【8月6日(木)に放送した「FOOT×BRAIN+」の見逃し配信】
世界が熱狂した北中米W杯⚽️
あの時間、あの瞬間は何が起こっていたのか
日本代表・菅原由勢とともに時系列で振り返る。
キャプテン板倉と日本の10番・堂安が、菅原の部屋に来て投げかけた言葉、その真実とは…
さらに、日本のムードメーカーでもあった菅原が、MC勝村にサプライズプレゼント!?
出演者:
MC|勝村政信
BRAIN|菅原由勢(サッカー日本代表)
アナリスト|柿谷曜一朗(元日本代表)
進行|冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)
世界一を目指していく番組のBRAINをお迎えするに相応しい
ソファ「Indsande DAYBED」を旭川家具の匠工芸様からお借りしています。
デンマーク気鋭のデザイナーアンカーバックさんと匠工芸様とのコラボレーション。
さらに、世界に挑戦している萩原工業株式会社様には番組セットの人工芝をご提供いただきました。
国産で人工芝の糸を製造できる数少ない企業で、 スポーツやレジャーの分野でも幅広く貢献されています。
これまで焼却処理されることの多かった使用済みブルーシートの水平リサイクルに、世界で初めて成功。人工芝のリサイクル実現に向けた挑戦も進めています。
「ハミダセ、アミダセ。」のスローガンのもと、常識にとらわれない発想と独自の技術で新しい価値を生み出し続けています。
https://www.hagihara.co.jp/
まさに日本代表と同じように世界に挑戦する匠工芸様と萩原工業株式会社様の豪華セットとともに、FOOT×BRAINも同じく日本品質で世界を目指して参ります。
【FOOT×BRAIN+|毎週木曜日 深夜2時35分】
2011年4月に始まったFOOT×BRAIN。これまで「日本サッカーが強くなるためにできることのすべて」をコンセプトに14年続いた番組は今年で節目の15周年を迎えます。
そのタイミングで日本代表・遠藤航キャプテンが公言した「ワールドカップ優勝」。この言葉を受け、番組も新たなフェーズへ、リニューアルしてスケールアップします。新たなコンセプトは「日本がW杯で優勝するためにできることのすべて」。
ジャンルを問わない斬新な切り口はそのままに、より深く、より徹底的に掘り下げ、日本サッカーとともに「W杯優勝」に近づける番組を目指していく番組です。
FOOT×BRAIN+ HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/
X:https://x.com/foot_brain
公式 Instagram:https://www.instagram.com/footxbrain
公式 Facebook:https://www.instagram.com/footxbrain
#勝村政信 #菅原由勢 #柿谷曜一朗 #冨田有紀
#FOOTBRAIN #サッカー #FOOTBALL #テレ東 #TVTOKYO
日本の夏の方がヤバいけどね
菅原さん、守備もノリも軽い!
メディアでの話を切り抜きされるの覚悟で出てくれるの好き
柿谷っていつまでたっても子供みたいな
菅原選手ありがとう。
アジア杯後のW杯アジア予選から3-4-2-1でWBに攻撃的な選手を起用するという形を導入したと思います。アジアの戦いではボールを握れるし、召集した海外クラブでプレーする久保選手、南野選手、鎌田選手、堂安選手、上田選手、三苫選手(中村選手)の6選手を誰一人ベンチに座らせることなく、攻撃の選手たちを不満なく、ストレスなく、気持ちよくプレーしてもらうには3-4-2-1というシステムはガス抜きにはちょうど都合の良かったシステムだったということもあると思います。海外から日本に帰国したのに有名選手がベンチになると不満も溜まるので。その一方で、3-4-2-1以外の4バックのシステムにすれば、攻撃的な選手の誰かはベンチになってしまうので、森保監督は4バックを試せなかったし、3-4-2-1で先発の選手からは今のままでいいとなるので、W杯本番までに3-4-2-1しかないとなってしまったことがオプションの少なさに繋がり、W杯も優勝からは程遠い厳しい現実に直面したとも言えると思います。
こう言う番組がもっともっと増えて欲しい!当事者含めて冷静に検証して、今後に繋げて欲しい!
しっかり敗北を検証して、しっかり叩かれないと強豪になり得ないので、向き合うことを重視したい
結局、菅原のストロングポイントが無いとわかった
なんでこんな葬式みたいなオープニングなの?
右サイドを牽引した!は草
戦犯だ
菅原の個人ディスではなく全体のレベルの話ですが、菅原が選ばれているうちはダメです
熱いところは好きだし応援してるから
守備頑張ってくれ頼む
7:20 チュニジアしか勝てなかったとズバッと言われ事を深堀しろ
へいはんくんしっかり効いてるの笑う必死かよ😂
18:12〜
笑かしにきてるな。
今大会の感想は
ユース時代・U19,20とかからの知り合いもいるだろうけど、ほぼ初対面でワールドカップに選手が集まる。
これをオッケー👌
言うて優勝出来たのがスペイン🇪🇸準優勝出来たのがアルゼンチン🇦🇷。
国としてチームを作って来たからできた事なのだろうか…。
日本代表もそれをやっていたとは思うけど…。
次回大会も期待はします😊とりあえずベスト8。
落ち着いたら全選手で宴して良いんじゃないかな笑🍻
菅原がファンを巻き込んで日本サッカー盛り上げてほしい!盛り上げ担当で十分😊
現場の声が、キザキ、ミムラの妄想批判とかけ離れてるのも問題やな
フットブレインみたいな番組が終わってしまったら日本のW杯優勝の目標はいつまでたっても叶えられないだろうな…
戦犯きたー!!!!!!!!!
菅原選手は、攻撃でも守備でも「そこにいてほしかった」という場面で、どこにいるのか分からないと感じることが多かった。サイドバックが本職とはいえ、守備面では堂安選手よりも厳しい場面が目立った印象がある。
特に、守備での絞りの重要性や、相手との距離を考えた良いポジショニングは、身体能力のような変えにくい要素ではなく、サッカーを理解して意識することで改善できる部分だと思う。だからこそ、これからの4年間で自分の弱点をしっかり見つめ直して、そういった部分をもっと伸ばしてほしい。
また、攻撃面でも、菅原選手の強みであるピンポイントのクロスがほとんど見られず、それ以外の攻撃のバリエーションももっと増やしてほしいと感じた。ウイングという慣れないポジションだったことも考慮する必要はあるが、そのポジションにある程度対応できる力がなければ、一流の選手とは言いにくいと思う。
盛り上げ役としてチームに良い雰囲気を作れるキャラクターはとても良いと思う。ただ、実力が伴ってこそ、その明るさもより魅力的に映るのではないかと感じる。厳しいことも書いたが、今後の4年間で成長して、攻守両面でチームに欠かせない選手になってほしい。頑張ってほしい。
縦突破チャレンジ増やして欲しい
それが武器になれば恐い攻撃型SBになれる(と同時に対人守備、プレスバックのムラを解消がマストやな)
※ブラ戦の決勝点の話でリプ欄でやりあってんの読んじゃったから個人的な感想です
…てかネガトラ時のポジショニングって即応力とプレー選択の判断だから、ボールの動きと敵味方人の動き両方見ながら死角も一瞬でインプットできても相手に選択肢多かった場合は守備側は後手踏むので、予測から即断で動かざるをえない
なので、当然ミスジャッジや技術的ミスが出やすい局面なので結果論として失点すれば叩かれる材料になるのは仕方ないにしても、そもそも論として
防ぐ(ベスト)潰す(ベター)相手のミス(ラッキー)でしかないし、例え同じ状況になったとしてマルチに寄せてたとしても決められた可能性もある訳だし菅原個人の能力に起因してたかどうかは見る側の解釈によるのよ
オレは誰も悪くない、ブラジル戦に到るまでの過程で後半の4-4-2シンプルサイド起点クロスアタック対応に関しての備えが首脳陣にどの程度あったんかな~もっとやれる事あったんかな~とは自問するよね😹
そんなことより最後の失点シーン絞れよ
日本代表を強くするための要素に協会もファンも入ってないのは忖度か?