ペコロスの母に会いに行く

ペコロスの母に会いに行く



長崎で生まれ育ったサラリーマン・ゆういちは、ちいさな玉ねぎ「ペコロス」のようなハゲ頭を光らせながら、漫画を描いたり、音楽活動をしている。
男やめものゆういちは、夫の死を契機に認知症を発症しはじめた母・みつえの面倒を見ていたが、症状が進行した彼女を、断腸の思いで介護施設に預けることになる。
過去へと意識がさかのぼることの増えたみつえ。その姿を見守る日々のなかで、ゆういちの胸には、ある思いが去来する―。
(c)2013『ペコロスの母に会いに行く』製作委員会

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  1. ペコロスの母に会いに行くの本📖を知っていましたからアップしていただきありがとうございます🙇‼️映画見たかったですっ❤

  2. 心淋しいです!歳取るのは仕方ないですが忘れんぼさんにんなつてlいく事だけは神様勘弁してください
    死んで家族と会えなくなる事も
    どうする事もできませんがそれ考えると当たり前の全ての生命ある者のが通る仮定ですが親もいなくなる淋し
    涙涙涙涙涙涙

  3. 教えてください。
    私は、今、66歳
    息子は、2人です。
    バラバラの生活です。
    それぞれ、自分の人生を頑張って楽しんでくれています。
    それだけで、私は、母として、誇りです。
    私は子供のお荷物には、なりたくないです。
    認知症、自活できない体になったら、安楽死を望んでいます。
    精神的に、ハッキリしているうちに、何か、契約書みたいな事を残したいのですが、知っている方は、教えてください。

  4. 新聞にて漫画を毎回楽しみにしていました、映画も見逃していたので、観られて嬉しいです。
    お母さんがとても可愛いです❤
    母が認知症でした、苦労の多い病ですが、可愛いかったです

  5. 95歳、91歳の両親を介護しています。私は身体障がい者です。福祉の皆さんの手を借りなければ1日だって生きられません。正直、親を大切に思う気持ちは忘れてしまいました。私自身、昭和初年に生まれて戦後を引きずっていた両親に大切に育てられた記憶がないです。言葉より手が飛んできた… でも、今は面倒みなければならない。正直、ユウイチさんのように優しくできないです。😅

  6. 感動しました。たくさんの方の協力も垣間見ることができました。
     10数年たっていてもいいものはいいですね!

  7. 息子を頼りにしている年代です。

    ありがとう。と、ご免なさい。で私の心はいっぱいになりました。😭😭

  8. 何度も観た大好きな映画です。
    赤木春恵さん最後の主演作品。
    喜和子さんと知世ちゃんの姉妹共演も素晴らしい。
    エンディングの一青窈さんの曲『霞道』も いい曲ですね。

  9. この映画と原作漫画を見て、認知症になってしまった祖母をいつも笑わせようと思えることが出来ました。
    今は、祖母が大好きな両親と妹と叔母たちと天国でいつも笑ってくれてたら嬉しいなぁ。

  10. 今年から介護施設関連の仕事を始めました。裏方ですので直接利用者様にお会いした事はないのですが、お名前やご本人様・ご家族様の情報を拝見して、どんな方でどのように生きてきて、どういった経緯で施設に来られたのだろうと想像しながら働いています。きっと利用者様・ご家族様お一人お一人に、このようなシーンが詰まっているのだなと改めて感じました。明日からはいっそう思いを込めて働けそうな気がします。

  11. 私は現在57歳バツイチ独身独り暮らしです。
    母は老人ホームにいます。  父は2年前に他界しました。アルコール依存症でした。
    子供の頃、人間の狂気を父に見せられました。 母は何度か逃げそこなってました。
    母と電話ボックスに二人でこもっていたのが懐かしいです。
    今、父も母も大好きです。
    迷っています。  長崎に帰るかこのまま群馬で気ままな独身生活を楽しむか。
    現在の私の心を揺さぶる映画でした。
    恨み、後悔、血のつながり、愛情、感謝。
    動画ありがとうございました。

  12. 漫画本を持っています。
    初めて映画を観ましたが、やっぱり素敵ですね!
    私も認知症の父が居て、今、病院に預けていますが家に戻して一緒に暮らしてみようと思っています😊✨

  13. 赤線街で久し振りに再会した時の「ちいちゃん」の何とももの悲しい哀れな表情。原田知世さすがです。

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