【マイ・フィクション】第1話2話考察 UMAの存在示唆、多田は宇宙から来たエイリアン【玉森裕太、宮澤エマ、森川葵、ジャンボたかお、野村周平、国仲涼子】

【マイ・フィクション】第1話2話考察 UMAの存在示唆、多田は宇宙から来たエイリアン【玉森裕太、宮澤エマ、森川葵、ジャンボたかお、野村周平、国仲涼子】



【マイ・フィクション】第1話2話考察 UMAの存在示唆、多田は宇宙から来たエイリアン【玉森裕太、宮澤エマ、森川葵、ジャンボたかお、野村周平、国仲涼子】と題して、日曜22時15分からテレビ朝日系列で放送されているドラマ、マイ・フィクションの、第1話第2話で気になった点について、考察をしてみたいと思います。

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#マイ・フィクション #玉森裕太 #宮澤エマ #森川葵 #ジャンボたかお #野村周平 #国仲涼子

View Comments (3)
  1. 脳科学者とロボティクス研究者という設定の人物の存在が、全く関係ないとも思えないので・・・ 
    ネクスというのがラテン語で殺人とかの意味もあるようなので、犯罪者がこの街に密かに集められて、

    脳科学の人体実験をされている街かなーとは思っているのですが。
    街には管理する側と、犯罪者被験者プラス、街の体を為すために監視用ロボや認知の怪しい人など、
    コントロール可能な人物も居る感じで。

    毎日一定の決まった動きを繰り返していて、何かあると一斉に立ち止まってじっと見る住人は
    ロボット的なものと疑ってます。異常を察知して監視する機能もあったりとか。
    「毎月の健康診断」もロボの定期メンテと、記憶のインストール入れ替えなどの実験隠し。
    管理側の手先の多田の「座れなくしてやるぞ!」という脅し文句がかなり意味あるかと。
    あれは毎日同じ動きのロボット(たぶん立ちっぱなし)にしちゃうぞみたいな意味にも思えて。

    無事故1111日(繰り返し同じ毎日が続いていますが、前回1100日でしたので時間は進んでいる)も
    気になります。約3年前に何があったのか、この街ができたのが1111日前なのか。
    この街以外の本当の警察を介入させないために犯罪が無いという体で続けているのかなとか。

    暴力的な裕介が長男を死亡させてしまったというのはそうかもしれませんね。で、由梨の父親の
    脳科学者の人が、死んだことにして被験者としてこの施設に送り込んだなら話は合うのかな。

  2. 西多摩警察署森沼町交番その場で警官自身が👮伊川正樹になりすましたUMAエイリアン多田義孝👽?にスタンガンで襲われた日もカウントされない森沼町内事件・事故0ゼロ第1話1100→1111日に更新中❗のまんま
    なのに約3年前、1111日前の事件・事故はカウントしなければいけない隠しきれなかった重大な事は何だったかが気になる🤔2年前の二宮祐介事故とも関係ないのか❔
    予想通り死に顔を確認できなかった妻由梨も記憶に関する治療か実験を受けている。本当の妻二宮由梨の伯父で育ての親首謀者である藤谷治も2年前に実名は二宮祐介?が死亡したと由梨に想わせたり、記憶に関する治療か実験を受けている患者正樹の記憶転送に関する処置の脳科学研究の為かな⁉️

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