【解説】草彅剛さんが所有している高額なアコギを5本抜粋して解説します

【解説】草彅剛さんが所有している高額なアコギを5本抜粋して解説します



◆ナマケモノとは

39歳
バンド歴15年
ナマケモノに激似
ギターが好き
フリーター

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https://www.instagram.com/makotoyamashita777/

ナマケモノの音楽
https://www.youtube.com/watch?v=1kjkvKFh3CY&feature=youtu.be

#草彅剛
#使用機材
#ギター

View Comments (14)
  1. お疲れ様です🍀
    流石はツヨポンって言うGibsonのサンバースト縛りという選択は渋いですね🪵

    よく『金持ちの道楽』的な嫉妬心丸出しの意見を見たりしますが、僕から見たら『成功者の証』だと思います🎸

    こーゆーメンテにもお金のかかる楽器は維持管理にも金がつきまとうでしょうから、ある種『持ち主を選ぶ楽器』とも言えますね🎸

    いつもナマケモノさんの見事な解説にアコギは買わないと決めてる僕も最近心揺れてしまってます💦

    いつか、、、で構わないので今はすっかり日陰者に成ってしまったオベーション特集回を期待しちゃいます🚁

  2. ご苦労様です。ギター云々はともかく俗福なテレタレ所有のギター紹介されても面白くないです(ゴメンナサイ) 最近、sdup、というユーチューブチャンネルでヘンなギター沢山見かけたので暇なときに覗いてみてください。60年代70年代のフランスのミュージシャンのものです。サウンド、映像ともに興味深いですよ。

  3. この人は、ギタリストは勿論、シンンガーのイメージさえないから、ただのコレクターだろな

  4. いつも楽しく拝見しております。
    所有ギター紹介の企画、面白かったです。
    この人、ギター弾くこと、知りませんでした。Gibson好きのコレクターですかね?。

  5. 私がオールドのGibsonの音として思い浮かべるのは、嘗ての欧米ミュージシャンが使っていた60年代の低音に特徴のあるGibsonで自己所有も56〜68製でした。最新のGibsonが1957年という草彅剛氏のコレクションの音は正直想像出来ません。何か方向性からして私が期待するGibson生ギターとは全く違うモノのような気がします。

  6. 全てギブソンそして1950年代までの縛り。収集しているギターからも草彅さんの人柄や浪漫そして、当然の拘りを感じます。ビンテージロレックスも好きの様なので、身の回りの全ての物がもはや歴史遺産ですよね、素晴らしいです!憧れますねー!

  7. ヨクバリモノです・・
    何か出だしからのやる気のないト-クは相変わらず良いですねw
    ブル-スギタリストなんですね・・渋いなぁ・・
    草彅さんのOLD趣味は有名ですね・・洋服、バイク等は特に。
    てか、こんだけ維持管理に神経使う年代のギタ-って趣味でしか厳しいですよね?
    ツイストの世良さんの保有ギタ-もヤバイですので紹介願います・・
    あの人は、関係無くライブで引き倒しています・・汗

  8. J-185のブリッジにあるマルタクロスは貝を湾曲カットする技術レベルが高いですね。
    CF-100の指板のディッシュインレイはその後に世に出るレスポールに引き継がれた事も興味深いです。😊

  9. いわゆるアコギはエレキと違って 木材が薄いから悪くなるのも早い 
    現存すること自体が奇跡だしメンテも大変 あまりに修理しすぎてストラディバリウスみたいにネック以外はテセウスの船みたいになっているものもあるのかも

  10. 草薙さんってギターのイメージ無いですね、ジーパンの人だと思っていました。ゴメンなさい・・・
    それにしてもコアなGibson祭りですね
    第二次世界大戦期の物資統制が大国アメリカにもあったのが驚きです。こんな時代を反映している仕様はロマンがあります
    何より今回驚いたのがJ-185のブリッジのインレイ!コレってドイツ軍の鉄十字では?ハーケンクロイツなら一発アウトだったでしょうが、このセンスはうう〜ん・・

  11. とは言え、ビンテージは今では資産でしかなく、値段は上がる事はあっても下がる事はない。
    こんなに税金対策できて、さらには価値がどんどん上がっていくものってなかなかない。

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