【小栗旬】同世代の初対談!役者としての理想、オリラジとの関係、40歳で迎えた"人生の第2章"について語り合う!

【小栗旬】同世代の初対談!役者としての理想、オリラジとの関係、40歳で迎えた”人生の第2章”について語り合う!



【動画目次】
0:00 二人の出会い
2:07 相方・藤森慎吾との関係
6:54 監督業と俳優業
14:01 俳優としての変化
18:24 大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の衝撃
21:41 映画「フロントライン」
24:39 人生の第2章
34:34 こだわりを持たない強み
40:04 何かに没頭する理由
46:22 役への近づき方
50:57 演技の原体験
54:42 核となるもの
1:03:42 終わりに

小栗旬×松坂桃李×池松壮亮×窪塚洋介の豪華キャストで描く、日本で初めて新型コロナウイルス集団感染に挑んだ者たちの《事実に基づく》感動ドラマ。2020年2月横浜港――未知のウイルスに最前線で立ち向かったのは、私たちと同じ日常や家族を持ちながらも、目の前の「命」を救うことを最優先にした者たち。彼らは誰1人としてあきらめなかった。全員が下船し、かけがえのない日常を取り戻すために――。

■映画『フロントライン』2025年6月13日(金)公開
<OFFICIAL>━━━━━━━━━━━━
オフィシャルサイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/frontline
映画公式X:https://x.com/frontline2025
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WB公式Instagram:https://www.instagram.com/warnerjp_official
WB公式TikTok:https://www.tiktok.com/@warnerjp

<STORY>━━━━━━━━━━━━━
そこは、命の“最前線”。絶望も、希望も、 船上にあった。

未知のウイルスに最前線で立ち向かったのは、我々と同じ日常や家族を持ちながらも、目の前の「命」を救うことを最優先にした人々だった。船外から全体を指揮するDMAT指揮官・結城(小栗旬)と厚労省の立松(松坂桃李)、船内に乗り込んだ医師の仙道(窪塚洋介)と真田(池松壮亮)、そして羽鳥(森七菜)をはじめとした船内クルーと乗客たち。彼らは、TV局の記者・上野(桜井ユキ)らマスコミの加熱報道が世論を煽る中、明日さえわからない絶望の船内で誰1人あきらめなかった、全員が下船し、かけがえのない日常を取り戻すために――。
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小栗旬
松坂桃李 池松壮亮
森七菜 桜井ユキ
美村里江 吹越満 光石研 滝藤賢一
窪塚洋介
企画・脚本・プロデュース:増本淳
監督:関根光才

© 2025「フロントライン」製作委員会
#映画フロントライン #私が見たフロントライン #小栗旬 #松坂桃李 #池松壮亮 #窪塚洋介

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View Comments (50)
  1. いつかみたいと思っていた組み合わせ!YouTube大学で実現していただけるとは。嬉しすぎます。今日は王様のブランチにも出られてましたね😊オリラジ揃った3人での飲みトークが見れる日もそう遠くないかも…と楽しみができました。小栗さん、本当にカッコいい❤

  2. 小栗さんのことが深く知れる最高の対談でした!素敵な役者さんだなあと思いました。
    日本も生活と演劇が地続きな環境になればいいなぁ…小栗さんの舞台見てみたいなぁーと思いました!

  3. 小栗さんがご自身の核について語られる時、目が輝いていて素敵でした!
    「生活と演技が地続きにある一職人としての演者」を憧れとする小栗さんの感性、とても魅力的だなと感じました。
    そして、その小栗さんの魅力をぐいぐい引き出していくあっちゃんの巧みなリードも光っていました。
    お二人の魅力がたっぷり詰まった、素晴らしい対談をありがとうございました✨

  4. あっという間の濃密な対談!
    舞台という“今”を生きる場所で、そんなにも楽しそうな小栗さんの姿に惹かれます!観劇したいなぁ!
    フロントラインもどんな風に演じられてるのか、見に行きます!
    そして何より、お二人が並ぶその画…眼福すぎ😍

  5. 小栗旬さん、舞台が一番好きとか未来の事は考えないとか、意外な一面が見られて凄く貴重な対談でした👏
    本当に演じる事が好きだし向いてる方ですね!
    あっちゃんが小栗さんの本当にやりたい事を気付かせてるように思いました✨あっちゃんのインタビュアーとしての能力がめちゃくちゃ発揮されてる素晴らしい対談でした🥰

  6. スーツと髪型かな。兄弟みたい。
    コロナは衝撃的だった。所在が消えた研究員さんとか、結局真相は闇の中のままですネ

  7. YouTubeとテレビや映画との架け橋になってますね。じっくり演技論から人生論まで聞けて大満足です。椅子も背景も品があって好きです。

  8. あっちゃんも小栗さんもスーツがお似合いでいい男だなぁ💖お2人とも素敵に年齢を重ねてる✨
    オリラジ&小栗さん焼き鳥食べながらおしゃべり番組も観たい🥰

  9. あっちゃんの深掘りによって、小栗さんの核心や哲学に触れていく様子がとても面白かったです。セットの色もシンプルになり、お二人の対話により集中できた気がします。お花も小栗さんにぴったりでゴージャス✨
    そして「フロントライン」!あのコロナ禍のことを思い出しましたね〜!

  10. 中田さんが好きでYouTube大学見てますが、これは小栗さんファンも歓喜の内容なのでは。小栗さんのお人柄や仕事への姿勢、とても興味深く聴かせていただきました。同世代、応援してます。

  11. 自分じゃないものになりたいって、実は、確固たる自分があるから、言える言葉なんだと思います。小栗旬さん楽しそうでした。さすが、あっちゃん!そして、10年後、20年後の対談があるってことは、あっちゃんがそれまで、みんなの前で話をしてくれるんだってことで、うれしくて、涙がちょっちょぎれましたー!

  12. 後半になるにつれてどんどん深く盛り上がっていく内容で1時間があっという間に終わっちゃった。最後、イギリスの舞台俳優や街の話をする小栗さんのキラキラした少年のような表情が印象的。

  13. 小栗旬さんも中田先生もオーラありますね‼️YouTube大学で『銀魂』を是非授業して頂けないでしょうか❓中田先生がシリアス場面をどう解釈されるか頂けるか気になります‼️

  14. こんなにも人の芯を彫り出す人は初めて見ました。ここに来るまでの想いが、結晶化して幕が下りるときにはお二人共輝いてました。感動🥲

  15. すごいすごい🥹
    鎌倉殿の13人の撮影、大変だったんだなー。小6の学芸会が、原点だったとは!
    今度3人で焼き鳥ですね。

  16. 歳上の大御所芸能人とも、同じ歳のスター俳優とも苦楽を分かち合う話ができる唯一無二のYouTuber。今年になっての対談ムーブは中田さん自身の第二章でもあるのでしょうね。お相手への敬意があふれていて、質問も形式的なものでなく本当に聴きたいことなんだろうなというのが伝わります。とても聴き応えのあるインタビューをありがとうございました。

  17. 「未来の事考えないと言ってるけど本能が謳ってるじゃないですか」とあっちゃんの言葉を聞いた時の小栗さん、すごく良い顔してらっしゃいますね✨
    お2人が心を通わせて思いきり笑い合っている姿がすごく素敵でした🥹

  18. 演劇論と小栗さんの人生論が交錯して、またあっちゃんが傾聴するだけでなく、深く掘っていく核心を突いた質問を投げかけるので、1本の人生ドラマを見たかのような味わい深い対談を堪能しました。お二人とも脂ののった40代。やりたいことと求められることの葛藤や利他のお話は胸に沁みました。演じることに喜びを見出す小栗さんのお話を聞いた後、いっそう『フロントライン』見てみたくなりました。

  19. フロントラインは観たらキツい思いを呼び起こされるだろうけど、新型コロナが理解しきれなかった世間の悪い部分も含めて観て受け止めなきゃいけないんだろうなと思ってる。

  20. 中田さんが小栗旬とタイマンで話してるぅ~🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯🤯小栗旬だよー😮😮😮やっぱりカッコいいのよぉ~😂😂😂てか、中田さん、ドラマ出てたの?演技できるの?中田劇場じゃないの?

  21. 自分を出したいあっちゃんと、自分は出したくない小栗さんが同じ「舞台」(人前のステージ)が好きなのって面白いですね!

  22. 対談コンテンツとして最高すぎます!今後もYouTube界の代表的な対談番組としてチャンネルが続いてほしいですね!

  23. 対談が進むにつれて小栗さんが心を開いてお話されているように感じました👏
    特に舞台についての話題の時、本当に楽しそうで表情や言葉からその思いがたくさん伝わってきました☺️
    「感情の準備をしたら川の流れに合わせる」演技に対してだけでなく、小栗さん自身の人生もそのような生き方をされていて、素敵な方だなぁと思います✨

    私も医療従事者ですが、フロントラインという映画をきっかけに改めてあの時を振り返ってみたいです😌

  24. 役者は色んなタイプがいる。思い出したのは「丹波哲郎」。彼に仕事が来る時は監督は彼のキャラクター(顔、声、語りなど)を求めてるはず。つまり彼のそこをストーリーに活かしたい。そのキャラクターは三船敏郎や北野武など客はそのキャラクターに期待して映画館へ行く。
    「小栗旬とストーリー」で観客が映画館に足を運ぶのは①ファン②ストーリー③ストーリーに小栗旬のキャラクターが合いそう。その他、他の役者に期待して。
    こんな感じだろう。そこで一番評価されるのは③ではないだろうか?つまり小栗旬のキャラクターが何なのかそこは重要な気がする。役者根性として「全くの別人(格)」をやって評価される俳優もいるがこれは監督が求めない限り成立しない。やはり小栗旬がキャスティングされる限り監督が求める登場人物と小栗旬の接点は確認したい所だろう。よくよく失敗するのがアニメキャラ。半端な監督は単に話題性で使ったりする失敗作は数多い。最近の映画は優秀な監督が多いので(口うるさい観客も多いので)結構アニメから実写に成功してる。
    とにかく小栗旬と言えばあの映画!と言う作品は欲しい!織田裕二と言えば「踊る走査線」😂

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