1995年のドラマ「愛していると言ってくれ」で社会現象を巻き起こし、以来かずかずの話題作に出続けてきた日本を代表する俳優・豊川悦司さん。近年も第一線に立ち続けてきました。
その豊川さんのインスタグラムが、2025年8月の投稿を最後にぱたりと止まります。2か月後の10月、女性セブンが報じたのは極秘入院でした。長年の腰痛を治療していく中で別の病が見つかり、寛解を目指しての入院だったといいます。病名は今も明かされていません。
沈黙は8か月に及びました。2026年4月、ようやく1枚の写真が公開されます。そこにいたのは、トレードマークだった長い髪をそり上げた、別人のような豊川さんでした。
そして2026年8月13日、4か月ぶりの投稿にファンの手が止まります。その右腕に、これまで一度も見せたことのないものが写り込んでいたのです。
豊川さんの右腕に何が現れていたのかは固定コメントでお伝えします。
※本動画は各種報道をもとに構成しています。
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豊川悦司が8月13日に公開した1枚で騒がれたのは、右腕に入っていた蛇のような絵柄でした。これまで公の場で見せたことがなく、タトゥーシールではないかという指摘もあります。ファンの間では、この秋から撮影が始まるといわれる「地面師たち」続編のハリソン山中に向けた役作りではないか、という見方が広がっています。極秘入院が報じられたのは2025年10月。長年の腰痛の治療中に別の病が見つかったとされますが、病名は今も公表されていません。
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和製ジョニーデップ