誘拐した犯人は、なぜ、その子を9年間も育てていたのか――
#宮藤官九郎が見せる、“父親”の深い愛情
そして、最後に待つのは、誘拐 された“息子”の満面の笑顔
#西島秀俊、#満島ひかり、#黒木華、#柴咲コウ、#佐藤二朗、#役所広司らが魅せる、
それぞれの葛藤が交錯する、心を揺さぶる新予告が解禁!
8月28日(金)全国公開
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公式HP:https://www.tokizan.jp
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公式Instagram:https://www.instagram.com/tokizan_movie
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「救いを求めた人々は、どんな結末を選ぶのか――」
そう問いかけるナレーションとともに、登場人物たちの人生が次々と交錯していく。そして、最後に映し出されるのは、
河原の土手を散歩する明野(宮藤官九郎)と新(しんすけ)の姿。
明野が「そろそろ帰るか」と優しく声をかけると、満面の笑顔を見せる新。
さまざまな思いが重なる映像の最後に現れる、新の無垢な笑顔が、
本作が惜しみない愛と生きる希望があふれる物語である
ことを予感させる。
中島哲也監督が構想18年を経て完成させた感動作『時には懺悔を』は、8月28 日(金)より全国ロードショー。
STORY
探偵が一人、殺された。「死んだほうがマシな人間」と呼ばれた男・米本(佐藤二朗)。
その事件を調査することになったのは、元同僚の一匹狼・佐竹(西島秀俊)。
探偵事務所の上司・寺西(役所広司)から、修行中の聡子(満島ひかり)を助手に付けるよう言われる。
佐竹と聡子は反発し合いながらも、調べを進めるうちに9年前に起こった新生児誘拐事件に辿り着く―。
殺された米本が死の間際に調査していたのは、9年前に失踪し、
今は父親の明野(宮藤官九郎)と二人で暮らす、重い障がいのある少年だった―。
■タイトル:『時には懺悔を』
■監督:中島哲也 『下妻物語』『嫌われ松子の一生』『パコと魔法の絵本』『告白』『渇き。』『来る』
■出演:
西島秀俊 満島ひかり
黒木 華 宮藤官九郎
毎熊克哉 鈴木 仁 烏森まど 山﨑七海
唯野未歩子 野呂佳代 長井短 しんすけ 山下舜太 諸角優空
柴咲コウ
塚本晋也 片岡鶴太郎/佐藤二朗
役所広司
■原作:打海文三『時には懺悔を』(角川文庫/KADOKAWA)
■脚本:中島哲也 門間宣裕 制作:TIME さざなみ
■配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
©2026 映画「時には懺悔を」製作委員会
今年の邦画はこれで決まりです。
絶対、今年no.1
キャスティングだけで観たくなる
特別支援教育関係の仕事をしています。
必ず見ます。
久しぶりの中島監督作品。公開を楽しみにしてます!
ハラスメントで訴えられた中島哲也監督の復帰第一作が『時には懺悔を』ってタイトルなの味するな
楽しみだな~
ちょっと、見る勇気がありません
下妻、嫌われ松子の一生、今でも観たりします。 歳を重ねる毎に作品の重厚さが増していってる印象。作品に情熱を注ぎ過ぎるあまり妥協が利かず、故に問題も起しましたが、実力派であるのはやはり揺るがない。必見。クドカンの得も言われぬ飄々としたチンピラ風情な役どころも好きだ。
久しぶりに予告編を見て
本編を見てみたいと感じた映画
これは良さげな作品だな。
一様、通常公開予定で良かった
予告だけで胸に込み上げてくるものが
二朗さん出てる〜!
満島ひかり最高です。😊😅😮😢🎉😂❤
中島哲也さん、スクリーンにお帰りなさい。
打海文三の作品が映画化される日が来るとは
絶対に劇場で観ます
誘拐犯が障害児育てるわけないありえないつまらん
予告編だけでも心にズシンと来る社会性のある映画だな。
めちゃくちゃ見たい自分もいるけど、辛い結末になりそうなの見られない自分もいる…
予告だけで泣けた😭
既においしい
0:01 #黒木華 0:34