【佐藤二朗】「まだ言ってる」再言及が波紋…繰り返された7文字とは

【佐藤二朗】「まだ言ってる」再言及が波紋…繰り返された7文字とは



フジテレビのドラマ「夫婦別姓刑事」で共演した橋本愛とのハラスメント騒動が報じられてから1か月あまり。
7月8日に「投稿これを最後にします」と幕引きを宣言し、翌日には週刊新潮の独占取材に100分応じて反論した佐藤二朗。
それでも8月9日の夜、出演映画を紹介する記事に喜んだ直後、謝罪の言葉のすぐ後ろに7月から何度も書いてきた言葉をまた置きました。
「あの100分は何だったのか」という声まで出た、その7文字とは。

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  1. 繰り返された7文字とは「ほんとうのこと」でした。8月9日の夜、佐藤二朗は出演映画を紹介する記事を貼ったうえで「今回のことで様々な感想を皆さまお持ちのことと思います。お騒がせして、ただただ、すみません」と謝罪し、続けて「『ほんとうのこと』を僕の口からは何ひとつ言えなくて、言葉にできぬ悔しさを日々感じております」と綴っています。7月8日に「投稿これを最後にします」と幕引きを宣言し、翌9日には週刊新潮の独占取材に100分応じて「話がねじ曲げられている」と反論していただけに、ネットでは「まだ言ってる」「あの100分は何だったのか」と困惑が広がりました。みなさんはどう思いましたか?コメントで教えてください!

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