※本動画は、2026/7/16(木)夜に配信したものです。内容は配信時点の情報に基づいています。
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この動画は2026年7月16日に配信された
「疲れた人のための疲れない報道ヨミトキWEEKLY SP # 1 |皇室典範改正、改正個人情報保護法、異例の国会運営、どうなる医療費負担、それでも高い高市内閣支持率……(7/16)」
からの抜粋です。
【出演】
浜田敬子(ジャーナリスト)
勅使川原真衣(組織開発コンサルタント)
藤めぐみ(コラム職人)
これを切り抜くセンスを疑う。想像で話し過ぎ。双方当事者にとって迷惑。
この問題、本当にモヤモヤしていたのでこの切り抜きは良かったです。どんな組織にも権力勾配はあるし、今後このようなハラスメントが起きないようにどうすれば良いか、建設的に話し合っていくことはとても重要だと思います。自分が「加害者」にも「被害者」にもならないように、構成員が互いを認め合い、「同意」に基づいた関係性を構築できたらいいですよね。
報道された内容を前提とすれば佐藤側が有責だとは思うが、「役者をやるべきではない」は妥当な価値判断だと思う😮
人の生き方や価値観を否定するかのような言動はハラスメントそのものだと感じました。
またフジテレビの責任について、何か裁定者のように佐藤氏を断罪していますが、橋本氏側と他の関係者とのコミュニケーションを円滑にするために、管理者であるフジテレビの不作為が招いたトラブルだと思いました。
05:40 この問題を語る際に、佐藤さんに対して憶測で「普段から面倒くさい人なんでしょ」と言うのは流石に酷いと思いますし、この発言部分を切り抜きとして敢えて残すことが信じられない。
俳優名ふせて一般論として話さない時点で人権について語る資格ない。脚本家は一般論をちゃんと語ってる。フジのコメントも俳優名は明記してない。
いろんな価値観がある、自分がすべてじゃないよといいながら女性の立場を正義にして男側を一方的だ、俳優としても演技論も古いと切り捨てている。結果として女性論客3人が一致して非常に一方的な議論を展開。聞くに堪えない。
佐藤二朗・橋本愛問題について、結論には賛成ですが、冒頭の浜田さんの要約ははしょりすぎで、このデリケートな問題にはやや不足かと思う。橋本側のNG条件のフジへの伝達→フジと佐藤マネジャーの判断で佐藤に伝えず→撮影での佐藤のアドリブ→橋本側のNG事項伝達についてのフジへの確認→フジの佐藤に対するルール伝達→佐藤の橋本楽屋来訪→完パケ版視聴後、佐藤再度来訪、橋本への発言→フジへの訴え→橋本側のフジが依頼した外部弁護士によるハラスメント、と経緯は複雑だ。面倒だがそこを落とすと印象操作になりかねないと思う。
プロかアマチュアかということですが古い古いプロ意識はダメなようです。戦争で考えるとアメリカの兵隊は死なないことが前提ですが古い日本軍のようにまったく真逆な軍隊もあります。戦争モデルで考えるとよくわかりますね。日本は古い日本軍スタイルが好きなのでいくらでも問題が出て来そうですね。戦争みたいなことはイヤなことなので避けたいことですがビジネスも似たようなものなのでこういうことはよく考えておかなくちゃならない気がします。高市サンはどっちなのかな。言うまでもないか。