【腹筋崩壊】さんま×紳助、若手時代の命がけステージが伝説すぎる

【腹筋崩壊】さんま×紳助、若手時代の命がけステージが伝説すぎる



まだ売れる前――。

明石家さんまと島田紳助が、京都の遊園地で仕事をしていた若手時代。
そこで起きたのは、今では考えられない”命がけ”のステージでした。

さんまさんが突然、
「ただいまから、水中縄抜けショーを行います!」

そう宣言すると、紳助さんを「引田天功の弟子」という設定にして両手を縛り、そのままプールへ…。

ところが、紳助さんは本当に溺れてしまい、監視員に救助される事態に。

さらに話は、若き日の2人だからこそ語れる爆笑の口喧嘩へ発展。
お互いの恥ずかしい過去を暴露し合う、息つく暇もないマシンガントークは必見です。

苦しい下積み時代をともに過ごしたからこそ生まれた、笑いと絆が詰まった伝説のエピソードをぜひ最後までご覧ください。

皆さんは、明石家さんまと島田紳助の思い出のエピソードで一番印象に残っているものは何ですか?
ぜひコメント欄で教えてください!

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View Comments (2)
  1. たけしもタモリも所も鶴瓶も、さんまが主導権を持って喋る形になるけど、紳助だと主導権の奪い合いになるからハラハラするね

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