▼尾崎豊
18歳でのデビューから、26歳で亡くなるまでのたった8年で、「15の夜」をはじめ、「I LOVE YOU」「卒業」といった数々の名曲を生み出し、大きな衝撃を与えた尾崎豊。
しかし、その人生は、高校中退、芸能界の育ての親の裏切り、そして薬物中毒と、常に波乱と混乱の連続でした。
激動の人生を紹介します。
▼チャプター
00:00 不審死の謎
01:06 音楽との出会い
02:26 問題児
05:02 音楽の世界への一歩
07:29 一躍社会現象に
12:08 不可解な空白の1年
14:21 破滅の坂道
18:32 こじれた事務所問題
21:15 最愛の母の死
24:52 実兄の告白
▼引用・参考文献
・尾崎康著『弟尾崎豊の愛と死と』
・石田伸也著『評伝1985年の尾崎豊』
・須藤晃著『尾崎豊覚え書き』
・尾崎健一著『尾崎豊少年時代』
尾崎の歌、詩は初期から最後まで徹頭徹尾同じことをうたっていた
愛、やさしさにたいする異常ともいえる執着
にもかかわらず目の前の「普通の愛」もつかめなかった男
大人たちの代弁者でも、カリスマでもなく、尾崎はなぜ歌っていたかというと自分自身を救うために他ならないと思う
ILOVEYOUはラブソングでもなく、愛とやさしさに対する枯渇に他ならない
ILOVEYOUで歌っていることはのちにロンリーローズで歌っていることと同じだともおもう
尾崎の曲は一つの曲だけできくと本当の意味がわかりにくい
僕が僕であるためにと
街路樹も
結局同じことをうたっていると思います
令和のこの潔癖の時代に歌詞や境遇に理解や共感出来る人は少ないだろうなとは思う
ロックスターみたいになる人って家庭環境が複雑だったりが比較的多いイメージだけど、尾崎豊のお母さんはなんと息子想いの愛情深い女性なのだろうという感想と、そういう愛情深い母親がいるのにあの感性の歌詞が書ける天才性よ
どんな人生歩んでいても早世するタイプの人だったのだと
そういう危なっかしい人、クラスに一人はいたよね
この数々の写真レアすぎん?
俺が知らんだけ?
盗んだバイクでフルスピードで走るのが彼の人生だったんだろう
尾崎豊の歌に後押しされる様に不良行為して退学になった者も多いのでは…😮
不良行為をカッコよく表している所に当時は少し違和感を持っていたのは私だけでしょうか?
誰が尾崎を殺したか 等は、参考にしなかったの❓
彼があれほどまで売れたのは、トップ俳優と互角のずば抜けたビジュアルがあったからだと思う。
彼の歌がどんだけ良くても、見た目がアレならあんなに売れなかったと思う…
尾崎豊はでたらめな感じで好きではなかったのですが、裏の話を知って考えを改めました。お母さんが息子を思う気持ちに、胸が熱くなりました。
中学生で「どういうポリシーで・・」とか教師に詰問する生徒ってほんとにやりにくい嫌な生徒だっただろうな^^。たしかに“独りよがり”な部分も多そう。でも与えられただけの場所には納まってられないその個性の強さ、自己主張の強さは、後に母親に「私を殺してからいけ」と言われても意志を曲げない芯の強さにも繋がってる。当然ながら個性の強さを詞や曲にする才能もあってこそだけど、尾崎を世に出したのは人(須藤氏)との出会いも大きい。
あの時代性の中、尾崎の個性と才能は強く輝き、多くの若者を惹きつけ、その反動でもがき、あがき、最後は生き急いで逝ってしまった。でも、皮肉にもそのことで彼の生んだ作品に時代を超えた普遍性を与えた気もする。
まさに伝説の人だった
この人を神みたいに崇めている人がいるけれど、内心、不倫やクスリ、クズじゃんと思ってる。
大人は汚い!ずるい!みたいに言ってた尾崎自身が薬物や不倫やDV疑惑など汚い大人側になってたの皮肉なもんだな
奥さんの美談記事が要所要所でネット配信見ると嫌悪感しかないですね。息子を売り出したからなのか知りませんが。この人同じような服装してギター持って普通に電車乗ってました。
堀切の自宅からほど近くで発見された千住の民家の庭先が旧実家の庭先とそっくりなのを尾崎豊自身は以前から知ってたのかな
デビュー前後だったかプロ好みの音響設備をかまえてる粋なスナックが近所の千住にあったらしいけど…
尾崎豊が音楽にハマったのは小4の頃兄からおすすめされた井上陽水のアルバム「氷の世界」。
そして高校生の頃バイトのお金で買ったジャクソン・ブラウンのアルバム「Running on Empty」。
このアルバムに影響を受け、音楽で生きて行く決心をした。
そうして初めて書いた曲が「街の風景」だそうです。
引用:
ラジオ「FAN! FUN! TODAY」(1988年6月20日)
ゲスト:尾崎豊
同世代ですが、存命中は聴きませんでした。没後聴いて同時期にこんな感性の人がいたとは驚きです。
私は尾崎を聞いて育った世代でたくさん感銘も受けてたくさん聞きました。実力は本当に尊敬できて今でも曲は大好きなんですが、若くして亡くなったからすごく美化されてるけど生きていたら薬に溺れて女に走って世間に叩かれて自滅の道を歩いていたのかなと思うことがあります。本当は人として弱い人間で、まだ成長仕切っていないのに大人の世界で生きないといけなかったのかな?と可哀想になります。周りは振り回されて大変だっただろうな。不謹慎だけど神様が彼をきれいなままで天国に送ってくれたのかなと思うことがあります。
尾崎豊は優しい人だったんですね。
だからこそ壊れやすかったんですね。
ガラスはガラスでもスカイツリーのガラス板のように強靭な造りなら今も生きて楽曲を生み出していたでしょうね。
東京ドームのライブ開催は初めて知りました。
やはり強靭なガラスでいてほしかったなー。
ご家族が薬物の片鱗を発見して警察に届けたことも衝撃でしたが、それだけ愛されていた子どもだったのですね。
動画編集ありがとうございました。
ただただ愛されたかったんだろうなー人に
その中で本当に愛し支えてくれたのが母だったのでは
何故売れたか
人は誰もが孤独を感じる時がある
その真っ直ぐな歌詞、歌に皆共感を覚え売れた感じする
何故なら自分もそう感じたから
もっと周りが支え愛していたら変わってたのだろうか?
いやそうしてたとしたなら生き方が下手だったんだろうな
◯体の写真はボコボコにされてた感か凄かったけど
目の上の痣やら傷だらけの背中やら
同調圧力は、尾崎豊を殺した。
それでもまだ同調圧力を掛けるのか、世間は。
人を見る目が腐れば、田舎を見る目もないだろ。
「おじさん無理」とか、すぐ「セクハラです」とか、
一番なってはならない方向に社会が向いていってる。
尾崎豊がそれをつらいと思いながら死んでんのに、
今の社会人は本当に冷たいな。
田舎に対しても、伝統に対しても、本当に冷たい。
あと、優しい人を殺す世間の仕組みって何なん?
腐れ外道を許して殺し合いの状態になるまで放置しろって事か?
公共性と公益性を理解する者にとってはコイツに全く共感する価値なし。 逆に共感した人間はコイツの生き方を真似ると良い。
人生から逃げまくって薬物と自分自身に溺れ死んでった無様な人間のお話
カルトの関与が疑われる事件なのにそれに触れないのは怪しいですね。
自分の息子が立ちはだかってくる前とは、まだ男は親になっていないものなのだ。自傷的な生き方は息子によって止められ、キャプテンオブザシップ以降の長渕剛のように甘えを脱却していくはずだったろう。
尾崎は🍘に殺された。
この事実を日本のクズメディアは絶対に言わないから、こういう間違った知識を持つアホな日本人しかいなくなった。
ちなみに著名人の自殺の9割は他殺。だからね。調べれば全員答え出てるよ
日本のクズメディアに騙されて、何も知らない人達は、まず闇だらけのこの国の事を知りましょうね
リアル世代だが誰がカリスマだって?こんなクズみたいな奴のどこがカリスマ?
ただのイキッたクソガキがカリスマ?
ただのクズ
歌はうまかった
シドヴィシャスみたいなもん
薬物、アル中、不倫こんな奴を美化すべきではない。歌の歌詞のバカそのもの
もう26歳が35歳に見えた。それぐらい太く短い人生に見えた。
もうちょっと深堀りしてもらいたいな
最後は、第三者が、絡んていると思うので
時代の代弁者とあるから、時代が変わると取り残されるだけ。 爆発的人気でも、どこかで切り替えるか廃れてもつらぬくか。 波乱万丈が待っていたのは間違いないでしょうね。 しかも下らない事務所の利害関係に巻揉まれたのなら。 悲劇のアーティストと言うかもしれないでもアメリカで薬物に走らない方法もあったかもしれない。
この支配からの卒業、、。昭和のオッサンです。
中二病の元祖
病院帰宅したのは 奥さんが いつものことだからと 帰らせたって話がありますね