【なぜ5年で?】中田敦彦さんがシンガポール移住から日本帰国を決意!海外移住の現実についてお話しします!

【なぜ5年で?】中田敦彦さんがシンガポール移住から日本帰国を決意!海外移住の現実についてお話しします!



※動画内の補足資料は、LINEで公開中!
◆公式LINEでは、YouTubeで話した内容の補足資料や
YouTubeでは話せない有益情報と限定動画を配信中😊
↓さきの公式LINEはこちら↓
https://liff.line.me/2005976231-2M1raxxX/landing?follow=%40725ytlke&lp=VPxwqn&liff_id=2005976231-2M1raxxX

◆さきのSNS◆
Instagram
https://www.instagram.com/saki.miyawaki/
※なりすまし、偽アカウントにご注意ください。
(さき本人からDM等のメッセージをお送りすることはございません)

↓Voicy始めました!
https://voicy.jp/channel/820987

今回の動画は、中田敦彦さん一家がシンガポール移住から帰国する件についてお話ししました🏙💫
ぜひ最後までご覧ください!

このチャンネルでは、国内・海外不動産投資をする上で必ず知っておかないと損する裏技や極秘情報をお伝えしていきます!

=======
◆さきのプロフィール🌎✨

🎥さきの自己紹介動画✨
→https://www.youtube.com/watch?v=72ni0hapdoQ

さき@海外不動産・宮脇さき

海外不動産投資家・海外移住コンサルタント

1997年宮崎県生まれ。UAEドバイ在住。お茶の水女子大学在学時に、暗号資産投資で大きな利益を出し、分散投資の一つとして不動産投資をスタートする。

大学3年生の21歳から国内不動産投資を始め、国内3棟18室を保有し利回り20%以上の物件を運営し、その後いくつかの物件を売却。

22歳で海外不動産投資へ進出し、ジョージア、トルコ(イスタンブール)、アラブ首長国連邦(ドバイ)に不動産を所有。

現在は、個人投資家として資産運用をしながら、富裕層、経営者、投資家への資産コンサルティングのほか、海外移住のアドバイザーとしても活動。
チャンネル登録者数16万人のYouTubeチャンネル「さきの海外不動産しか勝たん」を運営。

◆主な登場人物🌎✨
– Mr.X –
個人投資家。さきさんに投資を教えたとされる人物
顔も出さず、本名も一切公開せず、年齢不詳・・
海外在住。世界中を旅しながら自由気ままな生活を送る。

◆さき@海外不動産オフィシャルサイト🌎✨
https://skjp.net/

◆動画の目次🌎✨

00:00 導入
02:53 中田さんの報道について
04:12 シンガポールに惹かれる理由
05:32 シンガポール移住でかかるコスト
07:24 5年という数字の裏側
10:06 帰国後の税金
13:21 移住に関する3つのタイプ
16:53 まとめ

▶︎お仕事の依頼はこちら
→saki.realestatejp@gmail.com
——————————————-
楽曲提供:Audiostock https://audiostock.jp/ , DOVA-SYNDROME
——————————————-

#不動産投資 #資産運用 #移住

View Comments (23)
  1. 本日の動画はいかがでしたか?
    今回は中田敦彦さん一家がシンガポール移住から帰国する件について解説しました!
    移住される際は表面上の利益だけでなく、詳しい実態も把握した上で決断してほしいと思います!
    ぜひコメント欄よりご意見お待ちしております!

  2. 長期的に円安が進むのであれば、
    若い時に海外移住して財を蓄えて、
    年金生活になった頃に日本に戻れば
    生涯計算での生活コストが低くなるでしょうね。
    かつては日本人高齢者が物価と為替レートの安い国に移住していたけど
    将来は逆に日本移住する外国人高齢者が増えそうな気が😅

  3. 海外に数十年ずっと住んでて、家族も財産も全て海外、の人が引退後に日本へ戻るケースも是非お願いします。

  4. 中田敦彦さんが批判されているのは正直に言わないからだと思います。
    「アイツ、都合の悪い事は隠してカッコつけやがって。」ってね。
    さきさんのように正直になればいいのに。

  5. 非常にバランスの取れた解説で多くの人に観てもらいたいと思いました。多くの在外日本人は相続の関係で日本と関係を断つのが難しい人が多いのではないでしょうか。

  6. シンガポール皮切りにASEAN駐在歴、30年間。大中小・外資・国家機関と職は随分と変わったが、常に秘書・運転手・メイド付き。これもあれも我が人生に悔いなし。これからの100歳までの後20年余りも、でしょう。

  7. シンガポールは超富裕層しか受け入れないという方針に変更したので、現地の企業で働いているか駐在員じゃない限り、日本人でも小金持ちレベルだとビザの取得すら結構厳しいです。10年くらい前までは日本人だと永住権も取りやすかったけど、今じゃもう無理ですね、みんなドバイに行きました。

  8. めんこい
    中田氏が叩かれてるのは、さんざん日本はオワコンみたいな事言ってたのに、
    帰国するからどの面下げて?って感じだから。
    そういう動画も消してるらしいし。

  9. オイラはスペインに移住して数十年になります。移住する国で一番考慮しないといけないのは、食です。移住先の食が自分にあってるかどうか。スペイン料理は日本食に通ずる出汁文化があるので食に関する問題は全くありません。日本食は自炊でラーメンから蕎麦、うどん、カレー殆んど用意出来ます。

  10. シンガポールに相続対策目的で会社を作った事が有り何度も行きました。
    旅行で行くのは良いですが住むのなら日本の方がずっと良いと思っています。

  11. あるロンドンの金融街のド真ん中で働いてた黒人YouTuberが、シンガポール支店の転勤の話を「日本でなきゃ嫌だ!」と言って、今は日本支店で働いてますね。彼は住む場所は治安が最優先で「シンガポールの治安は法律で守られてるが、日本の治安は国民性で守られてる」が理由だそうです。

  12. 娘が大学卒業後に海外に渡り、十数年で27~28国を周り暮らしています。
    その娘の結論が「若くて単身のときは海外でいろんな挑戦をするのが良い。
    しかし歳をとり健康を気にするようになったら、やはり日本に戻って暮らしたくなる。
    日本の安全・水・健康保険制度は世界一」って言ってます……

  13. 日本の夏は蒸し暑くて大変だけど、やがて秋が来るとわかっている。シンガポール行ったとき、日本のような秋は生涯 来ないと思うと、到底住めないなと思った。

コメントを残す