【一撃必殺】日本が誇る剛腕ボクサー4選・ボクシングKO集

【一撃必殺】日本が誇る剛腕ボクサー4選・ボクシングKO集



日本ボクシング史に名を刻んだ剛腕ボクサーたち。一撃必殺のKOシーンをご覧ください。

大曲 輝斎、串木野純也、赤井英和、他。

このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
https://www.youtube.com/channel/UC7eJFH39fp6kV4JurRrQZrw/join

企画のご要望や見たい試合等があれば、下記メールまでご連絡下さい。また、お仕事のご依頼等も下記メールまでご連絡下さい。
boxingotakukaigai@gmail.com

サブチャンネルはこちらです↓
https://www.youtube.com/channel/UCZXyyze4kK1z0AgrzzIqccw

動画が面白ければ、チャンネル登録お願い致します↓
https://www.youtube.com/channel/UC7eJFH39fp6kV4JurRrQZrw?sub_confirmation=1

#ボクシング
#最強
#KO
#世界チャンピオン
#消えた天才

≪他のボクシングなどのおすすめの動画はコチラ!≫
【パンチ強すぎ】歴代日本人ボクサー最強パンチ力ベスト5

【大波乱】5人の全勝ボクサーがKOされた試合

世界歴代天才ボクサーベスト5

【威嚇5連発】5人の世界最恐ボクサー・威嚇の後は全てKO

【威嚇4連発】竹原慎二はやはり怖くて強かった

【ヤンキーをイジメる畑山隆則】畑山の伝説の壮絶な2試合

View Comments (32)
  1. あの吉野ですら引退までに14敗もしてたとは。
    今観ると、赤井の 1Rは惜しかったですね!
    Sライト級という階級は、赤井のパンチをもってしても届かない難しいものですね〜
    平岡アンディに獲ってもらいましょう🔥

  2. 吉野は技術なかったけどとても危うくて魅力的。毎回試合を見るのが楽しみだったなぁ

  3. ただ単純にパンチ力というのであれば大曲選手かなぁ
    なんで一発で倒せるんだろう と言うか3発でスリーノックダウンはやば過ぎる!
    この動画の中で見ると華と言うのであれば赤井英和だと思うけど

  4. 大曲選手、数年前に某ホームレス系チャンネルに出演し、その後ジムのトレーナーの職を得られたまでは良かったが、その後アル中になって施設入りいなってしまったのは残念。

  5. 日本の防御に重きを置かないスタイルがずっと嫌いだった。派手なKOをする選手を騒ぎ立て、持ち上げるマスコミも。

  6. スタートから攻勢の赤井英和さんに『それでイイんだ』ってガッツ石松さんの解説。
    赤井さんの敗戦後『やっぱり前半飛ばし過ぎですね』
    ってガッツさんのコメント忘れられませんわ😂

  7. 赤井は陣営全体がブルース・カリーを舐めてたんじゃないでしょうか。戦略をきちんと立てたとは思えません。それと相手はあのトーマス・ハーンズに軽くKOされたとはいえ、世界王者です。改めて視ますと相手が反撃してくるのを想定してない闘い方ですよね。セコンド陣が舐めちゃ駄目ですね。今更ですが、赤井は海外で修行させるべきでした。もうこの時代はライト級以上の階級は人材の劣化が進んでいました。かませ犬をKOしたところで、進歩には繋がりません。

  8. このタイプの選手が引退して指導者に転じた場合、どんな指導をしているのか興味がありますね。
    パワーの重要性を説くのか、技術の重要性を説くのか?

  9. 串木野純也が取り上げられてうれしい限りです!ガッツさんもそうでしたが負けて強くなっていくボクサーは夢を与える存在だと勝手に思っています(笑)

  10. 日本、東洋タイトル圏内なら有利だけど、世界ランカーレベルやそれ以上、技術高いボクサーの前には通用しない、一流ボクサーはパンチもらっても致命傷にならない様に身体動かしてダメージ軽減、殺したりするから、その上で手数でポイント取りに来る、アウトボクシングしたりするから、豪拳は魅了だけどそれだけで勝てないのがプロボクシングの魅力でもある、

  11. パンチのある選手は、やはり魅力的ですね。吉野さんがタイトルを取った坂本さんとの試合は、たしか東京ドームこけら落としのタイソンVSタッブスの前座だったと思います。試合前、何かの雑誌のインタビュー記事で坂本さんが出ていて、「タイソンはゴリラなんだから強いは当たり前。自分はレナードを目指す。」というような内容が記載されていた記憶があります。タイソンが好きな私はやられてしまえと思っていましたが、坂本さんアマチュア経験も豊富なエリート、吉野さんは咬ませ犬的な立場、正直坂本さんの圧勝かと思ってみていましたが、まさかの吉野さんタイトル奪取。メインのタイソンvsタッブス戦以上に興奮した記憶があります。素晴らしい動画ありがとうございました。

  12. 大曲選手、大好きでした。あのパンチ力みてると、世界戦であってもワンチャンいけると思わせてくれました。
    串木野選手は大好きな選手でした。動画で見たことなっかたですが、この動画見ると、構えが良いですね。
    KOできたのがわかります。東洋まで行ってほしかった。
    赤井選手も、こうやって振り返るとパンチ力はあった。ディフェンスをマスターしていればと思うと惜しかった。
    吉野選手も、もちろん好きでした。上山選手に負けたのが意外でした。

  13. 串木野さん懐かしい。「元噛ませ犬、KОキングに変身」と
    ボクシング誌に書かれた。彼に元気づけられた人多いはず

  14. いいですね
    勝つときも負けるときもKOの選手は人気が出やすいですよね
    デメリットもたっぷりですが、その勇気に乾杯!

  15. 東洋王者になった頃にはスピード、キレに陰りが見え始めたけど、新人王戦、日本王座防衛戦での大友巌の剛腕も凄かった!ガンガン振り回すイメージが強かったが、接近してのショートパンチが上手かった。A級トーナメントでタイガー道上との対戦が見たかったですね。(大友が早いラウンドで勝ったと思いますが)

  16. いつも楽しく視聴してます😊
    ウェルター級は軽量級と違って一発のパンチの迫力がありますね!💦
    いまだにウェルター級の日本人の世界王者は誕生してないようですが、尾崎富士雄選手がマーロン・スターリングにアメリカで挑戦した試合は勝ったと思いました🥊

  17. 湯場忠志、個人的に大好きなボクサーなんですが、いっつも湯場忠志と検索すると、大曲選手との試合が出てきちゃうんですよねw。
    大曲選手は是非とも人生を再起してほしいです

  18. 砂袋を担いで鍛えた体幹・出前のおか持ちで鍛えた剛腕・・・・今、そういう逸話を聞くことが無いです。替わって聞くのが高校〇冠・アマ〇冠ですね。

  19. 個人的にはやはり吉野弘幸ですね!
    正直下手くそで左だけでしたけどその左の破壊力は本物だった!
    1階級下げてJrウェルター級で名手ファンマルチンコッジに挑んだが左フックだけでは攻守にハイレベルなコッジには全く通用しなかったですよね、これが吉野弘幸最初で最後の世界戦になってしまった!
    こちらの動画にある対戦相手の佐藤仁徳も日本ウェルター級王座を10連続防衛して確か1階級上げてフリオ・セサール・バスケスのJrミドル級王座に挑戦するチャンスがあったのかな?それが流れて世界戦のチャンスが無くなりモチベーション持てなくなって確か引退したはず?
    中量級重量級で世界王座に挑戦するのは正直軽量級で世界王者になるより全然難しいですよね。

  20. 剛腕ボクサー確かにパンチのある選手は魅力的だがパンチだけじゃ世界は取れない、月並みないい方だがパンチもあった方がいいがそれと同じぐらいデイフェンス技術やインサイドワークタフネス、精神力も必要つまリ全部いるってことなんだけど、これが全部ある選手が世界を取れる、だから井上尚弥や中谷潤人は、人間ではない!!人外の生命体

  21. 赤井選手は、世界戦で挑戦した相手が悪すぎましたね😅
    あのクォーリーフジ(ブルースカリー)ですからね😅

  22. 坂本選手対吉野選手の日本タイトルマッチは、1988年3月に開催されたのですが、実は、マイク タイソン対トニー タッブス戦の前座でした。
    しかも、数日前にオープンした東京ドームのこけら落としという記念すべき日でした。
    実際に観戦していたのですが、その場の音、迫力、臨場感に圧倒され、完全にボクシングにはまってしまいました。

  23. お疲れ様です。私の友人が昔進光ジムでトレーナーをしていたのですが、その方に串木野さんVSカーロス・エリオット戦の試合の話を聞きましたが、串木野さんは各ラウンド終了後のインターバル中はずっと『もうやりたくない』と言っていたそうです。セコンドは『あと1ラウンド頑張ろう』と言い続けていたとか、結果的に勝ったので凄いですね。

  24. 赤井は、惜しかったよ‼️
    1Rから実力者カリーを飲んで押し込むなど、あわや!という場面もあった。
    赤井は、強かったよ。

コメントを残す