「大和田なんて雑魚やろ」調子に乗った挑戦者の哀れな末路#格闘技 #ボクシング #boxing #赤井秀和 #大和田正春

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View Comments (11)
  1. このあと、赤井さんは〝お茶の間〟というリングで、復活したんだと言い添えたい。
    ホンネは本物のリングにもう一度、という思いを心の奥に閉まってね。それも侠気です。

  2. 赤井は、世界戦を見据えての前哨戦であったはずが、思わぬ結果になってしまった。当時、ボクシング関係者から、論評されていたことだが、ボクシングスタイルに相変わらず上手みがない。今活躍中の 佐々木尽 のボクシングスタイルによく似ている。そう思うのは自分だけなのか? 佐々木尽の今後将来が、心配に観じる。

  3. 小さい頃にアニキに何回も見せられたなぁ
    赤井英和が負けるのもショックだった、その次がやっぱり辰吉のダウン
    けど、あの時代だから映画のタダ券当たり、数年後に「どついたるねん。」で感動
    相楽晴子にも恋したし
    それでボクシングを始めたんだよなぁ
    尚弥がダウンで負ける日嫌だから、引退も潔くならば、その時は認めたい

  4. 知名度は赤井が断然上だったが、リングでは相手の方が実力数段上に見えた。赤井は亀田枠だったな。

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