戦国最後の徒花?真田昌幸の的確な掻き回しはやっぱりスゴい!#shorts

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#どうする家康#真田丸#真田昌幸
暁星小中高、慶應義塾大学卒業後、東京海上火災保険勤務。思うところあり教員の道へ。その間慶應義塾大学大学院、東京大学研究所で学ぶ。現在、学校法人武蔵野学院理事長、武蔵野学院大学学長・教授、武蔵野短期大学学長。関心領域は「思想・政治学・経済学・キャリア教育等」。一方母方は天照大神から続く神道の家柄、神戸・生田神社、京都・下御霊神社は直系先祖の創建。

現在は、歴史解説に注力しています。大河ドラマや小説等、歴史は人間ドラマの宝庫です。単なる表面ばかりでなく、面白い視点や本質的な問題を踏まえて、時代や事件、人物を取り上げて行きたいと考えています。

どうぞお気軽に聞き流して、家事や通勤・通学のお供としてご活用いただければ幸いです。

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View Comments (25)
  1. 「表裏比興の者」とか呼ばれているけど石田三成と妻同士が姉妹という縁で西軍に味方してるから三成に対しては義理堅いんですよね(信之と信繁もそれぞれの義父に味方したし)

  2. 幸隆怖すぎる
    ちょっと話をするだけで調略されてしまいそう
    自分が内心で不満を持ってることを把握されてるとか恐怖しかない

  3. お父さんの真田幸綱って正確に言うと信濃先方衆と言う武田に協力する信州の小豪族の連合が有って、その筆頭格としてブイブイ云わした人ですね。家臣ではなく武田傘下の一企業主って感じですかね。細かくてスンマセン

  4. 真田昌幸 信繁(後に幸村)親子は知名度は凄いが禄高は約六万石 私も大好きな武将達の一人ですが 武田家滅亡のタイミングが悪かったのか 関ヶ原が数時間で決着したせいか?真田家は 幕末迄 小大名で終わりましたね もし西軍が勝利していれば 信濃の豪族を従え 上杉景勝公と同盟を結んでいれば 天下も夢見た事でしょうね

  5. いや、真田は安房守よりもむしろ弾正幸隆ですよ!武田信玄の信濃攻略は幸隆の活躍無くして語れません!謙信からもその智謀を恐れられた人です!外様で甲府の躑躅ケ崎に館を構える事を許されたのは、真田幸隆だけです!そのぐらいの功績を認められたからです!幸隆が武田で作った基盤無しに真田の隆盛はあり得ません。自分は真田モノは幸隆と安房守の二代記にして、幸村はエピローグ程度の出演で良いぐらいだと思ってます!

  6. 外交力はトップ3だと思います😊
    この人があと10年早く生まれて、武田家の外交任されていれば、あんな事にはならなかったはず。

  7. けど、似たような小勢力から天下人になった信長や国人から中国地方の主となった元就はもっと凄い気がする!笑
    信長は尾張半国なんて言われる事あるけど、実際は信秀の急な死もあって、一門が独立的になり家臣も多くが敵に回り弟の方が大勢力となったくらいだし、稲生の戦いでは僅か700の兵力しか持たなかったりしてるから、最低値の時は数万石分しか掌握してなかったかも?

  8. 母の実家が真田家に仕えていて関ヶ原以降帰農したらしい
    大きい倉の中に火縄銃やら甲冑やら大切に保管されてた
    いつまでも殿の帰りを待ってたんじゃないかと思うと切ない

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