【しあわせは食べて寝て待て ~早春の養生編~】8/18(火) 放送 2分PR 桜井ユキ 宮沢氷魚 加賀まりこ | NHK

【しあわせは食べて寝て待て ~早春の養生編~】8/18(火) 放送 2分PR 桜井ユキ 宮沢氷魚 加賀まりこ | NHK



「しあわせは食べて寝て待て~早春の養生編~」8/18(火)夜 10:00 放送
※放送から1週間 NHK ONEで同時・見逃し配信予定
https://www.web.nhk/tv/an/tabetenetemate/pl/series-tep-B9N328J5VP?cid=dchk-yt-2608-03

一生付き合わなくてはならない病気にかかったことから生活が一変。麦巻さとこ(桜井ユキ)は会社を辞め、新しい住まい探しを余儀なくされる。見つけたのは築45年、家賃5万円の団地。隣に住む大家の美山鈴(加賀まりこ)と、訳あり“料理番”の司(宮沢氷魚)を通じて、さとこは食事で体調を整える、薬膳と出会う―。地味だけど身体においしい薬膳ごはんと、たおやかな団地や職場の人間関係を通して心身を取り戻していったさとこは、身近にあった自分次第のしあわせに気づいていく。

ドラマ10(2025年放送)では、そんな1年半の物語を全9話でお送りしました。今回の~早春の養生編~は、そのさなか、第6話のあとに何があったか。本編では語られなかったとっておきのエピソードをお届けします。
それはー冬のある日、パート先の唐社長(福士誠治)から地方移住について聞いたさとこ。温泉や豊かな自然の力で体調を整える移住生活を夢見るが、断念。「団地での暮らしも好きだけれど、何かに挑戦できる自分でありたかった」と、時折そのことが頭をもたげ、憂うつや弱気に襲われるさとこだったが―。
麦巻さとこ(桜井ユキ)×羽白司(宮沢氷魚)+美山鈴(加賀まりこ)が、凸凹だけどやすらぎのハーモニーをあいかわらず奏でます。

【出演】桜井ユキ、宮沢氷魚、加賀まりこ 他

【原作】水凪トリ「しあわせは食べて寝て待て」

【脚本】澤井香織

【音楽】中島ノブユキ

【放送情報】
NHK 総合 2026年8月18日(火)夜 10:00~
※NHK ONEで同時・見逃し配信予定

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