事情を後から聞いたかわからないが、佐藤氏は橋本さんに直接言いに行くこと自体がおかしいだろう、本来なら橋本さんの事務所に言いに行くべきだろう、佐藤氏の筋が間違っている、ハラスメントと言われてもしょうがないだろう。共演者からお前は役者などするべきでないと言われたらどんな気持ちになるのだろうか佐藤氏はわからないのだろう。

  4. 橋本さん側は、「キスとベッドシーンの制限」だけでなく「日常動作に伴う接触は問題ない」ということをキャスティング時に伝えていた。それでスタートしたが、撮影初日の後に「腕と肩以外は制限」と変更を求めた。

    共演者である佐藤さんに多大な影響を与える条件変更なので、フジは撮影を中止して、橋本さんから佐藤さんへの丁寧な依頼の場を設け、佐藤さんの承諾を得る必要があっただろう。得られなければ橋本さんに役を降りてもらうという選択もあってしかるべき。
    変更に伴う演技プランの変更のための時間も用意する必要があっただろう。

    フジがやったのは、敏速な聞き取り調査。そして「橋本さんが潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ」と佐藤氏に圧力をかけた。

  5. 仮にも弁護士という立場なら今回の被害者である佐藤さんを思いやる・・・とまでいかなくても人間性が疑われる様な見解の述べ方は如何なものか・・・
    せめて被害者に寄り添った言葉遣いを慎重に選んで頂きたい。

  6. 他の人も書いているけど、この弁護士が見落としている決定的な問題は、フジテレビの2回目の声明でも佐藤二朗のインタビューでも同じように橋本側から当初出されていたのは「キスシーンやベッドシーン等の場面がある場合には、事前に相談の上、インティマシーコーディネーター等の専門家を関与させることが出演の条件であると伝えられるとともに、日常動作に伴う接触は問題ない」というものだったこと。
    佐藤側のマネージャーが伝えないと判断したのが問題のように語っているが、上記のように「キスシーンもベッドシーン(性的な意味合いをもつもの)も予定されておらず日常動作での接触はOK」なのであれば、変に制限をかけない方が良い演技ができる、という判断だっただけ。
    さらにこれを佐藤側に伝えるかどうかについてフジが訊ねると、橋本側は「フジテレビに任せる」と言っている(フジテレビの声明より)。
    ところが実際撮影が始まると橋本側から「アドリブでの接触を何度もしたり距離感も近すぎる。フジは佐藤側に制限のことを言ったのか?」と確認をして来た(フジの声明より)
    これに慌てたフジが佐藤に制限のことを伝えたが「日常的な接触はOKなのに、なんで顎に触れただけでNGと言ってきているの?どこまでがOKなの?」という佐藤の疑問にフジは答えられなかった(そりゃOKと言われているのにクレームが来ているのでフジでは判断できない)。
    だから佐藤はフジのプロデューサーといくら話してもどこからNGなのか埒があかないので直接橋本に聞く、と楽屋を訪れ、その結果「腕と肩にふれるのはOKだけどそれ以外はNG」という「日常動作での接触は可」という基準から大きく変わる結果になった。
    第1話撮影後の佐藤の発言「このような制限をちゃんと相手に伝えないで求めるような状況が続くのであれば、役者を続けるべきではないと僕は思う」はこのNGの範囲がコロコロと変わることで周りの人たちの演技に支障を来すようなことを起こすのなら役者を続けるべきではない、という苦言でしかない。

  7. 経緯を精査せずに話を構築している様にしか聞こえないかな
    もっと頑張れとしか、個人的にはもし何かあってもこの弁護士には依頼出来ないですね

  8. サムネタイトルなどに◯藤◯郎と『ハラスメント』の文字を並べるのはもういいです。タイトルだけ見れば初めて情報に触れる人は「このオッサン、ハラスメントやったんかあ」と思うかも知れませんね。タイトルの出し方が週刊誌レベルですね。視聴回数稼ぎです、というなら理解はできます。

  9. 弁護士ドットコムっていつも頭おかしいことしか言わないよね
    ヤフーニュースでもいつも頭アレな記事ばっかり出てくるし

  10. 録音が無くても、memoだけでもハラスメントは認定されます❗
    佐藤二朗氏が賞をとったらしいから、ちょっと驕り高ぶりがあったように思います❗
    男の力学で語らないで欲しい❗弱者は橋本愛さんです❗

  11. キャスティングの段階で橋本サイドがプロデューサーに身体接触の条件を伝えた。
    おそらくこの段階では、プロデューサーも佐藤サイドマネージャーも、さらに言えば橋本サイドのマネージャーでさえも、常識的な接触はOKという認識だったのだろう。だから、佐藤さんに伝える必要もないでしょうとマネージャーは提案し、伝えなくてOKとプロデューサーが最終判断した。
    だから、撮影で佐藤さんがアドリブで接触したときも、この接触は常識的な範囲内であり問題ない、そう皆が判断していた。
    しかし、橋本さんが懸念を示し始めたので「えっ、この程度もダメなの?」と皆が驚いた。それが真実なのではないか。
    橋本サイドが懸念をプロデューサーに伝えるまで、プロデューサーが動かなかったのがその証拠。

  12. 続けるべきではない。
    断定ではありません

    佐藤二朗さんは
    僕は続けるべきではないと思いますと発言したといます。断定ではなく意見論評です。

    この問題で一番問題なのは佐藤二朗さんが、やめちまえと言ったと言うよに発言したと印象操作されていることです。

    なぜ、僕は思いますという大事な部分をカットするんですか?

    佐藤二朗さんが、やめちまえと断定したという印象操作に加担してますよ。

  13. 江黒弁護士の発言は佐藤さんにとって脅迫と受け取られており、抑うつ状態との相当因果関係が否定できないと考えられますが、
    当発言についてハラスメントにあたる可能性、またハラスメントの種類について検討をお願いします。

  14. フジテレビ発表は答えありきの弁護士見解にしか見えない 佐藤二朗さんを大切にしているなら別の弁護士に再度調査させ慎重に発表しているはず

  15. 「シティユーワ法律事務所」に忖度する弁護士ってどうなの? 全ての責任を負うのがフジテレビでしょ。
    マネージャー?そんな権限(職責)持ってないのお分かりのハズ。フジはコンプラ改革に失敗したんですよ!

  16. タイトルにもある通りこれは全体で見ているわけではなく佐藤さんの行動に限定した内容ですね。
    例えば佐藤さん側とフジさんのコミュケーション不足やマネージャーの問題はそのまま橋本さん側にも言える内容です。
    おそらく全体を通してみると話が変わってしまうのは分かってて分析していると思います。

    今回のハラスメント問題は佐藤さんと外部弁護士を含むフジさん、そして橋本さんが全て被害者でもあり加害者でもあるということもあり混迷していますね。

  17. とにかく後出しで元の合意を変更させたのが元凶。最初から接触不可が条件と佐藤さんに伝わっていれば、彼は共演不可としたはず。

  18. フジも橋本も後付けだけど「頬に触れたことは(ハラスメントとして)問題視してない」というんだよね。つまり日常的接触はOKってことだろう、それなら、頬を触られる演技でなぜ大騒ぎするんだ。夫婦なのにどこにも触れないって、常識的にはあり得ないでしょう。離婚前ならあるか、なら「離婚刑事」でどうだ?
    この問題は、トラウマがあるかどうかの問題じゃなく、演技のNG事項を、トラウマにかこつけて後付けで動かしたことじゃないの。
    後になって、ハラスメントなんて大騒ぎされるとしたら、誰が共演なんてするの、俳優は自分のキャリアを守るためには、橋本との共演はNGにするしかなくなる。情報をリークした奴はそれわかってるんだろうか?

  19. 佐藤さんの行為について、橋本さん側がハラスメントと感じたならハラスメントに当たるのでしょう。良くも悪くも。

    ただ物事には原因があれば起因もある
    接触トラウマ抱えた役者を妻役に起用したキャスティングミス然り、夫婦役双方へのフォロー不足然り。フジ側の手落ちだよ

    佐藤さん擁護になるが、橋本さん側は佐藤さんに対して【接触NG】を誠意持って説明したのかも疑問に感じる。例えば接触NGですいませんが一緒に良いドラマにしたいのでフォローお願いしますと言われれば佐藤さんだって【個人的意見】を述べに行くなんて行為はしなかったのでは?と感じてしまう

  20. 結局、佐藤氏側マネージャーが佐藤氏に制約ついて伝えず、その事をフジ側プロデューサーが認めたのが根本問題。それで橋本氏側を非難するのは間違い。佐藤氏はとんだとばっちりで気の毒だが今後の対応を考えるとTwitterで発信したり週刊新潮で独白とはかなりまずい。佐藤氏側事務所は何故とめないのか。

  21. フェミ弁護士を入れてその意見を尊重したんだからフジがハラスメントを認めている
    他にも事実をわざと捻じ曲げてフジ擁護の言い訳が見苦しい

  22. 外部弁護士の江黒早耶香氏の佐藤二郎氏へのリーガルハラスメントとそれを鵜呑みにしたフジの経営陣が最大の問題ではないでしょうか。
    先生の見解をお聞かせください。

  23. 強迫性障害の病気を患う佐藤さんを追い詰めたフジテレビの卑怯で卑劣な弁護士を表に引きずり出せ。

  24. 佐藤は、橋本さんの楽屋に凸する前に自分のマネージャーになんで確認しなかった?
    確認していたら、橋本さんに情報共有していないとは言わなかったんじゃない

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