佐藤二朗、文春が1ヶ月かけて撃った文春砲を“ノロケ”だけで「粉砕」www

佐藤二朗、文春が1ヶ月かけて撃った文春砲を“ノロケ”だけで「粉砕」www



俳優・佐藤二朗さんをめぐる週刊文春の報道。
佐藤さん本人や所属事務所が記事内容に反論し、フジテレビも記事掲載について異例のコメントを出す中、騒動から約1ヶ月後、佐藤さんがXに投稿したのは――まさかの「ノロケ砲」でした。
33年間連れ添った奥さんとの何気ないやり取りを綴った投稿は、確認時点で623万回以上表示され、23万件もの「いいね」が集まる大反響に。
今回は、一連の文春報道と佐藤さん側の反論、そして最後に飛び出した“ノロケ砲”までを時系列で整理しながら、週刊誌報道のあり方や、見出しだけで判断しないメディアリテラシーについて考えます。
皆さんは今回の一連の報道、どう感じましたか?
「佐藤二朗さんの対応をどう見るか」
「週刊誌報道にはどこまで公益性が必要なのか」
ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。
動画が参考になった方は、高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします!

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View Comments (14)
  1. 昔から週刊文春は飛ばし・煽り記事で明らかな名誉棄損を仕出かして訴えられて負けたとしても、もう賠償金の分は売り上げで儲けているから痛くも痒くもない印象(そして極小の謝罪文で終わり)。
    ネットを含めた昨今の売り上げ額がどれだけかは知らないが、売り上げが下がって金銭で色々とカバーできなくなったら文春は消えるかも知れない。

  2. フジに寄生しているパヨク弁護士は「深刻なハラスメント」と勝手に認定したのではなかった?
    そしてその後、佐藤に「リーガル・ハラスメント」した筈…

  3. いくら佐藤氏側の専門家(自称)がハラスメントではないと言ってもCX側の弁護士がハラスメント認定しているのでアウト。
    佐藤氏側がなぜ自身のハラスメントを認められないのか、本当に謎。素直に謝るしか道は開けないのに。こんなどうでもいいコメント・・・、残念です。

  4. 昨日、コンビニに行ったら「週刊新潮」は売り切れでたが「週刊文春」は売れ残っていた。
    こんなド田舎ですら、この有様。皆、分かってきたってコト。

  5. ハラスメントか否かの認定ですが、された方がどう感じたかが重要と言われています。
    反面、ハラスメント認定が相手のキャリアに多大なる影響を与える場合はどうでしょうか?
    法治国家である日本では私的制裁を禁じています。であれば、ハラスメント認定する場合、本来は慎重にも慎重な調査の上で成されるべきでは無いでしょうか?
    事情の聴取が一方的だったり、疑われた方の反論、弁明の機会が不十分な状況で認定、公表するは「人権侵害」では?
    今回の件、一方的に文春に書かれ、それをフジテレビが追認したので、佐藤さん側が自身の意見、見解を表明しただけ。これは当然の権利でもあり、佐藤ご自身の人権を守るための反論。
    本来は、フジテレビ側がもっと慎重に確認作業をするべきで、他人を裁く行為はそんな簡単、安易に行なって良いことでは無い。
    ハラスメントの疑われる事象から被害者を救うことと、他人を裁くことを混同した結果、自分達が世論から非難を受けているのが、今のフジテレビでありハラスメント担当弁護士。
    特に弁護士は裁判官ではないし正義の味方でもない。あくまで法律の専門家。法の専門家が自身の正義感で他者を裁こうとするなど、一体、何を勉強して来たのだろうか?
    本件の自分の感想は、以上の通りです。
    別に佐藤さんを無罪認定してはいませんが、私的裁定をするには余りに杜撰だったと言うだけ。

  6. これもとを正せば、高市さんに対するデマを文春砲で出して野党がそれを国会に出した事が発端なんよ。
    それから野党が議員定数削減やら、もっとも重要な皇室典範改正を、高市が説明責任を果たしてないから言うてボイコットしてましたよね。
    デマの文春砲を間に受けて野党が立証しないといけない高市の情報なのに。
    で皇室典範改正を野党ボイコットまで追い込んだ事に文春がこれはまずいと思ったのか、すでに局内で解決していた佐藤問題出してきて文春デマ問題をかき消そうとしてたわけです。
    はっきり言って文春はデマばっかりだすゴシップ誌です

  7. 正直この人の演技はくどすぎて苦手だったけど、今なら本気で応援したい。佐藤二郎、負けるな!ガンバレ!

  8. このノロケ砲…あたしは大好きです💕
    奥様優しいし、二朗さんが笑顔になれてて凄く嬉しい💕
    落ち着いて自分を大事にしてくださいね💕
    家族愛を大切にしてくださいね😊

  9. 今の文春は百害あって一利なしです。三流ゴシップに成り下がった。
    不買運動も起こっている様だが、もう時間の問題で、廃刊でしょう。

  10. 今の世の中ですと、佐藤二朗さんの今回のノロケに対しても「いつも奥さんが『はいはい』と仕方なく付き合っていた!?つまり女性への加害だ!」とか言いそう。

    もちろん実際にはその様な事を言っても当事者の奥様が居る以上は女性=被害者の構図に持っていけない事が理解できやらないでしょうが、普段のあの手の人達の主張もこのレベルと大して変わらないのではと思います。

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