映画『八つ墓村』本予告【9月18日(金)全国公開】

映画『八つ墓村』本予告【9月18日(金)全国公開】



ようこそ、最高の悪夢へ。
誰も知らない“八つ墓”の秘密が今明かされる――。
横溝正史原作の同名小説を完全新作映画化した極上のミステリー。

■ストーリー
内定ゼロ、彼女ナシ。大学生・井川辰弥のもとに舞い込んだ母の訃報。
奇妙な探偵・金田一に誘われ、岡山県山奥に潜む「八つ墓村」を訪れる。封印された、ルーツと怨念の記憶が目を覚ます。

出演:尾上松也
   奥智也 堀田真由
   渋川清彦 髙嶋政伸
   高島礼子 滝藤賢一
原作:横溝正史「八つ墓村 金田一耕助ファイル1」(角川文庫刊)
主題歌:TMG(TAK MATSUMOTO GROUP)
監督:清水崇 脚本:尾ヶ井慎太郎 清水崇
音楽:アントンジュリオ・フルリオ
配給:松竹

©2026「八つ墓村」製作委員会 ©Yokomizo Seishi/KADOKAWA

公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yatsuhakamura-movie
公式X:https://x.com/yatsuhaka_movie/
公式Tiktok:https://www.tiktok.com/@yatsuhaka_movie/

View Comments (27)
  1. 濃茶の尼はだせないから、オカルト系YouTuber?が代わり、久野医師の杜撰さは今では無理かな😅推理としてでなく、怪奇冒険小説、乱歩ならパノラマ島とか孤島の鬼なんで、オカルトホラーなんだろうな。早苗さん、出るかな?

  2. 野村芳太郎版は、重厚な俳優陣と、美しい映画音楽(芥川也寸志)で、スケール感のある映画でした。

    32人殺しのシーンは、かなりのインパクトで、これ以上の描写を望むのは厳しい。落ち武者尼子氏(夏八木勲)の惨殺シーン、亡霊シーンは、かなり怖かった記憶があります。

    推理より、怪奇に振り切った内容も、批判はあったようですが、私は良かったと思います。

    そもそも原作の方は、落ち武者の描写は数行しかなく、金田一耕助もあまり活躍していませんし、内容的には割と淡々としている印象です。

    殺人動機も単純ですし、トリック自体特徴的なものはなく、どちらかというと物語の雰囲気そのものが魅力といえる小説。

    豊川悦司を金田一耕助に据えた東宝版は、リアルな推理ものとして描きましたが、小ぢんまりとしてしまって、個人的には期待外れでした。

    野村版ファンではありますが、今回同じ松竹が再チャレンジということで、それなりに楽しみです。

  3. やっぱり夜の桜並木なんだwwww
    山崎バージョンとの違いを出すのに面を付けたのは上手いと思う。

    高島礼子めちゃくちゃ楽しんでやってそうwwww

  4. 金田一耕助役は、初代渥美清路線で行くなら、岡崎体育しか居ない。

    石坂浩二路線なら、ピースの又吉かな。

    田治見要蔵・久弥役は、禊ぎの意味で、香川照之。

    森美也子さん役は、門脇麦、達也さん役は、池松壮亮が適任でしょうか。

    濃茶の尼役を演じ切れるのは、安藤サクラ以外にない。

    丑松役は、オダギリジョー。医師役は本木雅弘。

    監督は、小泉堯史が適任だと思います。

  5. これじゃないんよ…。昔の金田一と五郎さんの金田一見ている身としては…あの恐怖感というか緊張感なのかな?小綺麗すぎてないんよ

  6. リメイクは旧作と比べられて大変だよね。しかも、あまりにも旧作の俳優陣が凄すぎてどうしても貫禄負けするよ。

  7. 原作とか過去作なにも知らないのに、これじゃないってコメントばかりで戸惑ってます。どういう意味ですか。
    リメイクなのか知りませんが、新しい解釈と演出ってことなのでは?これじゃないって言う人達は、自分たちが思うコレの方を観てればいいと思います。

    興味持って観に来てみたら、そういうコメントばかりでガッカリです。何様なんでしょう、皆さん。

コメントを残す