【総勢58役】『白い巨塔』実写・漫画比較/歴代出演者

【総勢58役】『白い巨塔』実写・漫画比較/歴代出演者



登場人物の名前、肩書き、設定は原作準拠です。
漫画版は2018年から『月刊コミックバンチ』にて連載されていました。
全25話で、単行本にして全5巻となります。

#白い巨塔
#山崎豊子

View Comments (27)
  1. 【訂正】
    6:27 潮哲也さんが正木徹を演じたのは正しくは「唐沢版(’03)」でした。
    8:10 映画版『白い巨塔』出演時の加藤嘉さん(1913年生まれ)のご年齢は正しくは「53歳」でした。

    申し訳ありませんでした。

  2. 最近どこだかの無料配信で映画版を観て
    そんなとこで終わるのか!と衝撃受けた
    (元々原作では財前が死ぬまでの話は後から描かれた続編なのね)

  3. 読んでもいないのに大変申し訳ないが漫画(こんなのあったんだ)は実写にキャラ負けしててつまらなそう。全く読む気にならない。そんなことより唐沢財前また観たい。

  4. 漫画版はなぜもっと有名どころに頼めなかったのか
    「しおんの王」は好きだったからあんまりけなしたくないけど、このキャラデザは淡白すぎる
    フジリューとか小畑健とかさぁ……

  5. 小説の終盤 病に倒れた財前の病室にケイ子から託されたバラの花束を持って訪れた里見を見て、財前が心の中で「人間として最も信頼できるのは里見で、女として愛してるのはケイ子だ」と思うシーンが好きです。

  6. やはり唐沢版。
    全ての配役が、画面の中のリアルな世界の住人に思えてくる。
    それぞれ登場人物の思惑の前提がしっかりしてるし、言語化できない細部までしっかり演技されてる。

    岡田版は撮影当日にジャンケンで配役決めたんですか?って感じだし、演技も感情の描写もすごく浅いところで共感を得ようとしてる風に感じました。

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