「ものすごいドキドキした」明石家さんまが、まさかの人物とのキスシーンを衝撃告白!
MBS『痛快!明石家電視台』に出演した明石家さんまが、ゲストの津田寛治とのトークで衝撃の事実を明かしました。男性で唯一、吉川晃司とキスシーンを演じたことがあるというのです。
さんまがキスした相手は、1980年代に大ブレイクした歌手・俳優の吉川晃司。桑田佳祐が企画した特別番組『メリークリスマスショー』でのことだったと明かし、「ものすごいドキドキしたの覚えてるな。異性じゃなく」と当時の緊張を振り返りました。
一方、ゲストの津田寛治は、福井から上京する際に吉川晃司のデビュー映画『すかんぴんウォーク』(1984年)に強く影響を受けたと告白。映画の中で広島から泳いで上京するシーンに勇気をもらい、映画館を出た直後にレコード屋で『モニカ』がずらりと並んでいる光景を見て「サクセスストーリー」に憧れたと語っています。